
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※皮肉を込めて冗談が多めです。すべて真に受けないよう宜しくお願い申し上げます<(_ _)>
※LOVEBITES丸、いざ大航海へ!すげえの出たぞ!「Outstanding Power」!!

※BURRN!2026年6月号&YOUNG GUITAR2026年6月号 武道館公演のライブレポート掲載☟


※本稿を読む前によろしかったらチェックしてみてください。私はこんなの持ってました☟
国旗損壊の代名詞 Sex Pistolsの曲はヘヴィメタルバンドもたくさんカバーしているぞ!お子様ランチの日の丸から考える表現の自由!

みなさん、こんばんは。30℃近い日が続いたと思ったら、ガクンと肌寒い日が戻ったり、体調を崩しがちですよね。くれぐれも、お身体ご自愛ください。ところで、オイルショック、ナフサショックが日本国民の生活を直撃している訳ですが、この国の政府は「日本の国旗を傷つける行為を罰する国旗損壊罪法案骨子案」を議論しているようです。どうせ、高市早苗のキチガイにビビっているだけで、本気になってやる訳はないと思っていたら「国旗の損壊等に関するプロジェクトチーム」は60人規模だというから驚きました。
twitterでもネタになっていましたが、どうやら自民党の会議では“お子様ランチの日の丸”を処罰の対象から外すかどうかについて、極めて真面目で厳格な実務議論が行われた模様。 さすがに高市政権の提灯持ちばかりやっているテレビのニュースでも「もっとほかに議論すべき緊迫した問題がある」と冷ややかに報じられたようです。結論から言ってしまえば、当たり前のように対象外。しかし、私はお子様ランチをたまに食べに行くほど、このメニューにはうるさいほうであるため、オウム真理教の大臣たちの集まりと同じレベルのキチガイ政権に夢のワンプレートが汚されたようで、たいへん腹立たしく思っています。

だいたい、白地の日の丸は汚れるようにできていますし、オッサンも、ガキも、許されるのなら、刺してもらう国の旗は自分の好みでオーダーします。私はわざわざ日の丸など選びません。カナダが好きです。

ネットでかなりの数を当たりましたが、このほかではイギリス、イタリアあたりが人気のようですね。日の丸は日の丸しか置いていない店が多いから仕方なく立っている感じ。選択肢がないだけであって、必ずしも人気があるとは限りません。ですから、お子様ランチを売りにしているお店は国の種類を増やしましょう。

もし一択にするなら三越パターンが無難だと思われます。日本にもいろいろな国からたくさんの子供たちがお子様ランチを食べにくる時代になりました。自分の国の旗を選びたい時に選べないのは、いかにも気の毒です。

なお「お子様ランチの日の丸はセーフ」とされましたので、レストランや洋食屋の厨房がこういう事態になっても安心です。いらぬ誹謗中傷は止めてください。正月の一般参賀などで皇居前で配られる「日の丸の小旗」なども、帰りにゴミ箱に捨てても処罰対象にはならない方針だそうです。

また、西浅草のかっぱ橋道具街(日本最大級の料理道具専門の商店街)等で、こういう光景を目にすることがあっても問題ありません。世界の真ん中で咲き誇り過ぎて、地球上の笑い者になってしまった日本にふさわしい光景ですね。腹を抱えて笑ってあげるのが最大の供養です。

それにしても、世界各国は原油を求めて中東と交渉しているのに「どうして日本はお子様ランチで遊んでいるんだ?」という屈辱的な思いは拭い去れません。ナフサ不足で食料品のパッケージが作れなかったり、インク不足から、カット野菜やカットキャベツの包装が無地になるという報告まで出てきました。そして、ついにカルビーのポテトチップスなど、主力14商品が白黒パッケージになる日が過ぎ、いずれ、ネット上にはモノトーンの写真であふれ返り、全国民がインクが本当にない事実を知る日は近いのでしょう。それでも、このような中、日本はお子様ランチの日の丸です。これが“力強い経済”にふさわしいシンボルということなのかもしれません。そして、こうなってしまったのは誰のせいか、それは言わずもがなです。


Judas PriestもIron MaidenもRiotも反日パヨクと見なされてしまいます。日本にくると捕まってしまうので、ご自身の安全確保を第一に考え、しばらくは近付かないでください!
※以下はエロ本みたいなドギツイ冗談ばかりです。絶対に真に受けないでください。
Tokyo Blade「Night Of The Blade」

ちなみに、ヘヴィメタルのアーティストの作品については多くの名盤が市場から姿を消すことになるかもしれません。理由は高市早苗総統の逆鱗に触れてしまい、日本国の尊厳を著しく損なう大罪にあたる可能性を秘めているからです。お侍さんで有名なTokyo Bladeなどは反日パヨクの代表格と見なされてしまいます。「さむらーい♪さむらーい♪」と歌ったところで、日の丸を真っぷたつでは即逮捕です。
Judas Priest「Screaming for Vengeance」

恐ろしいことに、ヘヴィメタル史に燦然と輝くJudas Priestの「Screaming for Vengeance」まで一発アウトです。ヘリオンの鋭い鈎爪が日の丸を切り裂いてしまいました。来日した際、ライブに頻繁にお邪魔している私としましては、たいへん残念ではありますが、こんな国にやってくるとメタルゴッドの名前が汚れてしまいます。メンバーのことを思えば思うほど、もう日本には来ないほうが無難なように感じられてなりません。ですので、ワールドツアーは日本だけ飛ばしてもらっても、まったく恨むつもりはありません。
Iron Maiden「Senjutsu」

Iron Maidenも残念ながらアウトとなります。日の丸に大太刀の棟(刃とは逆側)が触れており、矢が刺さってしまっているの可能性があるので、ビザがおりません。2026年秋に予定されている来日公演はすべて中止となります。

おまけに日の丸を甲冑に書き、その中に「死」の文字。このままだと本当に切腹させられてしまいます。絶対に日本へはやってこないでください。なお、公演中止に伴う莫大な損害につきましては、高市早苗という人物が窓口です。「国旗損壊罪への恐怖から来日を取りやめた件」と仰っていただき、直接請求すれば、すぐに通じることでしょう。何卒よろしくお願いします。
Riot「Live In Japan」

「Narita」以来、50年近く親日派で売ってきたRiotは反日パヨクの大将であると認定されてしまいました。2010年代に入っても「Land of the Rising Sun」という時代錯誤にもほどがある爆笑の迷曲まで作ってもらいましたが、世界の中心で咲き誇るお笑い国家はもう来日を許さないそうです。これまでありがとう、Riot、そして、ジョニー! 私たちはあなた方のことは絶対に忘れません。でも、これが日本の選んだ道ということです。申し訳ないですが、これからは「Land Of The The Sunset」ということでよろしくお願いします。

ところで、本稿を書いていたところ、なんと日本円の実質実効為替レートが、最弱通貨とされていたトルコリラを下回る異常事態に陥っていることが明らかになりました。道理でブラジル産の鶏肉が高くなったはず。やはり、日沈むところの国(Land Of The The Sunset)です。6月以降、さまざまな製品の大幅値上がりが発表されていますが、この期に及んでただの旗について論じている憲政史上最悪のバカ首相は、さらなる通貨安と物価高を呼び込むことでしょう。そして、ここまでキチガイぶりが可視化されているのに、いまだに一部のオッサンたちが勇ましく高市マンセーしています。きっと彼らは外為ホクホク、強い経済力の持ち主だから、いくら庶民の暮らしが貧しくなろうが、国債を発行し過ぎて、日本発の世界恐慌が訪れようが、まったく気にならないのだと思います。
以上、大日本玉砕ニュースでした。日本のトゥルーマザーこと、高市総統に向かって合掌! そして、いつも定期的に読んでくださっている3人の読者様、もし、この日記が長らくお休みすることがありましたら、その時はたいへん申し訳ございません。「あんなつまらん反日パヨクもいたなあ…」とたまに思い出していただけたら幸いです。でも、こんなもの☟は許しちゃダメですよ。絶対に反対の声を上げましょう。キチガイ国家と暴君が支配していた場所には灰が降らないとダメです!

※「灰が降る」について☟




現場はマッドハウスの大パニックで治療不可!まさにヘヴィメタルが表現し続けてきたカオスな状況に日本は大混乱!これって誰のせいだよ?
※以下はドギツイ冗談が含まれます。すべて真に受けないでください。
住宅資材・ユニットバス:UFO「Force It」

話は変わりますが、高市政権が企業だけでなく、一個人のナフサがらみのツイートまで監視し、削除要請を行っていたことが明らかにされました。イラン戦争以降、とりわけ4月前半にTOTOやLIXILがナフサ不足を理由にユニットバスの製造停止および、新規受注の受付停止を発表した頃から、不自然なことが起こり、一般人の間でも「これは言論統制ではないか?」という空気が広がり始めていました。その後、経産省からの出荷要請を受けて両社が取った対応は「納品日未定のまま受注する」というあまりにトンチンカンなもの。結果、新築住宅の建設がまったく前に進まないという深刻な事態が起きています。
というのも、一戸建てであれ、マンションであれ、ユニットバスの設置は、配管・配線工事、つまり、電気や水道の位置を調整した後、天井や床の骨組みよりも先に行う重要な工程です。よって、ここで止まってしまえば、その工事は先に進みません。ユニットバスが届かないだけで、家そのものが建たなくなるのです。その影響により、予定されていた住宅の引き渡しには大幅な遅れが生じています。大手不動産やゼネコンの2026年決算にも大きな悪影響が出るでしょう。まして中小工務店やリフォーム業者にとっては、直近の死活問題です。大企業のように資金的余裕がない以上、たった1カ月の入金遅れでも命取りになりかねません。

現在、この問題はユニットバスにとどまらず、住宅業界には塗料やシンナーの枯渇というさらに深刻な形で広がっています。もはや単なる「材料費の値上げ」ではありません。「物が届かない」「工事が終わらない」「引き渡せない」という現実が、現場を直撃しているのです。そして、皮肉なことに、現実こそが高市政権の隠ぺい工作をいっそう明るみにしていると言っても過言ではないでしょう。隠せば隠すほど、止まった現場がすべてを物語ってしまっているのです。
自動車部品・エンジンオイル:Krokus「Metal Rendez-Vous」

最近では、スズキが一部店舗でエンジンオイルなどの交換作業の新規受付の停止を明らかにしました。しかし、最大の問題はスズキの販売子会社が「オイル供給遅延・交換停止」を自社サイトで発表しながら、直後にページが削除されたことです。これには政府の「スピード感ある圧力」と揶揄する声も多く、実際、販売子会社のホームページには、最初の内容から大幅に表現を柔らかくした文言がアップし直されています。
慌てふためく対応はカルビーの「白黒パッケージ化」の時と同じ。当時は農水省によるヒアリングが実施され、政府は「インクの供給量は足りている」とカルビーを牽制したことが思い起こされます。しかし、同じように圧力をかけられたカゴメがケチャップの「透明パッケージ化」に踏み切るなど、逆にプロテストする潮流を生み出したのはご存知の通りです。今回もスズキの件が明らかになると、すぐにダイハツの販売子会社も続いて声を上げ、同じような展開になっています。

振り返りますと、エンジンオイルの交換を急がせるガソリンスタンドがあったという事実は、すでに3月中旬の時点で噂になっていました。こうなると、ガソリン補助金によって、これまで通り走れていた一般乗用車まで動かなくなるのは時間の問題です。また、問題はガソリンやエンジンオイルだけではありません。すでに容器の製造が難しくなっているアドブルーをはじめ、タイヤ、エンジンルーム内のホース類、各種樹脂部品など、自動車を動かし続けるために必要な部品及び、その素材の供給不足が、これから立て続けに表面化するはずです。つまり「燃料があるかないか」だけの話ではないのです。車はガソリンだけで走っているわけではありません。オイルがあり、ゴムがあり、樹脂があり、プラスチック容器があり、そのすべてがつながって初めて、日常の移動は成り立っています。
もはや、高市が口封じに動けば動くほど、隠していた現実が別の場所から噴き出すだけ。発言を撤回させても、自動車もバイクも止まる時には止まります。都合の悪い声を抑え込もうとする圧力や現場で発生したファクトが、戦前戦中のような言論統制を炙り出していく。言葉狩りは事実の前ではあまりにもろい。いまだに狂った高市応援団がテレビをジャックしている以上、隠蔽しようとした現実そのものが、最強の告発者であり、最大野党になるという状況はしばらく続くのではないでしょうか。


食品包装:Anthrax「Spreading The Disease」

高市がトップにいる日本政府がカルビーの白黒パッケージを「売名行為」だと言い張るのなら、カルビーの「ポテトチップス」や「かっぱえびせん」を応援して食べ続ける私は立派な反日パヨクということです。カゴメのケチャップをオムライスにかけるなど、もはや言語道断。赤いソースでハートマークを描こうものなら、思想警察に弾圧される時代がとうとうやってきたのです。もちろん、私は「コンソメパンチ」も食べます。「堅あげポテト ブラックペッパー」も食べます。オムライスにはケチャップをたっぷりかけます。何しろ、朝はカゴメトマトジュースに塩を振って飲み、夜は焼酎のトマトジュース割り一辺倒だった時代があるほどです。いま一生懸命応援しないで、いつ応援するんだと思っているくらいです。
「高市さんは頑張っている」と唱え続けるご立派な愛国者様は、どうぞ政府見解に忠実に、ポテチもケチャップも口にしないでください。中東危機で肥料が失われ、痩せ細った畑で育った甘みのないサツマイモでも噛みしめていればよろしい。それこそが、日本の母・高市早苗トゥルーマザーの望む清く正しい食生活でしょう。美味なる食事など背信・反日行為。愛国者に許されているのは、精神論と干からびた根菜だけです。実に美しい国ではありませんか。雑草の根でもしゃぶりながら喜び組として咲き誇りましょう!

5月に入ってスーパーの刺身の包装がプラスチック容器からラップへ簡素化し、洋菓子店ではケーキのまわりをくるむフィルムすらない店が現れました。“マイ皿”だの“マイ保冷剤”だのを持って買い物に行くケースも珍しくありません。それもこれも、高市が中東とまともに交渉しないせいです。ですから、反日パヨクとしては、できる限り、ケーキも買い、シュークリームも買い、刺身も、寿司も食べます。ただし、これまでの容器やフィルムで美しく守られていないことへ怒りの炎を燃やしながらです。

首相官邸に引きこもって、煙草ばかり吸っている馬ヅラのバカ首相はこういった状況すら理解していないのでしょう。だから、この程度の当たり前を希求することが、危険思想を持った思想犯だと考えるのです。奈良に帰って鹿せんべいでもかじっておいてください。そして、上級国民の愛国者のみなさんは、どうぞ最後まで「サナエラブ」の設定を守り抜いてください。きっとあなたのところにスイーツが届かないのは「誰かが買い占めている」か「大手企業が売り惜しみしている」せいです。プリンの容器が消えても、やきそばをテイクアウトのパックが消えても、すべては目詰まりのせいです。素晴らしいなあ。きっと米の値段が5㎏で5万円超えても、ジャパン・イズ・バックなみなさんは、塩をかけて喜んで食べるのでしょう。嗚呼、誇り高き愛国者たち! あなたたちはトゥルーマザーの宝です。「みんなのお母さん」である高市首相に向かってマンセー!
※この手の折り畳み式クーラーボックスは便利ですよ。




医療・薬品:Rainbow「Difficult To Cure」











