Download UKへの参戦はないようですが、2017年に海外初公演を行ったイギリスの地はメンバー全員にとって特別な思いがあるはずです!
LOVEBITESの海外公演の日程がほぼ固まったようなので、以下は全面的に改稿となります。
いよいよご出発とのアナウンスがありました。イギリスはメンバーにとって特別な場所だと想像します。特にasami先生にとっては色々な思いがあるのではないでしょうか。2017年に初の海外公演を行ったのもイギリスなら、BURRN!誌のインタビューで「ハードスケジュールによって喉の調子を崩したことがある」と答えていたのも、DragonForceとサーキットした2019年の英国ツアーだったはずです。また、盟友リジー・ヘイルと初共演を果たしたのがDownload UK!そして、この日を皮切りにDownload Japan、Halestormの日本公演での共演が実現した訳です。
なお、このようにメッセージを送っておきましたら、深夜にいいねがポツリとひとつだけ付いていました。コロナ禍があって時間が開いてしまいましたが、私としましては、4年前のある日に「世界を相手に真っ向勝負で戦って、テッペンを獲る」と約束していただいていたと考えております笑
MIYAKOぱいせんの「トラブルレスに毎公演やりきりたい」という言葉が伝えるように、LOVEBITESはキャリアを積み重ねただけでなく、あらゆる状況を乗り越え、5年前とは逞しさがまったく違うように思います。もともとピンチにおける対処能力に驚かされる場面は何度もありましたが、今はそれを逆にバネに変えるほどのパワーがある。ついに世界のスターダムに上り詰める時がやってきたということでしょう。黙って見守っていれば、きっとやってくれるはずです。
以下に発表済みのワールドツアー「The Thin Line Between Love And Hate」の公演日程が記されたLOVEBITESの公式twitterを貼付してあります。日程を見ているだけでワクワクしてきますね。2019年を思い出しますと、メンバーがライブ後に届けてくれる海外からの報告は、感触が伝わってきて、読んでいるだけで楽しいですよ。不要部分を削除した本稿はこんなところです。では、ごきげんよう、ばいちゃです。
※追記 LOVEBITESの頭脳は本当にお忙しそうです。
※貼り忘れがあるかもしれませんので、正式な情報はLOVEBITESおよび、メンバーのtwitter、Instagram、公式ホームページでご確認ください。
Instagram☟
閑話休題 Halestormとの関係について
twitter☟
閑話休題 Download UK&Madridについて☟
追記 ブログについて
最近、読んでくださっている方が急に増えてきたのは理解しています。誠にありがとうございます。
また、私と同じようなことを始めたいと考えている五十代から六十代の方が多いことにも気付いております。恐らく、同じプラットホームでの決まった応援に飽きてしまったのではないでしょうか。心の中では違うアイデアを持っていても、仕方なしに同調している人が多いような気がします。中身がなくてつまらないのは、他人のことを言えませんが、LOVEBITES inc.が占いやスロットを提供している以上、それに近い企画を提供するというのは、いかがなものかとも思います。

その点、ブログは自由度が高く、便利だと思います。隠しておく必要はないので、少しだけ記しておきますね。レンタルサーバーというインターネット上の土地のようなものを借り、ドメインという住所のようなものを取得し、WordPressというソフトで個人ブログという家を建てただけです。簡単に色々なことができますよ。
ちなみに、ブログに引っ越した理由は次のリンクの記事で書いたような気持ちが大半ですが、それ以前にTwitterの「アカウント停止」がまわりに増えてきたことが大きかったように思います。明日は我が身です。その場合、同じIDを再取得できるかどうかはわからないため、自分の場所を確保しておきたいと考えた訳です。
また、第三者の悪意などによって、Twitterのアカウントは簡単に停止処分となることは数々の事例が示す通りです。SNSでの付き合いとはいえ、突然、言葉を交わしていた人と音信普通になることは寂しいものですよ。このようなリスクを回避する手段としても、個人ブログは最適であると考えています。

サーバーは「ConoHa WING」と契約しております。インターネット上には広告がたくさんありますが、私はすべてを害悪と考えるのは間違いだと思っており、興味のあるものは積極的にクリックします。その結果、GMOグループのこの会社に辿り着きました。もともとFXをやっていて、GMO証券で取引したこともあり、そういう縁がありました。どこのレンタルサーバーも似たようなものだと思いますが「ConoHa WING」は契約と同時にドメインが2つ無料で取得でき、電話でのサポートも充実しています。あと、後日聴いたところ、とにかく安いらしいです。
(※料金比較については「ブログ 始め方」でGoogleで検索をかけてみてください)
ブログの作り方の手順などの詳細は、プロの方がYouTubeなどで説明しています。私はそれをなんとなく真似しただけですので、そちらをご参照ください。あと、2023年は「ConoHa WING」のオペレーターの方に、かなり教えてもらったので、この場を借りて御礼申し上げます<(_ _)>
追記2 AIツールについて
2024年入ってからChat GPTをはじめとするAIツールについて勉強を始めました。実は2023年は体調を壊してしまい、8月以降、仕事とYouTubeの視聴以外、ほとんどパソコンを触っていなかったのです。いったい何が起こっていたのか、知れば知るほど驚かされました。そして、そんな矢先のことです。
膨大なPDFを瞬時に要約してしまうなど、Googleが生み出した最強のAI「Gemini1.5」が発表になった直後でした。Chat GPTを手掛けるOPEN AI社から動画生成AI「Sora」のリリースがアナウンスされるという異常事態が起こったのです。どちらも人知を超えたサービス内容に驚きを隠せないと同時に、アナログな五十代には、時代のスピードに付いていけないという率直な感想を抱きました。気持ちは次のリンクに記した通りです。

ただ、このまま指をくわえていては、マズいという思いも大きく、急遽、いろいろ調べまして、とりあえず、Chat GPTの有料版に登録を済ませました。といいますのも、私がこれまでのキャリアでやってきた編集やライターの仕事がなくなる時代が、もう足元まで来ていることに気付いてしまったからです。また、Chat GPT以外にもいくつかの有料ツールを仕事に導入することを検討しています。
といいますのも、遊びをかねて、いろいろなサービスに触れて気付いたのですが、完成度に高いレベルを求めた場合、当たり前ですが、無料はそれなりの仕事しかしてもらえないようにできています。また、最初は無料体験できても利用回数の上限に達しますと、ほとんどのツールが有料となるのが特徴です。これは文章整理のようなテキストベースの仕事にせよ、イラスト生成のようなビジュアル関係の仕事にせよ、ごく一部を除けば一目瞭然です。
ちなみに、私は紙媒体の編集とライティングでやってきましたので、AIの特徴をすぐ理解したのは、そちら方面の仕事です。
まず、いくつかのインターネット上のフォーマットを知っていると、長文を箇条書きにまとめているビジュアルを見ただけで、同じツール、同じプロンプト(指示文)を使っていることに気付かされます。このほか、センテンスのつなぎに注目しますと「……です。……です。……です。」のような単調さにはこだわりがないようです。ただし、このあたりの問題を解消し、人間の手を加えてしまえば、AIの仕事か人間の仕事かわからない文章が出来上がることは事実です。
私の文章はかなり癖が強いので、このブログをAIが書いていると思う人は少ないでしょうが、Chat GPTの有料版を手に入れたということは、このようにイラストの生成に用いることは可能です。また、この2カ月でいろいろなツールに詳しくなってしまったため、複数のツールを用いるなどして、文章作成に用いることも可能です。ご興味のある方は以下に興味深いツールをいくつか貼付しましたので、覗いてみてください。ブログやTwitterのツイート程度のことは簡単に書いてくれるようですので、驚かれると思います。
何度も申し上げていますが、私はAIに人間の仕事をさせることに強い抵抗はあります。しかし、スマホを手にしてしまったあの時より、はるかに怖い「戻れない何か」を実感しているのは確かです。読んでくださっている方は五十代以降の方だと考えております。「仕事がなくなってしまうなあ…」と考えている同世代から「一緒に頑張りましょう」というメッセージを込めて、追記させていただきました。





























































