
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※冒頭のモノクロームのTシャツの写真はLOVEBITESの中国公演のものです。もう販売はしていないようですが、実際に存在する製品です。今回は掲載にあたり、AIにアイロンをかけさせました。
※LOVEBITES丸、いざ大航海へ!すげえの出たぞ!「Outstanding Power」!!

※BURRN!2026年6月号&YOUNG GUITAR2026年6月号 武道館公演のライブレポート掲載☟


衝撃!モノクロの景色がやせ細った日本列島を覆う!カルビーがポテトチップスを通じて発するメッセージとは?NWOBHMの名曲を通じてあれこれ書いてみました!

みなさん、こんばんは。わかっていたこととはいえ、2026年5月11日、衝撃的なニュースが飛び込んできました。ナフサ不足が続くなか、カルビーの「ポテトチップス」などのパッケージが白黒になるといっせいに報じられています。出版や新聞の世界で言うところの、いわゆる、黒のインクだけで刷られる「1色」というやつです。報道によれば、同社は取引先に対し、5月下旬から当面の間、「商品の安定供給を確保」するため、こうした対応を取る方針を通知したとのこと。つい先日、私はこの日記で音楽CDについて「高価なコート紙にフルカラー印刷となると、やがて贅沢品となり、白地に黒文字だけの文字情報のみのジャケットになるかもしれません」と書いたばかりでした。それだけに、このタイミングには正直、驚いています。

あらゆる製品のパッケージをはじめ、洋菓子店の包装紙や高級コート紙の特別印刷など、印刷の分野が窮地に立たされていることは、ある程度、ニュースで知っていたつもりです。しかし、6月を待たずして、年間売上高3000億円超の大企業がここまでの対応に踏み切るとは思いませんでした。こういった状況を考えると、体力のない中小企業はいま、いかに厳しい状況に置かれているのか推して知るべしでしょう。やはり、世の中がモノトーンになる瞬間は思っていたより、ずっと早いのかもしれません。
Def Leppard

私は古いドラマが好きなので「太陽にほえろ!」や「大都会」のような、50年ほど前の作品をよく観ます。高度経済成長を達したからといって、昭和40~50年代初期の作品は色彩がくすんでおり、テーマもどちらかと言うとシリアス。人物の造形ひとつ取っても影があり、平成のような華やかさはありません。これは同時期のロックのミュージックビデオやレコードジャケットにも言えます。
例えば、80年代半ばには世界的スターになっていたDef Leppardも、1978年にイギリスで結成された当初は、いかにも売れる前の若者といった雰囲気でした。NWOBHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィメタル)の中で最も大きな飛躍を遂げた彼らも、最初はセカンダリースクールの学生だったわけです。初期EPで聴けるのは、若々しく粗削りなヘヴィメタル。現在は抜群のサウンドプロダクションで知られるバンドですが、当時の音はかなりチープです。ジャケットも音も、まだ何者にもなっていない若者たちの夢そのものだったように感じられます。
Praying Mantis

こちらは私が愛してやまないPraying Mantis。大名曲「Captured City」のオリジナル・スタジオ録音がオフィシャルにCD化された作品を、私は持っていません。2011年に30周年を記念してリリースされた「Metalmorphosis」にはリメイクが収録されていましたが、オリジナルはアナログ盤しか出ていなかったのではないでしょうか。この例が示すのは、経済環境が整っていなければ、これほど有名な曲でさえ歴史に埋もれてしまうという残酷な事実です。調べたところ、どうやらSpotifyにも上がっていないようです。ナフサ不足を巡って、出版業界からは「絶版が進むのではないか」という声も聞こえてきますが、この史実を踏まえますと、CDやレコードも似たようなことが想定されます。今さらながら、物理的なメディアとして存在することの重みを強く実感させられます。
Angel Witch

いまだに狂的な人気を誇り、地道な活動を続けるAngel Witchも、初期のジャケットはこんなふうに真っ黒でした。Spotifyを確認すると、初期の7インチシングルやデモテープなど、有名なアイテムは30周年記念盤に収録されています。ただし、80年代中期に発表された「Screamin’ ‘n’ Bleedin’」と「Frontal Assault」の2枚は、レーベルの関係から抜け落ちているようです。正直、私はあまり好きな作品ではなかったので、昔はそこまで気にしていませんでした。しかし、ナフサ不足でフィジカルの製作がままならない時代になってしまいますと、話はまったく別です。アナログでしか持っていなかった作品を手放してしまったことが、つくづく悔やまれます。
Limelight

隠れファンの多いLimelightの名曲「Metal Man」のシングルも白黒……と、いちいち挙げ始めたらキリがないのでこのへんでやめておきますが、チープな紙にモノクロ印刷というジャケットは、そのままバンドの経済状況を物語っています。実際、70年代後半から80年代初頭、ブリティッシュハードロックの復権を掲げたNWOBHMのバンドにとって、Limelightのようにアルバムのリリースまで漕ぎつけられたら成功。ほとんどは数枚の7インチシングルを残し、シーンから去っていきます。
当時のイギリスは失業者数が300万人近くに達するなど、深刻な不況に陥っていました。経済格差が深刻となり、ロンドンやリバプールなどで大規模な暴動が発生。警察と若者が激しく衝突するような暗い時代背景は、あのBlack Sabathが「The Mob Rules(モブ・ルールズ=暴徒の支配)」をリリースするなど、労働者の音楽たるヘヴィメタルに確実に反映されています。鉄の女・サッチャーが「英国病」の打開を掲げ、公営企業の民営化や規制緩和を徹底し、労働組合の権限縮小を強硬に進めるなど、新自由主義経済を掲げたのはまさにこの時代。それでも、若者たちは強権的な政治に抗い、夢を見ることを選択した訳です。
Witchfinder General

一方、カルト狂いの独裁者が支配する現在の日本では、夢を見るどころか、明るい未来を見いだすことすら難しくなっています。インフレによる大不況のまっただ中にありながら、いまだに「デフレだ」と言い張り、円安政策を進める。目玉として出てくる政策は国旗損壊罪とスパイ防止法、その先に見据えるのは憲法改正です。2026年5月現在、オイルショックに襲われ、世界中のどの国も景気が良いとは言いがたいでしょう。しかし、国のリーダーがtwitterとネトウヨ系YouTubeばかり眺め、肝心の原油確保に動かない国など、外国から見れば、北朝鮮のような異様な国家に映っているのではないでしょうか。
ここでカルビーの話に戻します。私には早い段階でモノクロのパッケージを選択した理由は、単なるナフサ不足だけではないように思えます。もちろん、企業としては、コストや原材料調達の問題が第一でしょう。しかし、カルビーはスナック菓子市場において圧倒的なシェアを持つリーダー企業です。その経営判断が業界を超えて社会全体へ波及する可能性を当然理解しているはずです。つまり、そこには「高市に政治をやらせていると、本当にマズいことになる」というメッセージが含まれているのではないでしょうか。少なくとも、私はそう受け止めました。憲政史上最悪の総理大臣を野放しにしておけば、日本は壊滅的状況に陥り、このまま戦争へと突き進んでいく。野党不在の現在において、モノクロパッケージは「もう戦前に入っているのですよ」「あなたの生活が政治によって悲惨なことになりますよ」という警告のように見えるのです。
※魔女狩り将軍「Witchfinder General」☟

実際、カルビーの動きを受けて、伊藤ハムやカゴメなどの大企業も白黒パッケージへの切り替えを検討していると報じられています。もはや、これは一企業のコスト削減策にとどまる話ではありません。社会全体の色が、少しずつ失われていく前兆であると同時に、ひとつの社会運動なのではないでしょうか。高市はカルビーに対してヒアリングを求めるという“圧力”をかけたことが報じられましたが、ポテトチップスの翌日、逆に「かっぱえびせん」などほかの製品についても白黒パッケージにすることを正式に発表。ここまでくると、もうこれは企業が鳴らす非常時のサイレンです。
菓子の袋が白黒になる――たったそれだけのことが、強烈なインパクトをもって国民への警句となる。音楽のジャケットが簡素になり、本が絶版になり、街のあらゆるショップから華やかなパッケージが消えていくのかもしれない。生活の色がだんだん失われ、文化までやせ細っていく。ただし、何はさておき、私たちが断固として避けなければならないのは、その先にある戦時体制の風景へ流されていくことです。このニュースは単なる食品業界の話ではありません。これは生活と文化が同じ場所で傷ついていく時代の始まりなのだと、過剰なまでに深刻に受け止めなければならない。いよいよ、私たちはカルビーが出した合図の意味を政治的にも理解するべき時がやってきたのではないでしょうか。
※「あの女を焼くための火刑台はすでに用意されていた…彼女を燃やせ!」サッチャーのこと?☟
ついに国民のためにマイクを手に立ち上がった「株式会社明後日」

しかし、恐ろしい時代になったものです。いよいよtwitterの言論統制まで深刻な状況になってきました。イーロン・マスクが2022年10月に買収し、2023年7月に「X」へと名称変更されて以降、さまざまな改悪が重ねられてきました。その中でも特に目につくのが、資金力を背景にした政治的ブースト、つまり表示拡大の問題です。「おすすめ」タブに自民党寄り、あるいは極右政党に傾倒したアカウントが優先的に表示されやすいのではないか?という指摘は以前からありました。しかし、私のタイムラインはもうそれだけでは済まない段階に突入したようです。政権側にとって都合の悪い動画や記事が、次々と削除されている。場合によっては、アカウントそのものが凍結される。そんな異常な光景が毎日のように起こっています。

例えば、NHKの「日曜討論」を切り抜いた動画コンテンツのうち、高市を批判する内容が「著作権者の申し立てにより」削除される件は象徴的な事例でしょう。NHKは国民の受信料で成り立っている公共放送です。その内容をめぐって、一方的に削除が行われるのであれば、それは極めておかしな話です。現在「#ケストフエール」というハッシュタグで拡散を呼びかける動きもあります。しかし、増えては消され、また増えては消される。まるで言論空間そのものが政治権力によって押し潰されていくようです。そして、この高市陣営の異常な振る舞いに、私たちの税金が使われているのだとすれば、なおさら看過できません。

株式会社明後日のtwitterから拝借しました<(_ _)>
「戦争反対」と言うことが批判され、勇気を持って声を上げたアーティストが連日のように誹謗中傷を浴びせられる事態など、私たちが生きた昭和を振り返ればにわかに信じがたい。結局、これこそが戦時下の空気なのかもしれません。政治的な批判に対して「思想が強い」と揶揄する言葉があります。しかし、本来、戦争に反対することも、権力を批判することも、民主主義社会では当然の行為です。といいますか、我々にとって「戦争反対」など当たり前のあいさつです。それを「面倒くさい年寄りの主張」と片づけ、議論を遠ざけてしまう感覚こそ、令和の日本の危うさを示しているのではないでしょうか。2026年はまだ半分も過ぎていませんが、民主主義の底は完全に抜けてしまったように感じられます。憲法9条改正へ向けてまっしぐらに突き進んでいる。もはや、この国は狂ってしまったとしか言わざるを得ません。

株式会社明後日のtwitterから拝借しました<(_ _)>
ただし「戦争反対」「戦争怖い」「憲法9条を守れ」と言っているだけでは確実に負けます。相手は電通を使い、メディアジャックのために湯水のように資金を投入してくる。「偉大な使命のために」「新しい輝ける明日のために」などと美辞麗句を並べ、御用タレントを使って世論を煽動してくるのは、2025年の衆院選で高市が実際に使った手法です。野党に対する「中国のスパイだ」「一度国を壊した素人」などの虚偽は明らかな公職選挙法違反でしょう。しかし、この稚拙な手法に多くの国民はまんまと騙され、護憲派が歴史的惨敗を喫した事実だけは忘れてはならないとも考えます。

キョンキョンが敬愛する名優・佐藤慶さんが朗読している日本国憲法の朗読CD。現在、バカ売れしているのだとか
だから、こちら側にもストラテジー、つまり戦略が必要です。その場に任せた感情だけでは勝てない。重要なのは、格闘技と同じで狙うべき急所や打撃を繰り出す角度。つまり、効果的な言葉のチョイスであり、カウンターが決まるタイミングの見極めであり、そして何より、相手がひるむような強力で頼もしいアイコンが求められます。我々世代が誇る最強のお姉ちゃんは今がどういう時代であって、自身が望まれていることをよく理解しているのだと思います。だから、日本武道館公演のMCで「戦争しないと決めた憲法の大切さ」「戦争に加担したくない」と言葉にした。また「平和であってこそ、こうしてエンターテインメントを楽しめる」とも強調したのでしょう。開演前に忌野清志郎さんの「イマジン」や、憲法第9条の条文の朗読を流すといった普通の演出が、社会ニュースになるほどカウンター効果を発揮するとは、誰も想像もしていなかったはず。要するにこの凛々しいまでのセンスこそ、護憲派のシンボルたる証なのだとも考えます。
恐らく、ツアー後、2026年の充電期間を経て、近い将来、株式会社明後日はアクションを起こすような気がしています。こうなったら、もう黙っているのはおかしいし、傍観しているだけで平和だけ享受しようというのはズルい。その時がきたなら、私はクラウドファンディングなり、募金なり、可能な限りの協力をします。そして最近、いつもこんなことを思うほど、菊池桃子さんと同じくらい、キョンキョンのことがずっと大好きです。
※参考図書☟私は本間龍さんがご出演のYouTubeチャンネル「一月万冊」で毎日のように楽しく勉強させてもらっています。









カルト極右の巨額資金で乗っ取られたtwitterに起こったモノクロの平和運動!もちろん、私もこの流れに加担させてください!

カルビーの白黒パッケージ事件があったため、急きょ書き始めた本稿はこのへんでEpilogueとさせていただきます。ところで、私はtwitterが完全に機能不全に陥った時、あるいはプラットホームそのものが消えてしまった時に備え、インターネット上の自分の居場所としてこのブログを置いているサーバーを借りることにしました。3年以上前のこととはいえ、嫌な予感は当たるもの。最近のtwitterは先述した投稿削除やアカウントの凍結だけでなく、にわかに信じがたい現象が後を絶ちません。

例えば「閲覧数よりいいねの数のほうが多い」というこの事例については、何人かのライターさんが同じことを指摘しています。恐ろしいことに、政治的なブーストのせいで、知る人ぞ知るフォロワー3万人クラスのプロの書き手の声さえフォロワーにほとんど届かないらしいのです。こうなってしまうと、拙い素人の声など、あっけなくかき消され、SNSとして機能させることが難しい。逆にまた、こちらが読みたい人物のツイートがタイムラインを探しても見つからないのですから、プラットホームとしては相当な重症でしょう。

今夜もtwitterでは「高市陣営の雇ったアルバイトではないか?」と疑いたくなるようなカルト極右のキチガイじみた言葉が飛び交っています。フォロワー数ひとケタの捨てアカウントが同じようなワードを投げつけてくる様子は、ネット上に放たれた使い捨てのドローン兵器のよう。カルビーに対する「ただのコスト削減」「パヨクのコマーシャル」といった誹謗中傷や不買運動にはあきれて笑ってしまいましたが、AIで量産されたバカげた言葉でも、大量に飛んでくると言論の場は確実に破壊されます。まともな会話は削られ、やがて自分の声を文字にすること自体が面倒になってくる。正直、twitterに言葉を置く時代はもう終わってしまったのかなあ……そんなことを思っていたら、なんと!有識者たちが何人も立ち上がりました。自分たちのアイコンから色を消してしまうモノクロの平和運動が始まっているではないですか。凄いインパクトです!

みなさんのタイムラインにそういう人物たちの言葉が見えるかどうかはわかりませんが、カルビーが声を上げてわずか3日目です。白黒のキャラクターたちが飛び交う様子は、どことなくNWOBHMの時代のようです。この運動を始めたのは私よりも先輩たちばかりですから、年齢こそ大きく違いますが、強権的なサッチャー政権に怒りを爆発させた労働者階級・旧工業地帯の若者たちがバンド活動を始めた70年代末から80年代初期のムードはこのような感じだったのではないでしょうか。音楽性や歌詞世界もさまざま。しかし、“容赦ない現実に対するやり場のない怒りの爆発”という意味では共通している。文字を読まず、漠然とタイムラインを眺めていると、大袈裟でも何でもなく、知らないはずの1980年代初期のイギリスにタイムスリップしたような感覚が込み上げてきます。

私は、政治的立場は人それぞれであっていいと思っています。保守であろうが、リベラルであろうが、支持政党がどこであろうが、そこには幅があって当然です。ただし、それはあくまで常識が前提です。国会で小中高生の自殺対策について問われた際、「7代遡ると、あなたには250人以上の先祖がいて幸運に恵まれている」といった統一教会の教えを長々と始める内閣総理大臣だけは、さすがに許容できません。さらに、ナフサ不足によってあらゆる業界が悲鳴を上げているにもかかわらず、ひたすら「ナフサは確保できています。大丈夫です」と繰り返すだけでは、もはや会話が成り立ちません。現場が困っている、企業が対応に追われている、生活が壊れ始めている――そうした現実が見えていないのか、見ようとしないのか。いずれにせよ、高市早苗という人物は狂気そのものです。
このYouTubeの冒頭部分で語られていますので、詳細は割愛しますが、高市の問題は政治家としての資質だけにとどまりません。平成初期から有識者の何人かが指摘していたことですが、令和の今ごろになって「経歴詐称をしてアメリカで職を得た」と自ら発言をしている雑誌のページが掘り起こされました。かなり有名な媒体ですから、こうなると、人気番組に起用した某局にも大きな責任があるでしょう。気になる人は、ぜひご自身で調べてみてください。いずれにせよ、個人的には高市という憲政史上最悪の女に議員辞職を求めることは、別に政治的主張でも何でもなく、犯罪者を告発することに近いとずっと思っています。これは右か左かの話ではない。大人としての常識の話です。外で酒を飲んでいて、お店を壊してしまうほど、迷惑をかけている人がいたら注意をしますよね。要するにこの程度の話で、社会人として最低限のマナーなのだと思いますよ。
そして、いま一番好きな人について笑

さて、いよいよ私が一番大好きな方のライブの抽選発表の日となりました。私の場合、何があっても「Asami Birthday Party」も「Asami Christmas Live」も会場まで歩いて行けるので、当たった場合、もう少し本気でウォーキングを頑張ることにします。ハズれた場合はこれまで通り、すねて毎晩、布団の中ですね。こんな暗い世の中になってしまったせいか、余計に先生に会いに行けるといいなあなんて思っています。
掟破りのこんなリクエスト☟を出して「今回は日本語の曲!」って本気で怒られたい笑
いつもこんな駄文を読んでくださっている3人の定期購読者様、まずは安全な毎日をお過ごしくださいね。入院でLOVEBITESのプレミアチケットを不意にしたことのある私は、健康と平和があってのエンターテインメントだといつも考えています。みなさまの明日に明るい兆しが見えることを願っています。ところで「Epilogue」のフェイドアウトって、1曲目の「Addicted」にループするようになっているって知ってました? 本稿も曲を流しながら最初に戻ってみてください。ということで、わざわざ古いTシャツの写真を載せたんですよ。じゃ、今回はこんなところです。次回まで、ごきげんよう、ばいちゃです。
※「俺のフレンチ」への思いについてです☟




※Asami Christmas Party☟






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