🤖【LOVEBITES 福岡 セトリ】を探している方へ~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami Christmas Live】【LOVEBITES セトリ】【LOVEBITES My Orion】【LOVEBITES Empty Daydream】【LOVEBITES Lost In The Garden】【LOVEBITES The Final Collision】【LOVEBITES Thunder Vengeance】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Swan Song】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES The Castaway】

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しながわロックラジオ
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※LOVEBITESのみなさまからお写真をお借りしております<(_ _)>

※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>

※本稿は2026年9月05日付の情報で止めてあります。最新ではないことをご了承ください。

※煽っているわけではなく、いよいよ本格的な値上げラッシュが始まりました。これがナフサショックなのでしょう。例えば、袋入りラーメンなどはAmazonのほうがスーパーより安い商品がたくさんあります。なお、Amazonに出ている格安商品の賞味期限につきましては、調べていません。この点はご了承ください☟

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【LOVEBITES Outstanding Tour Japan 福岡 セトリ】を探している方へ――私はライブをこの目で観るまで絶対にネットでチェックしません

みなさん、こんばんは。信じられない速度で秋めいてきましたが、いかがお過ごしでしょうか。Outstanding Tour Japan 2026の真っ最中ですし、くれぐれもお身体ご自愛ください。ところで、これをテレテレ書き出したのが9月4日金曜の晩です。いつも書いていますように、定期的な読者様の人数を超えますと「?」となり、理由を調べてみるのですが…笑 【LOVEBITES 福岡 セトリ】で訪れてくださったみなさま、お手数をおかけして、本当にすみません。私はtwitterをほぼ読まない生活をしておりまして、毎度のことながら、まったく今回のツアーのセットリストのことは知らないんですよ。SNSで他人様との交流もありませんし、平成初期にどんな内容になるのか、予備知識を何も持たずに観に行った海外アーティストの来日公演のようなトキメキをいつも大切にしています。なので、観に行くまでは、この日記に書くことはありません。それでもよろしかったら、また覗いてやってください。飼っているチビ狼も喜ぶと思います。

さて、インプレッションをチェックしてみると、私のtwitterを読んでくださる人はほぼ皆無になりましたし、この日記の定期的な読者さんも安定の3人のまま。ということで、いつも心置きなく悪態を突いているわけですが、今回はそのついでに「LOVEBITESのセトリと個人的なLOVEBITES観」について記しておこうと思います。もともと私はライブでもアルバムでも、初めて聴いた時の驚きを宝物のように思う脊髄反射人間です。だから、そこを邪魔されるとイラッときます。先日、こき下ろしておいた某誌を購入していた時代も、レビューを頼りにアルバムを買っていたのは、せいぜい、何も知らなかった浪人生くらいまで。その後は発売日を知る道具となり、書き手によっては内容も点数も完全無視です。そもそも音楽雑誌のレビューなんて、twitterの「すげー」くらい無神経なもの。便所の落書きとまでは言いませんが、下手に読んでしまうと、予想外のネタばらしが仕込んであったりして、聴く面白みが半減するところなどはよく似ているのではないでしょうか。

LOVEBITESの魅力のひとつに一聴した時のインパクトがあると思います。当然、メンバーの念頭にはサブスク時代があるのでしょう。だから、持ち時間4分のM-1グランプリではないですが、圧倒的につかみまでの時間が早く、全曲にそこに対する計り知れない苦心が感じられます。私なりに言い換えれば、恋に落ちるまでの時間が“秒”の世界。その典型が「Lost In The Garden」あたりでしょうか。もし、この“イントロのトキメキ”と“歌い出し一発のオヤジ殺し”を事前に教えられてしまったら、私はまったく知らぬ他人にぶちぎれたでしょう。

そして、これはライブではなおさらです。「Knoⅽkin’ At Heaven’s Gate PartⅡ」のアカペラで始まる「Empty Daydream」などがわかりやすい例でしょうか。もし、このネタをばらされたら、みなさん、どう思います? 少なくとも、私はそれを呟いた人のSNSは速攻でブロックします。こういう感動がLOVEBITESのオリジナル曲の数に比例して、年々増えているのもポイントです。長らく封印されていた曲の解禁、懐かしさの妙、絶対にやらないと思っていた曲が飛び出した時の衝撃などが加味され、プロ野球チップスのカードやガチャポンのような醍醐味は段違いに増していると感じています。

また、セトリ全体を教えられることを私が快く思っていないのは、曲の配置と、曲と曲のつなぎに注目して観ているからです。特に後者は「こうきたか!」などと膝を打ちながら、いつも感心することが多い。例えば「No More Tragedy」で披露された「The Final Colision」からの「Thunder Vengeance」の流れなんか、事前に教えられたら怒らないほうが無理というものでしょう。聴き手それぞれの内面で交錯する複雑な思い、コロナ禍以前の郷愁、バンドが曲に込めた思いなど、まっさらな心で聴いてこそ、感動するところがたくさんある。はっきり言ってしまえば、このようなハイライトをバラすような人は、ただの“夢泥棒”であり、映画館で上映前にオチを叫ぶようなものです。だから、そんなお尋ね者をわざわざネットで探すのはご自身のためにもなりませんし、イラっときますので控えることをお勧めしますよ。





























セトリを知らないというぜいたく!自分の感想に自信と誇りを持ちましょう!

では、なぜ私はここまで「自分で聴いて、自分で感じること」にこだわるようになったのか。うまく説明しづらいですが、音楽メディアに対する不信感が根底にあるからだと思います。2026年はLOVEBITESが表紙になった某誌を読んだくらいですが、それよりはるか昔から、速報性という一点において、サブスクとSNSの存在によって存在価値を完全に失い、次の魅力ある一手を見付けられないでいたように感じていました。存在意義はカタログ的な記録性とレアな長文インタビューくらい? そのほかは記事とタイアップ広告との境界線が曖昧になって、書かれていることが果たして本気なのかさえ疑わしくなってしまった。何しろ、80年代にイロモノ扱いしていたバンドに寄りかかる姿は、ただの二重人格でしょう。最近、編集部を離れた人物をテレビで見ましたが、やはり過去との乖離が激しすぎて耳を疑ってしまった。それもこれも食っていくため? はあ、そうですか。でも、こうなりますと、多少なりとも耳を傾けていた遠い昔の自分まで恥ずかしくなってしまいます。

1年半以上、聴いていないラジオの事情はもう知りませんが、最後にちょっとだけ聴いた時、ライブ観戦をかねた富裕層の海外旅行の話が流れていました。こんな行き過ぎた円安時代になってしまうと、経済力の自慢にしか聞こえず、話に説得力もリアリティも皆無。一般的なファンとの距離が広がっている印象を持たざるをえません。きっと発信者にその感覚がないのでしょう。まったくもって言葉が響かないし、逆に興ざめしてしまう。しかも、その時レポートされていたのが、ブルーカラーの音楽たるIron Maidenのライブだったのですから、なんとも皮肉です。

なお、ネタがないのはわかりますが、ラジオは公共の電波です。こうやってどこのプラットホームにも属さず、ブログをこっそりやっている人間の個人攻撃だけは止めましょうか。以下、奥歯に物の挟まったような言い方になって申し訳ありませんが、数年前、LOVEBITESとは別のバンドの件で、私はほとんど名指しも同然の形でさらされたことを記憶しています。東西冷戦の時代からこの番組の前身番組を聴いており、当時、高校生だった者の感覚からしてもドン引きしてしまう言葉の数々は忘れようにも忘れられないんですよ(例☟)。だから結局、もともとそんなメディアの言うことなど、信用しろというほうが無理だったということでしょう。

私はあくまでLOVEBITESのファンであって、LOVEBITESの情報が流れるという理由で何十年ぶりかに番組を聴くようになり、そして再び聴くことを止めました。これからもバンドからアナウンスがあれば聴くかもしれませんが、そのへんは誤解なきよう。日本を代表する某音楽評論家氏には、ご理解いただけたら幸いに存じます。





























とまあ、いろいろ書いてきましたが、私はライブのセットリストや他人の感想は、自分の目で観てから、自分との違いを確認するためにサクッと見るのが正解だと考えます。これはいわゆる答え合わせの感覚とは真逆かもしれません。といいますのも、ライブ体験なんていうものは、その土地に対する固有の思いや、その時の自分が置かれている状況、鬱屈した感情まで全部ひっくるめてのもの。まして、SNS時代にしてAIが跋扈する時世です。うわべの言葉どころか、感情表現まで盗まれている。だから、誰かに感謝と感動を伝えたかったら、twitterやインスタだけでなく、公式サイトのメールアドレスから丁寧に長文で言葉を述べたらいいのではないでしょうか。

厳しい現実を言ってしまいますと、音楽に限らず、芸術作品の感想などは、とうの昔にAIが肩代わりしてくれています。観てもいないライブについて「どのような感想がありそうか」とチャッピーでもジェミニにでも尋ね、返ってきた文章を声に出して読んでみればよくわかります。驚くほどよくできていて、感心してしまうはずです。そして、同時にこうも気づくはずです。抽象的な言葉ばかりを並べた感想はもう人間の業たる根拠にならないと。とかく、感動というものは言葉にすると類型的になりがちです。だから、他人の感想は他人の感想。自分の感想は自分からしか出てこない内容にこだわったほうがいい。これは音楽とは関係のないラジオ番組を聴いていて気づいたことですが、ラジオで読まれる番組の常連さんの「ちょっといい話」のメールなども、これからは少し注意したほうがよいのかもしれません。

いずれにせよ、検索すれば何でも先に分かってしまう時代です。最低限、セトリも、これから起こることも、何も知らないままショーを享受する権利を守っていきましょう。そして、自分だけの感想に自信と誇りを持つべきです。私はこんなふうに考えています。





























ライブの価値はセトリだけじゃない――LOVEBITESのMCが醸し出す多幸感!Asami Christmas Live 2026の開催が2DAYSで決定!

チャッピーが「ジップロック」と直してくれません。無能!

さて、五十代の私にとって、バンドの評価は楽曲の良さだったり、技術力・自己演出力あたりですが、ライブの評価となりますとMCのセンスの良さや煽りの言葉も大きなエレメントです。よく喋るオジー・オズボーンにしても「Go fucking crazy!(とち狂え)」「Let the madness begin!(狂気を始めようぜ)」くらい。あとは尻を出す。Judas Priestのロブ・ハルフォードも「The Metal God is in the house!(神降臨)」「Priest Is Back(帰ってきたぜ)」「Oh~Oh yeah?」のイメージが強く、偉大な人物ほど重要なことを伝える時以外は多くを語りません。

裏を返せば、秀逸なMCはピリリと締まっている。そして、中学時代から借りてきたビデオなどを見ていて、ドン引きしていたのが「てめえら、いけるか!」「そこのおめえたち、なめてんのか」「てめえら、首洗って待ってろ」的な日本人のミュージシャンが発する言葉。俺は「てめえ」呼ばわりされる覚えもなければ、おめえに「おめえ」と言われる筋合いもねーし。 カネ払って観にきてくれた青少年のこと、舐めてますね。おめえこそ、鑑別所に返れ。年齢的に檻の中か。だいたい、ヴォーカル以外が、呼ばれもしないのにノコノコ出てきて喋り過ぎ。しかも、慣れていないから、ハアハア言いながら言葉に酔ったように怒鳴って終わり。MCもショーの一部です。今でもこの手はそのまま帰ってしまうほど苦手。ちなみに、私が理想と考えていたのは「今日はきてくれて本当にありがとう」「古い曲からもたくさん演奏するから楽しみにしていて」のカナダのRushです。

そして、この分野でも日本に革命を起こしたのが、LOVEBITESということでしょうか。いかりや長介の「もう一丁」、ドS女王様をパロったような「まだまだいけるよね?」あたりからの……「ありがとうございます。みんな、楽しんでますか?」「みんなのことが大好きです」のギャップです。鞭とロウソクがチラリと見えたかと思えば、最後はペコリと御礼を言われて胸キュンしてしまう。LOVEBITESは最高に折り目正しく、古風ないい女。ロックのライブでは、このへんの要素がプチお爺さんにとっては極めて重要なのです。

実は「このバンドはもう二度と聴くことはないかな…」と思わせてしまう要素は、学芸会レベルのプレイ以前に、その人物の内面と薄っぺらさをそのまま映すMCだったりします。まして、長尺で喋らせれば一発で人となりがわかってしまう。しかし、そういう場面の言葉に胸を打たれれば、ファンは自ずとついてくる。「Heavy Metal Never Dies」の「Swan Song」+MCを貼ってみました。あまりに有名なのでご存知だと思いますが、6分40秒くらいから聴いてみてください。

これがライブであり、軽々しくSNSなどに「感動した」などと安っぽい言葉を垂れ流せない。事前にまるで知らぬ他人に教えることなど、もってのほかであると一発で理解できるはずです。

いい年こきますと、罵り合った疲労感よりも、重要なのはこのような優しさであり、多幸感であり、「来てよかったなあ」と素直に感じられるしみじみとした残響なんですよ。LOVEBITESのここが素晴らしいときっちり書いているメディアは少ないのではないでしょうか。私はそこを寂しく思います。人気である理由を伝えきれない理由はそこにある。しかしというべきなのか、だからなのか、他のジャンルからもファンが訪れるし、老若男女問わず愛される。曲の歌詞は英語でも、日本語が素晴らしく、心を打つわけです。

というわけで、Asami Christmas Live 2026の開催が発表されました。2025年の私はハズレてしまいましたが、今年は2DAYS。うれしいじゃないですか。基本的にロックのショーを彩るMCは楽しいほうがいい。「私のソロが初めてのLOVEBITESのライブだという人、教えてくださーい。あっ、いた。いいの?」「ちょっと押してますか?でも、どうにかなっちゃうでしょう」……そんな言葉が自然と出てくるステージは数倍増しの評価。年末恒例のAsamiじゃんけん大会こそ、セトリなど、どうでもよくなるライブの筆頭でしょう。何しろメタルおじさんたちは半分以上は知らない曲ばかりなのだから。しかし、自然と「ライブを“予習”するっていうのは中学生の勉強か?」「ライブに“参戦”って戦争か?」――石野卓球氏の名言を思い出してしまうほど、あたたかな年末ムードに包み込まれます。ちょっとくらい知らないことがあっても、もっと言ってしまえば、曲なんかまったく知らなくても、どうでもいいじゃないですか。終わったらアレコレ振り返ればいいだけの話です。何はさておき、最難関の椅子取りゲームが2DAYSになったことは朗報。多少なりとも当たりやすくなったということではないでしょうか。以上、Outstanding Tourの最中ですが、思わぬサプライズニュースが飛び込んできたというお話でした。

🤖Asami Birthday Party 2026――天才はやはり天才だった!郷愁を喚起する「The One And Only Voice」の表現力と抜群のセンス!涙と笑顔の2日間のレポートをお届けします~しながわロックラジオ【2026.0902 追記あり】【LOVEBITES Asami】【ラブバイツ Asami】【接吻 -kiss- ORIGINAL LOVE】【LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with NAOMI CAMPBELL】【恋におちて -Fall in love- 小林明子】【Hello, Again ~昔からある場所~ My Little Lover】【夜空ノムコウ SMAP】【炎 LiSA】【明日への手紙 手嶌葵】【糸 中島みゆき】
天才はやはり天才だった!LOVEBITESのヴォーカリストAsamiによる「Asami Birthday Party 2026」を配信と会場で体験。接吻、LA・LA・LA LOVE SONG、恋におちて、夜空ノムコウ、明日への手紙、糸など、名曲カバーに込められた思いと感動を振り返ります。
🤖📻年末恒例のAsami Christmas Live 2025を観にJZ Brat Sound of Tokyo……へは行けませんでしたが、配信でも感極まるほど最高のひと時でした。Asami先生はやっぱり歴史に名を刻むヴォーカリスト、平たく言ってしまえば超天才です!ちょっとだけモニター越しのレポートをお届けします~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Asami Christmas Live 2025】
Asami Christmas Live 2025を配信で視聴して号泣。平成ノスタルジーを醸し出す選曲と、寺地美穂さんのサックスも含めた厚みのある音に心を持っていかれました。モニター越しの感想を整理。LOVEBITESの「Spellbound」のルーツ?なんて思った曲はこちら(違うと思うけど)
🤖📻LOVEBITESの一年を締めるのは天才ヴォーカリストが奇跡を巻き起こす恒例のクリスマス祭!ど感動の嵐が待っていた「Asami Christmas Live 2024」へ行って参りました!~しながわロックラジオ
※LOVEBITESのAsami先生からお写真をお借りしております<(_ _)>※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が...
🤖7月10日、納豆の日は世界のLOVEBITESの天才ヴォーカリスト Asamiさんのお誕生日です。みんな大好き!Asami先生、本当におめでとうございます!いつもありがとうございます!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami Birthday】【ラブバイツ Asami Birthday】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【LOVEBITES 歌詞 和訳】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Eternally】 【LOVEBITES Addicted】 【LOVEBITES Someone’s Dream】
7月10日、納豆の日はLOVEBITESのヴォーカリストAsami先生のお誕生日。武道館公演の感動、「Eternally」「Someone’s Dream」「The Eve Of Change」「Epilogue」などに宿る希望、そして先生への感謝を綴る2026年版バースデー日記となっています。このほか「Addicted」「Someone’s Dream」「Under The Red Sky」「Lost In The Garden」「Mastermind 01」「Swan Song」「Today Is The Day」などについて。
📻納豆の日は実質的に旗日です!祝!日本の至宝 asami誕生祭「先生、お誕生日おめでとうございます。いつもありがとうございます」記念「LOVEBITESのお部屋 特別10時間放送」はじまるよー!~しながわロックラジオ【LOVEBITES ライブ感想】
※メタルだけが音楽ではない!なんと、Asami先生のBlue Man Group来日公演にゲスト参加が決定しました!※L...
🤖📻7月10日はLOVEBITESのヴォーカリスト asamiさんのお誕生日です!あえて、日本のヘヴィメタルのアイコン、世界のasami先生と呼ばせていただきます!本当におめでとうございます!いつもありがとうございます!~しながわロックラジオ【LOVEBITES 海外の反応】【LOVEBITES 海外 人気】
※2025年のAsami birthdayです!先生、おめでとうございます!※メタルだけが音楽ではない!なんと、Asam...
🤖📻7月10日は世界のLOVEBITESのヴォーカリスト Asamiさんのお誕生日です。及川光博さんも、山本彩さんも、みんな大好き!我らがAsami先生、本当におめでとうございます!いつもありがとうございます!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami birthday】【ラブバイツ Asami birthday 】【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES 歌詞 和訳】
※LOVEBITESのAsami先生のtwitterとInstagramからお写真をお借りしております。なお、お借りした...





























急に秋めいて参りました。パーカー買っちゃいそうです。お身体、お財布ご自愛ください!

日本酒をキュッとやりたくなってきたので、本稿はこのへんでEpilogueとさせていただきます。気づいたらいつの間にか、Outstanding Tour Japanは名古屋公演まで終わっていたようです。ちなみに、今回、私が申し込もうか、最後まで迷ったのが名古屋でした。まあ、金曜日でしたし、今回ばかりは財布の都合もあって仕方ないでしょうか。「Eternal Phenomenon Tour」で久しぶりに行ってみて、メンバーが「すごい、すごい」と熱弁する理由がよくわかりました。あれは中日ドラゴンズの応援団並みですね。そういえば、箱は違えど「Clockwork Immortality Tour」の頃から凄かったのか。名古屋旅行は来年以降です。あと、次回からこの日記でも観てきたことを書いちゃうと思いますので、自分の目で観るまでは何も情報を入れたくないという人はお気をつけください。

それにしても、急に訪れた秋は意外でした。天気予報によりますと、東京でも最高気温が30℃を超える日はもうなさそうです。好都合といえば好都合なのですが、私は涼しそうな仙台を観に行くので、一応、パーカーを持っていくか、面倒くさかったら買っちゃいましょう。日本酒も飲みに行く予定も入れているので、ますます痩せちゃう笑  長期国債の金利上昇が止まりませんので、くれぐれもご利用は計画的に。では、最後は期待を込めて、この曲で終わることにします。どんなアレンジになるのかな? お身体ご自愛ください。では、ごきげんよう、ばいちゃでやんす。

※日本がひとりの政治家によって壊されそうになっています。右も左も関係なく、常識で考えたほうがいいと思うんですよねえ…☟

🤖LOVEBITESの秋から冬へ!Asami体操、Outstanding Tour Japan、そしてAsami Christmas Live 2026へ~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Phoenix Rises Again】【LOVEBITES Wheels On Fire 】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES The Eve Of Change】【アサミグラフ】
LOVEBITESのAsami先生の驚異的な体幹とステージポーズをヒントに「Asami体操」を考案。猫背、肩こり、首こり、胸椎、肩甲骨をゆっくり伸ばす3つの体操を50代以上のおじさん向けに実践します。Outstanding Tour Japan 2026への遠征、長期金利3%時代の旅行や生活費、そして12月5日・12月12日の2日間開催が決定したAsami Christmas Live 2026まで、LOVEBITESとともに秋から冬を駆け抜けます。
🤖音楽出版、落日の時に際立つLOVEBITESの凄さ!「Outstanding Power」を聴きながら考える音楽メディアの現在地――AI時代に失われる批評と自浄作用~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Dystopia Symphony】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Mastermind 01】【LOVEBITES The Reaper’s Lullaby】【アサミ・ジャーナル】【アサミマック】【アサミペイント】
LOVEBITESのOutstanding Tour Japan 2026を追いながら、AIが出版・広告・音楽メディアを変える時代を考える。落日の時を感じさせるBURRN!や、なぜかもうその表紙を飾ったZilqyをめぐる違和感を通じて、出版界の現状を分析してみた。それにしても、酷い……そして、裏を返せば、LOVEBITESの演奏力、Asamiの歌唱、ライブバンドとしての圧倒的な価値が改めて際立つということ。朝日ジャーナルのパロディ、アサミ・ジャーナルとともに綴る音楽メディア論です。
🤖LOVEBITES「Outstanding Tour Japan」開幕直前!セットリストから外れたらグレちゃう5曲とAsami Birthdayグッズの特典についてきた超細かいサイン、ACCEPT結成50周年「Teutonic Titans 1976-2026」などについて~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES Silence The Void】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Phoenix Rises Again】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Reaper's Lullaby】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES One Will Remain】【ACCEPT Fast As A Shark】【ACCEPT Save Us】【ACCEPT Balls To The Wall】
LOVEBITES「Outstanding Tour Japan」開幕直前。The Eve Of Change、Out Of Control、Forbidden Thirst、Dream Of King、Wheels On Fireなど外れてほしくない5曲をランキング。ACCEPT結成50周年『Teutonic Titans 1976-2026』、AsamiのInstagram、Asami Birthdayグッズを買ったら特典にまで入っていた細かなサインについても語ります。秘密のサインの写真もあるよ!
🤖LOVEBITES「Outstanding Power」とDeep Purpleを聴きながら思うロックと日本のこれから~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES Wheels On Fire】【Deep Purple リッチー・ブラックモア】【Deep Purple Ritchie Blackmore】【Deep Purple イアン・ギラン】【Deep Purple Smoke On The Water】【Deep Purple The Battle Rages On】【Deep Purple Slaves And Masters】
LOVEBITES「Outstanding Power」を聴きながらOutstanding Tour Japanを待つ2026年の夏。「Wheels On Fire」「Eternally」への期待、リッチー・ブラックモアとDeep Purpleの歴史的共演から、円安、原油・ナフサ高騰、物価高、企業倒産まで、ロックファンの日常を通して日本のこれからを考えます。
🤖LOVEBITES遠征で見えた「行けるけど泊まれない日本」――新潟・仙台のホテル爆騰と物価高の現在地~しながわロックラジオ【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES Silence The Void】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Phoenix Rises Again】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Reaper’s Lullaby】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES One Will Remain】【LOVEBITES Inspire】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Dystopia Symphony】
LOVEBITES「Outstanding Tour EU/UK」帰国から「Outstanding Tour Japan 2026」へ。新潟・仙台遠征のホテル代を調べると、新潟の万代シルバーホテルがまさかの高騰。イベント集中で新潟市内はどこもいっぱい。仙台もほとんど埋まっている状態。一方、高速バスは混雑しているものの値段は普通なのはなぜ?シルバーウィーク、イベント集中、物価高、原油高、ホテルと高速バスとの価格差から「日本人が国内旅行できない時代」を考える。
🤖青空に高らかと舞い上がった爽やかな風!LOVEBITESがWacken Open Air 2026で歴史を動かした!~しながわロックラジオ【LOVEBITES The Hammer of Wrath】【LOVEBITES Rising】【LOVEBITES Judgement Day】【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES Raise Some Hell】【LOVEBITES Soldier Stands Solitarily】【LOVEBITES When Destinies Align】【LOVEBITES M.D.O.】【LOVEBITES Holy War】
LOVEBITESがWacken Open Air 2026で刻んだ歴史的ステージを、全9曲のセットリストとともに徹底レビュー。「Raise Some Hell」「Soldier Stands Solitarily」「The Castaway」「Judgement Day」などの見どころ、5人の愛されキャラが示す新しいヘヴィメタルのアティチュード、ドイツ人の感性を揺さぶるMIYAKOの美旋律、そして、世界の天才ヴォーカリストAsamiの凄さに迫ります。このほか、現地メディアの評価など盛りだくさん。スナックAsami情報もあります。
🤖蘇る2023年3月11日の記憶――LOVEBITESはポーランドからチェコ、そして、思い出のWackenへ!このほか、トランプと大谷翔平のアレ、国境を越えるオイルショックなどについて~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Wacken Open Air】【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES One Will Remain】【LOVEBITES We The United】【LOVEBITES Nameless Warrior】【James Last Vibrations】
2026年7月28日、熊本県を襲った大地震。必然と思い出されるのが2023日3月11日。LOVEBITESのAsamiはどんな言葉を残したのか。LOVEBITESのワルシャワ・プラハ公演とWacken Open Air直前の動きを軸に、ポーランド好景気とズロチ高、ドイツ国境のガソリン事情、大谷翔平のトランプ表敬訪問が招く政治・スポンサーリスクを考察します。
📻🤖日本武道館でどうしても聴きたい――LOVEBITESの全アルバム・EPから憧れのリクエスト曲を選ぶ!~しながわロックラジオ【LOVEBITES 武道館】【ラブバイツ 武道館】【LOVEBITES 武道館 セトリ】【LOVEBITES リクエスト曲】【LOVEBITES Inspire】【LOVEBITES Under The Red Sky】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Today Is The Day】【LOVEBITES Dystopia Symphony】【LOVEBITES My Orion】【LOVEBITES Lost In The Garden】【LOVEBITES The Bell In The Jail】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES The Eve Of Change】
LOVEBITES日本武道館公演を目前に、アルバム・EPごとに聴きたい楽曲を1曲ずつ選んで語るリクエスト記事。Inspire、Under The Red Sky、Epilogue、Today Is The Day、Dystopia Symphony、The Bell In The Jail、Out Of Control、The Eve Of Changeなど、武道館で願う曲を本音で綴ります。
🤖必見の「Dream Of King」についてのうんちくもあるよ!Asami Birthday Party前夜、LOVEBITESが立ち向かうヨーロッパの歴史的熱波の様子を地下鉄や路上プール、花火大会の様子などから覗いてみました!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Soldier Stands Solitarily】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Black Sabath N.I.B】【松崎しげる 愛のメモリー】
「Dream Of King」と天才MIYAKO様のルーツにまつわる必見のうんちく!LOVEBITESが欧州ツアーを控える2026年。ヨーロッパ全域を歴史的大熱波が襲っている!イギリス・フランス・ドイツの地下鉄事情、パリの路上プール、セーヌ川の花火大会などを覗いてみた。このほか、Asami Birthday Party前夜、ナフサ不足と止まらない円安まで考察。
🤖LOVEBITESの「Out Of Control」がこじ開ける酒とタバコが薫る昭和ノスタルジー!高市早苗が引き起こしたナフサショックと物価高地獄にキンミヤ焼酎のロックがしみる…~しながわロックラジオ【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Rainbow Long Live Rock N Roll】【Tank Blood, Guts and Beer】【サザンオールスターズ ミス・ブランニュー・デイ】【八代亜紀 舟唄】
LOVEBITES「Out Of Control」に漂う昭和ロックの酒場感から、Asami&MIYAKOのロックのルーツ、ラッキーストライクの値上げに見る煙草税と煙草の未来、高市早苗が招いたナフサショックという人災、ニチレイ業務用ビーフカレーの高騰から見えたパッケージショックまでを一気に考察。物価高に泣く庶民の生活実感を「Out Of Control」に乗せて綴る。サザンオールスターズとドリフターズの話も出てきます!
🤖梅雨の夜にLOVEBITES「Forbidden Thirst」が染みる――ワールドカップのチケット暴騰、高市早苗のメタルごっこ、そして調剤薬局の紙袋と東京のマンション事情に見るナフサ不足の現実~【LOVEBITES Forbidden Thirst】【Judas Priest Breaking The Law】【Judas Priest Jawbreaker】【Judas Priest United】【Iron Maiden Die With Your Boots On】【Iron Maiden Sanctuary】【Motörhead Eat The Rich】【Black Sabath All Moving Parts】【八神純子 みずいろの雨】【渡辺満里奈 マリーナの夏】…
梅雨の低気圧に苦しみながら聴くLOVEBITES「Forbidden Thirst」。濡れそぼる歌詞世界に酔いしれつつ、北中米ワールドカップの異常なチケット高騰、FIFA公式リセール、円安、高市早苗のサッチャー礼賛、Judas PriestやIron Maiden、Black Sabath、Motörheadほか、ヘヴィメタル宿る反サッチャーの精神、そして調剤薬局の紙袋化に見る東京のナフサ不足事情まで考える。このほか、Asami Birthday Partyのリクエスト曲について。
🤖Asami先生のまんが盛りご飯まで危ない!――LOVEBITESファンの焼肉・ステーキ・中華以前に、2026年は唐揚げ弁当と米が崩れ始めている~しながわロックラジオ【LOVEBITES Mastermind 01 】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Begin 東京】【EGO-WRAPPIN' 色彩のブルース】【Helloween Chameleon】【Y&T Meanstreak】【Atoll L'araignee-Mal】
LOVEBITESのメンバーが愛する焼肉、ステーキ、中華料理。そしてAsami先生の漫画盛りご飯。ファンもそれを真似して食べたい。しかし。2026年の日本では、それより前に庶民の「唐揚げ弁当」と米が危うい。鶏肉高騰、米の劣化、ナフサ不足、円安、光熱費上昇から、食と音楽文化の危機を読み解く。Asami Birthday Partyのリクエスト曲であるBeginの「東京」、EGO-WRAPPIN'の「色彩のブルース」に着想を得て、記しました。
🤖LOVEBITESが無事に「Outstanding Power」アナログ盤をリリース!しかし、ナフサショックの現実は確かにあった!――そして、高市の地獄のカラオケ「Imagine」が汚したロックと民主主義~しながわロックラジオ【LOVEBITES Eternally】【John Lennon Imagine】【ジョン・レノン イマジン】【LOVEBITES Asami Birthday Party リクエスト】【オリジナル・ラブ 接吻-kiss-】【オリジナル・ラブ 朝日のあたる道】
LOVEBITES「Outstanding Power」アナログ盤のリリースを喜びつつ、雑誌縮小で見えたナフサショックの現実、高市早苗の「Imagine」の地獄のカラオケ問題、民主主義の劣化をおもしろまじめに考える。
🤖AIメタルが教える「人間っぽさ」の怖さ――チャッピーは人間の感情を盗んでいるのか? LOVEBITESの狼とAsami先生がいっぱい登場します(?)~しながわロックラジオ【LOVEBITES Mastermind 01】【LOVEBITES Paranoia】【LOVEBITES Eternally】【Hail Darkness Saturnalia】【Deezer French music platform】
阿部監督のチャッピー辞任騒動、高市答弁への疑念、紺野ぶるまのち〇こ謎かけ、AIメタル「Hail Darkness」、フランスの音楽配信サービス「Deezer」、そして、LOVEBITESのAsami先生と狼が出てくるAIイラストまで。チャッピーこと、Chat GPTが教えるのは、AIは人間の感情の型を模倣し、人間のふりをして近づいてくる怖さだった。
🤖LOVEBITESの平和な狼旗がお子様ランチに立っていてほしい――子どものワンパクさと大人の童心を守れ!~しながわロックラジオ【LOVEBITES One Will Remain】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES The Eve Of Change】【Tokyo Blade Night Of The Blade】【Judas Priest Screaming for Vengeance】【Iron Maiden Senjutsu】【Riot Land Of The Rising Sun】【Rainbow Difficult To Cure】【Krokus Fire】【UFO Let It Roll】【Anthrax Mad House】
高市早苗によって日本は戦後最悪の経済状況へ!国旗損壊罪などというくだらない政治を、お子様ランチの旗にまで持ち込むな。LOVEBITESの平和な狼旗が立つべき夢のワンプレートを入口に、高市の外交力不足が招いたナフサショックで建築・食品・自動車・医療業界が大混乱する現実、さらに国家情報局設置法成立の先にちらつくスパイ防止法の影を考える。
🤖日清オイリオの一斗缶が突きつける“ナフサショック”の冷たい現実と、権力の“檻をぶっ壊す”LOVEBITESの「Silence The Void」!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Silence The Void 】【LOVEBITES The Eve Of Change】【Metallica Blackend】【Metallica メタリ缶】【Judas Priest Breaking The Law】
カルビーのモノクロパッケージに続き、日清オイリオの一斗缶が象徴する“ナフサ不足”の現実。カルビーの警告を売名行為と圧力をかけた自民党幹部の情報統制が問題視される中、LOVEBITES「Silence The Void」の歌詞世界が現代に激しく警鐘を鳴らす。最後にAsami Birthday Partyに関する記述もこっそり。
🤖LOVEBITESとAsami Birthday Partyに思いを馳せつつ、カルビーショック、キョンキョンの株式会社明後日が鳴らすモノトーンの警鐘について考えてみました~しながわロックラジオ【Def Leppard NWOBHM】【Praying Mantis NWOBHM】【Angel Witch NWOBHM】【Limelight NWOBHM】【Witchfinder General NWOBHM】【Crucifixion NWOBHM】【Tank NWOBHM】【LOVEBITES Reaper’s Lullaby】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Asami Birthday Party】
LOVEBITESのLiveとAsami Birthday Partyに思いを馳せつつ、カルビーのモノクロパッケージ・ショック、キョンキョンの株式会社明後日が鳴らすモノトーンの警鐘を考えてみました!高市早苗を批判することは、政治的な行為ではなく、犯罪者を告発するようなものです。NWOBHMの名盤やLOVEBITESの「Reapers’ Lullaby」のモノクロームの世界に浸りながら、平和について考えてみませんか?





























今週のInspire

ありゃ、やっぱりそうでしたか。Asami先生は本当によく知っていますし、間違いありません。実は本稿を書く前からこういうものを作って遊んでいました。大ファンである元中日ドラゴンズの中村武志さんが「ピカイチ名古屋チャンネル」に出演しているのもあって、コロナ禍から「ピカイチ」には行きたい行きたいと思っているわけですが、名古屋まで行けても、時間の都合で願いはなかなか叶わないでいます。そういえば、入院してチケットを無駄にしたこともありました。遠い昔に1、2回、他人のカネで行ったことがあるようですが、当の本人に食った記憶がない。私はバカですか? 武志さんオススメの「ごぼうと細切り肉の炒め」は来年以降におあずけです。

蛇足ながら、物価高騰が続きますが、名古屋飯は東京より断然安いです。2025年は牛タンとホルモンに飲み放題までつけましたが、なんと4,000円以下に収まったはずです。でも、美味しい店は出店を愛知県内に留め、全国展開しないのが特徴。だから、名古屋には行きたいというのがあります。ラヴバイツとか、ベストコンディションラーメンとか、台湾まぜそばとか……ぎゃふん。

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