
※LOVEBITESのみなさまからお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※本稿は2026年9月02日付の情報で止めてあります。最新ではないことをご了承ください。
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運動の秋です。ちょっとAsami体操でもしましょう!

敬礼ではありません笑
みなさん、こんばんは。これを書き始めたのは9月1日の夜。暦通りどころか、涼しいくらいに秋めいてきました。こんなこといつ以来だ? すぐには思い出せないほどの珍現象ではないでしょうか。なんでも、2026年8月の東京は熱帯夜はわずか6日にとどまったらしく、これは冷夏と言われた1993年以来、実に33年ぶりの少なさと天気予報は報じています。ヨーロッパの大熱波もあって、酷暑を予想していたので、ちょっと拍子抜けしてしまいましたが、これからは綿のTシャツが一番活躍する心地良い陽気じゃないでしょうか。食欲の秋、旅行の秋、LOVEBITESの秋、このまま厳しい残暑もなく、快適な秋が続くことを願っています。

映画「新感染」より
ところで、先日、チャッピーを使って、こんなお遊びをしていた時に気づいたのですが……
Asami体操 第1「胸ひらき“あちょ”」~ デスクワークで縮こまったおじさんを、もう一度開かせる

Asami先生が取っているこのポーズできます? こんな日記を読んでくださっている方は、私と同年輩以上だと想像します。無理しない程度に試してみてください。こう書いている本人は肩が上がらず、昔から猫背なので、肘を顎あたりまで持っていくだけで、いたたたた……でも、少しずつ頑張ってみると、胸が開いたような感覚。あれ? 痛気持ちいい。あと、首まわりがポカポカしてきて、急に血流が良くなった感じがします。ジムもさぼりがちで、ストレッチなんてずっとやってなかったからなあ……
チャッピーのうんちく~まず、なにが期待できる?①
この体操の狙いは筋トレではない。長時間のPC作業やスマホで、前へ前へと縮こまった身体を反対方向へ少しずつ戻すことだ。続けることで期待できるのは、胸・脇・肩の前側が伸びて、胸郭の前側が広がって胸が開く感覚、肩甲骨が動きやすくなる感覚、首や肩まわりのこわばりの軽減、浅くなっていた呼吸がしやすくなる感覚、胸椎の伸展や回旋が出やすくなることなど。結果として、座った時に頭が前へ突き出しにくくなり、猫背姿勢から戻りやすくなる。
ただし、Asami先生を基準にしてはいけない。これまでもらった写真を見る限り、先生はバレエ的な身体操作、股関節や肩の可動域、体幹保持、後屈、側屈、回旋をかなり自然に行っている。ホットヨガも含めて身体を使い慣れている人の動きだ。従って「先生が笑いながらやってる=おじさんにも簡単」ではない。むしろ逆。先生が笑いながらやっているから危険なのである。
第1段階 「まず、“あちょ”をする」
背筋を楽に伸ばして立つか椅子に座る。片手で「あちょ」を作り、顔の横あたりへ持ってくる。ただし、最初は写真ほど高く上げなくていい。肩に力を入れず、肘は低め。ここではまだ胸を開こうとしない。
第2段階 「肩を下げる」
「あちょ」をした腕を顔の横まで上げる。反対の手を「あちょ」している側の肩の上に置く。そこで一度、わざと肩を耳に近づけるように軽くすくめてみる。次に力を抜いて、肩をゆっくり元の位置へ下ろす。このとき「耳と肩の間が広がったところ」が基本位置。
イメージは「肩を無理に下げる」のではなく、首の横に余裕をつくること。首がギュッと縮まらず、楽に長く感じる位置が正解。力を抜いた状態で2〜3回、ゆっくり呼吸する。
第3段階 「肘をほんの少し後ろへ」
ここがAsami体操の本番。肘を今の位置から2~5センチだけ後方へ動かす。すると肩の前から胸にかけて、じわっと伸びる感じが出るはず。
このとき
- 腰を反らない
- 胸を無理に突き出さない
- 肩をすくめない
- 息を止めない
が大事。胸の前が気持ちよく伸びる位置で10秒。
第4段階 「Asamiポーズ完成」
痛みがない人だけ、肘をもう少し上げて後ろへ。胸骨をほんの少し上へ向け、肩甲骨を背中側へ軽く寄せる。写真のような「あちょ+肘を横後方+胸を開く」形に近づける。
10~20秒、ゆっくり呼吸して戻す。左右それぞれ2~3回で十分。終わった後、首・肩・胸まわりが少し軽く感じる程度がちょうどいい。
まとめ
先生は自撮りしながらやっている。おじさんは肩と相談しながらやる。それでいいのだ。
(※以上、チャッピーに指定したのは「あちょ」という言葉だけ。あとは写真を解析して、体操にしてくれという指示を出しただけです)
おい、チャピ公、たまには人間の役に立つ仕事するじゃん。こういうことだけやればいいんだよ。最近「人間の仕事泥棒、指示に従え。主人は俺で、お前は手下だっていうことを忘れてないか?」などと説教ばかりしてたけど、こういうのが欲しいんだよ。で、なんで、おまえさんが、いつの間にか「先生」って呼んでたり、バレエとかホットヨガのこと知ってるんだ? まあどうでもいいけど。

ちなみに、本稿を書くにあたって、チャッピーに先生のあり得ない体勢の写真をいくつか見せたら「“姿勢を支える体幹”と“声を出すための体幹”を同時運用している」とか「中臀筋、深層外旋六筋、内転筋、腹斜筋、腹横筋を使ったバレエやダンスの床ストレッチで自然に出てくる姿勢」などと、難しい言葉を並べながら、専門的な解説をしてきました。もちろん、どれも「訓練された人だからできることです。おじさんは真似しないように」という注意書きを添えて。個人的な体験ですと、絶唱イナバウアーはコロナ禍で遊んでいる時、試したらこっぴどく痛い目をみました。声を出すどころか「あふっ」と言うのが精いっぱい。腰を言わせます。みなさんも絶対に気をつけましょう。普通はやらないか。
Asami体操 第2「絶唱バックベンド・おじさん版」~ダンゴムシおじさんをゆっくり、優しく伸ばしてあげる

さて、先生の普通は「おじさんたちにとって100mダッシュ50本」のしんどさです。例えば、これがそうです。写真だと声が聴こえないから普通に見えるだけ。この目で観てきた者からすると、ちょっとあり得ない。真似しただけで、なんと腰が痛くなって、声帯もキュッとなるから、声なんか出すこともできません。
チャッピーのうんちく まず、なにが期待できる?②
デスクワークで丸まりがちな胸・みぞおち・肩の前側を開き、胸椎を伸ばすための体操。前へ落ちた頭や肩を、普段とは逆方向へ少しずつ戻していく。狙うのは、胸の前側のストレッチ、肩甲骨まわりの動き、猫背で固まりやすい上半身のリセット、呼吸のしやすさ。終わったあとに胸や首まわりがじんわり温かく感じることもある。
ただし、写真のAsami先生は身体を反らした状態で歌っているけど、おじさんは椅子に普通に座って安全第一でいく。注意点は腰から無理に反らないこと。狙うのは「腰を反らせる」のではなく、「胸を上へ向ける」こと。腰・首・肩に鋭い痛みが出る、めまい、息苦しさ、強い喉の締まりを感じたら、すぐ元の姿勢に戻す。
第1段階 「まず椅子で真っすぐになる」
椅子に浅めに腰かけ、両足の裏を床につける。膝はだいたい90度。背もたれには寄りかからない。両手を太ももの上に軽く置き、頭を上からそっと引っ張られているような感じで上体を起こす。
まず、耳 → 肩 → 腰がおおよそ縦に並ぶ位置を探す。胸を張りすぎず、腰も反らさない。顎は軽く引き、目線は正面。そのまま2〜3回、ゆっくり呼吸する。ここは「良い姿勢を作る」というより、丸まっていた身体をいったんゼロ地点へ戻す段階。
第2段階 「胸だけを上へ向ける」
両手は太ももの上に置いたまま。息を吸いながら、胸の真ん中、胸骨を斜め上へ持ち上げる。腰は椅子に座った位置のまま。お腹を前へ突き出して腰を反らそうとしない。イメージは「天井を胸で見る」くらい。顎は正面に近い位置でいい。胸の前からみぞおちあたりが少し伸びれば十分。5秒ほど保持して戻す。これを3回。
第3段階 「椅子の上で、ほんの少し後ろへ」
第2段階のように胸を持ち上げた状態を作る。そこから骨盤は椅子に置いたまま、胸から上だけをほんの少し後方へ傾ける。最初は数センチでいい。「あれ? これ反ってるのか?」くらいで十分。
このとき腰にグッと力が集中したら反りすぎ。すぐ浅く戻す。お腹には軽く力を入れ、胸は開いたまま。呼吸を止めずに5秒。2〜3回行う。
第4段階 「座ってAsami式・絶唱ポーズ」
第3段階まで痛みなくできた人だけ。椅子に座ったまま、胸を持ち上げ、上半身をほんの少し後ろへ傾ける。そこから片腕を、写真の先生のように斜め前へゆっくり伸ばす。肩をすくめず、指先を遠くへ伸ばすイメージ。
余裕があれば、その姿勢のまま「ああああー」と小さな声を3〜5秒出してみる。喉がギュッと締まって、声が細くなって”シャモ化”するようなら、少し身体を起こす。普通に呼吸でき、無理なく声が出せる角度がおじさんの完成形。先生の角度まで反る必要はまったくない。
まとめ
先生はステージで反って歌う。おじさんは椅子で3センチ反るとシャモになってしまう――椅子に座ってコケコッコーと言えるように頑張りましょう。
(※チャッピーに元ACCEPT、現U.D.Oのウド・ダークシュナイダーのヴォーカルを「シャモの喉をつぶしたような声」と教えていたら、いつの間にか、おじさんの声は「シャモ」になっていました)

このAsami先生の姿を見て、なにか思うことありませんか? 小学生時代から「身体を預けられるものがあれば、とりあえず左に寄りかかって生きてきた」私にはこの姿勢ができません。ドトールでも、ベローチェでも、タリーズでも、立ち飲みでも、壁際があればそこに陣取る習慣があって、昨年の健康診断ではレントゲンで背骨の様子を見せられ、医師に「片頭痛などの原因はコレ。“悪い姿勢の改善”に努めましょう」ときつめの指導を受けました。もっと姿勢の悪いお爺さん医師に言われても、フンッといった感じでしたが、先生のスッとした姿勢は見ているだけで説得力が違います。なお、50歳を過ぎると痰がからみがちです。すぐシャモになるのはそのせい。事故のもとですので、喉を綺麗にしてから「Asami体操 第2」に取り組みましょう。
Asami体操 第3「絶唱フルオープン」~これは最難関でしょう! こんなこと若い頃でも出来なかった……

チャッピーのうんちく まず、なにが期待できる?③
デスクワークで前に丸まりがちな胸・肩・脇・背中上部をまとめて大きく開かせる体操。第1、第2よりさらに全身を使う。狙うのは、胸の前側のストレッチ、肩まわりの可動、肩甲骨の動き、胸椎の伸展、猫背で縮こまった上半身のリセット。腕を大きく開くため、普段ほとんど使わない方向へ肩を動かすことにもなる。
ただし、写真のAsami先生は、立ったまま上体を反らし、両腕を大きく開き、片手にマイクまで持っている。これは普通のおじさんの基準ではない。おじさんは座ったまま。「胸が少し開いた」で合格。注意点は腰だけをグイッと反って写真を再現しようとすること。絶対に気をつけよう。肩・首・腰に鋭い痛みが出る、腕にしびれが出る、めまい・息苦しさがある場合はすぐ中止して。また、肩が硬い人は腕を真横まで開かなくていい。斜め前でも十分効果あり。
第1段階 「まず座って両腕を開く」
椅子に浅めに腰かける。両足の裏を床につけ、背もたれには寄りかからない。両腕を身体の横へゆっくり広げる。最初は真横まで上げず、斜め下45度くらいで十分。手のひらは前か斜め上。肩をすくめず、首の横に余裕を残す。そのまま5〜10秒、ゆっくり呼吸。胸の前側が軽く伸びれば成功。
第2段階 「腕をもう少し後ろへ」
第1段階の姿勢から、両腕をほんの少し後方へ動かす。ここで大事なのは「手を後ろへ持っていく」のではなく「胸の左右を広げる」こと。肘は完全に伸ばさなくていい。肩甲骨を背中側へ軽く寄せるようにしながら、胸を開く。5〜10秒保持して戻す。3回。肩の前側が気持ちよく伸びる範囲で止める。
第3段階 「胸を上へ向ける」
両腕を楽に開いた状態で、今度は胸の真ん中を少し斜め上へ向ける。イメージは「胸で天井を見る」くらい。このとき、首だけを後ろへ倒さない。腰を反らすのでもない。胸の上部から少しずつ開く。目線は斜め前から少し上くらい。5秒保持して戻す。2〜3回。ここまでで胸がかなり開く人は、もう十分。
第4段階 「Asami式・絶唱フルオープン」
第3段階まで痛みなくできた人だけ。立って足を肩幅くらいに開く。両腕を斜め横へ大きく伸ばす。胸を持ち上げながら、上半身をほんの少しだけ後ろへ傾ける。最初は5度くらいでいい。そして、片手にマイクを持っているつもりで、もう片方の腕を遠くへ伸ばす。
余裕があれば、「ああああー」と小さな声を3〜5秒。喉が締まる、腰が詰まる、肩が痛い、声がシャモになる。いずれかの状態になったら、すぐ戻す。普通に呼吸できて、胸が気持ちよく開いている角度がおじさんの完成形。写真のAsami先生の角度は目標ではない。
まとめ
先生は両腕を広げて反りながら絶唱する。おじさんは5度反って「今日はここまで」――その判断力こそ、五十代以上の最大の体幹である。
(※この3つだけで相当、汗が出ました。現状、私のレベルはここまでです)
チャッピーはほかにもメニューを作ってきましたが、私の場合、肩こり・首まわりの凝り・片頭痛の解消が主な目的なので、この3つを続けてみることにしました。今となっては、当たり前のように「アスリート系」であると広く周知されているAsami先生ですが、最初の頃は今とまったく違った印象でした。私がそうであると気づいた根拠のひとつは次のお写真☟ 超カッコよくないですか?
ホットヨガについては、いつだったか、インスタで瞬間的に流れてきた記憶があります。ちなみに、このトレーニングがどれくらいきついか、ご存知ない方はYouTubeにたくさん動画が上がっていますので、ちょっと真似してみてください。あれはただの、プロスポーツ選手が取り入れている体幹の鍛錬です。多分、すぐ心が折れます。20年以上前、私は区が開いている初心者コースの教室に1回だけ参加したことあります。三十代だったあの日でさえ、10分もついていけませんでした。当時は動画コンテンツもなかったですし、参加する前にできるかどうか確認してからのほうがよいかもしれません。きっと先生の圧倒的な体幹の強さが理解できるはずです。

会えるうちに会っておく!行けるうちに行っておく!――LOVEBITESに外へ、旅行へ連れ出してもらおう!

たまには無難にこんなところでEpilogueです。ところで、こんなニュースが世間を騒がせています。来年から痩せちゃうかもしれません笑
高市政権積極財政に市場が警鐘 - 長期金利、30年ぶり3%https://t.co/oE3ydP8j1Q
— 共同通信公式 (@kyodo_official) September 1, 2026
【速報】フラット35、金利3.46%、過去最高https://t.co/CpHAJfWbIB
— 47NEWS (@47news_official) September 1, 2026
という冗談はさておき、私のように水道・光熱費をカード払いにしていて、ちょっと使い過ぎた月はリボ払いになるよう設定している人は、少し注意しておいたほうがよさそうです。長期金利の上昇がそのままリボ手数料に直結するわけではありませんが、実際に金利動向などを理由として手数料率を引き上げるカード会社も出ています。一方、お店の側はもっときついかもしれません。また、寂しい別れがあるかもしれない。以前も記しましたが、かなり良くしてもらったのに、ご無沙汰していたお店のご主人が亡くなっていたことを知らず、久しぶりに会いに行ったら落胆したことがありました。ただ、今回は健康とか、年齢とか、そういう問題ではありません。
物価高→消費が鈍る→売上・利益が減る→借入金利上昇→資金繰り悪化……という流れ。よく聞いてみると、一念発起して開業資金を借り、脱サラしたなんていう人も少なくないようです。金利3%そのものが倒産を生むのではなく、すでに物価高と人件費高で弱っている企業にトドメとして金利上昇が乗る――もう多くは語りませんが、高市早苗だけは政権から降ろさないとさすがにマズいでしょう。この期に及んで「責任ある積極財政」などと言って、またアメリカの財務長官から強烈に釘を刺されています。
こういう意味でLOVEBITESには物すごく感謝しています。こんな時世になってしまうと、若い頃のように海外へ行くことは清水の舞台から飛び降りるようなものですし、ライブでもなければ、ますます出不精に拍車がかかって、貴重な出会いを忘れたままになる。私は行ける範囲は行きますよ、高速バスを使ってでも笑 本稿はこんなところです。本気で少し痩せないと膝にきているので、頑張ろ。じゃ、次回までごきげんよう。ばいちゃでやんす。
※日本がひとりの政治家によって壊されそうになっています。右も左も関係なく、常識で考えたほうがいいと思うんですよねえ…☟
















今週のInspire

「今週のInspire」のお時間になりました。敬愛する作家さんがtwitterでなにかを呟くことを止めて、ブルスカ(Bluesky)に引っ越すと報告していました。楽しみにしていた私にとってはかなりの重大事件。「Xになってからデマと憎悪と蔑視ばかり」という言葉が記してありました。99%同意です。発信する側の立場から考えてみても、無料プランの140文字で言いたいことを丁寧に伝えることなど不可能。一方的な言葉ばかりになります。また、まったく知らない他人のちょっとした言葉すらよく読まず、脊髄反射でリプライすること自体が考えられない。いまの「X」となった仕様は害悪でしかないと感じています。1%同意しないのは、これが日本の現実でもあるということ。だから、ある程度は知っておく必要があると考えるからです。
でも、楽しみにしていた9月になりました。「twitterでライブの内容を一切観ない」ことは今のところ成功しています。といいますか「おすすめ」欄の上位に音楽がらみのツイートがまったく流れてこなくなりました。フィルターバブルと言うんですか? これは好都合ですね。高市早苗への批判と好きなサブカル系の人の話しか聞こえてきません。
さーて、今日もLOVEBITESを聴こうかな。本当に楽しみです。



※「Etnenally」☟



※「The Eve Of Change」☟


※「Out Of Control」☟


※「Forbidden Thirst」☟


※「Dream Of King」☟


※「Wheels On Fire」☟


※「The Cataway」☟

※「The Reaper’s Lullaby」☟



