
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※本稿は2026年7月21日付の情報で止めてあります。最新ではないことをご了承ください。
※高市早苗の問題行動でナフサ不足のニュースがすっかり報じられなくなっていますが、中東情勢は一向に改善していません。だいぶ物の値段は上がりましたが、これから先はもっともっとヤバい感じですね☟




※LOVEBITES丸、いざ大航海へ!すげえの出たぞ!「Outstanding Power」!!


みなさん、こんばんは。たいへん、あちーですが、いかがお過ごしでしょうか。LOVEBITES御一行様はAsami先生の天丼と蕎麦のお写真を最後に「Outstanding Tour EU/UK 2026」へと旅立ってしまいました。6月のヨーロッパは熱波の影響で歴史的な猛暑に見舞われたようですが、日本各地でも梅雨明け早々に40℃近くまで気温が上昇。猛暑で有名な都市では、さっそく体温超えのヤバい気温が報告されています。私の育った埼玉と群馬の県境あたりでは、例によって狂ったような気温になっていてドン引き。田舎の墓へ行くには、最寄り駅からバスも出ておらず、タクシーを使ったら使ったで、帰りが面倒くさいことこの上なし。墓の前から電話で呼び、来るまでずっと待っていないといけないので、とにかく不便なんですよ。本当にいまは2026年ですか? 下手をすると、自分が「わたしのお墓の前で泣かないでください」になってしまうので、ことしのお盆もバックレでしょう。

ちなみにLOVEBITESが今回のヨーロッパツアーで回る国々の天気予報はこんな感じになっていました。気になる気温ですが…
| OUTSTANDING TOUR EU/UK 2026 各都市ピンポイント予報(※チャッピー調べ) | ||||
|---|---|---|---|---|
| 日付 | 国・都市 | 会場 | 予想気温 | 天気・注意点 |
| 7月22日 | オーストリア・ウィーン | FLEX | 最高25℃前後 最低16℃前後 |
朝は晴れ中心ですが、昼ごろから徐々に雲が増え、一部で短い雨が降る可能性があります。ライブが始まる夜の時間帯はおおむね20℃前後に落ち着き、比較的過ごしやすい体感になる見込みです。 |
| 7月23日 | ハンガリー・ブダペスト | ANALOG MUSIC HALL | 最高24℃前後 最低14℃前後 |
先週までの40℃近い極端な熱波からは落ち着くものの、日中は高めの気温が予想されます。当日は雲が広がりやすく、一時的に雨が降る可能性もあります。夜も20℃を上回る可能性があり、日中の暖かさがしばらく残る見込みです。 |
| 7月25日 | ポーランド・ワルシャワ | OEZKI ※Letnia Scena Progresja周辺 |
最高24℃前後 最低14℃前後 |
気温は20℃台半ばとなる可能性があります。雲が広がったり、にわか雨が発生したりすることも考えられるため、最新の雨雲予報を確認してください。 |
| 7月26日 | チェコ・プラハ | ROCK CAFE | 最高26℃前後 最低16℃前後 |
最高気温は20℃台半ばとなる見込みです。午後を中心に、にわか雨や雷雨が発生する可能性があるため、直前の予報確認が必要です。 |
| 7月29日 | ドイツ・ヴァッケン | WACKEN OPEN AIR ※近隣のイツェホー基準 |
最高22℃前後 最低15℃前後 |
現時点では最高20℃台前半、最低15℃前後が予想されていますが、北ドイツの天候は変わりやすく、雨や風によって体感温度が大きく下がる可能性があります。念のため、例年通り、雨具、防水性のある靴、上着を用意してください。 |
| 7月30日 | オランダ・ティルブルフ | HALL OF FAME | 最高30℃前後 最低15℃前後 |
平年より気温が高くなり、30℃近くまで上昇する可能性があります。ただし、現時点では予報の幅が大きく、晴雨や最高気温は直前まで変わる可能性があります。暑くなった場合に備え、水分補給の準備が必要です。 |
| 8月1日 | フランス・パリ | BACKSTAGE BTM | 最高28℃前後 最低15℃前後 |
最高気温は20℃台後半となる可能性がありますが、予報期間が長いため、天候や気温は今後変わる可能性があります。屋内会場でも暑く感じる場合に備え、水分補給を心がけてください。 |
| 8月3日 | イギリス・ロンドン | O2 ACADEMY ISLINGTON | 最高25℃前後 最低15℃前後 |
英国気象庁の長期見通しでは、この時期の天候は変わりやすく雨が降る時期もあるとされており、現時点では未確定な要素が多く含まれます。日中は過ごしやすくても、夜間は15℃前後まで下がる可能性があるため、ライブ後に羽織れる服を用意しておくと安心です。 |
7月下旬の中欧諸国では、熱波の厳しい影響が一時的に和らぐ傾向が見られます。一方、月末から8月初めの西ヨーロッパでは、再び気温が上昇する可能性がありますので、注意が必要です。なお、後半の日程ほど予報の不確実性が大きく、各都市の最高気温や降水確率は公演直前に再確認する必要があることをご了承ください。(以上、7月21日調べ)
チャッピーに調べさせたところ、こんな表で答えを返してきました。これはよかった、よかった。かなり過ごしやすくなったと天気予報は伝えています。といいますか、Asami Birthday Partyに夢中になっているうちに、季節が100マスくらい進んだようです。朝方の最低気温は肌寒いくらいの予報。いったい、日本のニュースでもしきりに報じられていた6月の熱波はなんだったのでしょう。すべてにおいて、日本はディストピアに向かっていると思いますが、温暖化によって、地球そのものが明日をも予想できないほどの危機的状況を迎えているのかもしれません。ヨーロッパのひと月前を踏まえますと、今年の日本の夏はかなり怖いですね。みなさま、くれぐれもお身体ご自愛ください。
「朝まで仕事」「9か月間も0~3時間睡眠」発言に批判が殺到!「おまえは嘘がバレないと思って、本気で言っているのか?」高市早苗のバカツイに世界が騒然!そして、旗を振っていたサナメタル応援団、今週のメ〇ラーさんたちはついに滅亡?

さて、大不評企画「今週のナフサ情報」のお時間ですが、LOVEBITES御一行様がヨーロッパへ向かった一方、日本ではかなりの大騒動が起こってしまったので、本稿では予定を大幅に変更してお届けします。世の中を騒然とさせているのは、ほかならぬ、高市早苗のバカツイートです。あまりに幼稚すぎて「国のトップが“家事やってますアピール”をして共感されると思うところが怖い」「バカだと思っていたけど、いよいよ日本は北朝鮮と同レベルですか?」「長時間労働を自慢する日本人ってわかんない。仕事ができないって告白しているようなもの」…などと国内外が本気でどよめいています。確かに、一国の首相がこんなことを書いてしまった例は憲政史上初の爆笑珍事。今回は歴史に名を刻んだ日本の恥さらしの全文を引用しました。これがtwitterの文字数か? 太字部分は「嘘つき」「嘘というよりギャグ」「小学生以下」「キチガイ」といった厳しい指摘が多い部分になります。
支持率10%以上の急落!高市早苗が書いたバカツイ
7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け①、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向けて、半端ない情熱②を注いでいました。 併せて、先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました。
この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていました③が、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました。
平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯④で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます。
今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)⑤、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理⑥。
私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に。 これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!⑦

Deep Purpleを神と崇め、Judas Priestの大ファンだと言ってしまった65歳のお婆さんの脳内はキチガイレベルです。ここまでくると、ヘヴィメタル/ハードロックというジャンルが「バカが聴く音楽」のように思われてしまって、あまりにかわいそうです。旭日旗を振って、応援していた「本日のメ〇ラーさん」たちはどう思っているのでしょう。それでも、やっぱり「高市さん、さすが!」なのでしょうか。なお、国連事務総長は皇室典範改悪によって“愛子天皇実現”の道が本当に閉ざされてしまったことを受け、本気で「男女平等な社会を壊す」と怒りの警鐘を鳴らしています。国連を本気で怒らせるバカ。高市は「今上天皇」のことを「こんじょうてんのう」と読むくらいウルトラノキチガイ。喫煙所で手の甲に根性焼きでも入れてろ。以下が世界を震撼させたバカツイに対する有識者の主な批判や指摘です。まじめにリプライを送った方々の労力に対して敬意を表したいと思います。
有識者の的確な指摘
①について~朝まで働いて働いて働きまくる頑張り屋さんメ〇ラー~
- 「資料を読むのに朝までかかるのはおまえが無能だから」
- 「努力は自ら語るものではない。成果が努力を語る。無能」
- 「おまえは首相だろ。判断力が鈍る。寝ろ!」
- 「資料を読むじゃなくて、おまえの場合、“見る”だろ。フカシぶっこいて、カッコつけてるんじゃねーよ」
- 「地震の時に酒を飲んで出てきたよな。忘れてねーからな」
②について~メ〇ラーはイキってヤンキー言葉~
- 「首相の使う言葉ではない。無学・無教養が丸出し」
- 「これまで、ひょっとしてゴーストライターかAIが書いていた可能性もあると思っていたが、これで本人だと確信できた」
③について~数千通のメールを溜めてしまう政策通!さすが高市さん!~
- 「仕事のメールだぞ。数千通もメールを溜める人間を世間では無能と言う」
- 「高市早苗Gmail.comとか、そんなアドレスを使っているのか?だとしたら、そんな人間がインテリジェンス法案とか言っている日本はガチでヤバい」
- 「バカだからスパムメールや迷惑メールまで、頑張って読んでいる可能性を決して否定できない」
④について~熱湯風呂&大食いチャレンジ?~
- 「違法政治献金と無駄に高い給料でお手伝いさんを雇えば済むはず」
- 「精一杯の入浴、精一杯の夕飯というのを見てみたい。どんな風呂で飯なのか? 熱湯風呂に入って、大食いチャレンジするのかもしれない。アメリカならしばらくコメディのネタとしていじられる」
⑤について~お肌が美しい不老不死の高市早苗さんを世界遺産に~
- 「約9か月間、睡眠時間が0~3時間で人間は死なないのだろうか」
- 「半年以上、睡眠時間が0~3時間であのお美しいお肌。これこそが、強い経済を生み出す日本の財産です。さすが高市早苗さん!嘘つきを証明しました!」
- 「企業にせよ、政治家にせよ、寝てないアピールは失言の典型。まともな判断ができるわけない。危機管理能力ゼロ、トップの資質がない」
- 「就任時は働きまくるアピールしてたのに、失態ばかりで、またまたかわいそうアピール。バカなのはわかっていたが、想像を絶する嘘つきだった」
⑥について~まつり縫いができると自慢するサナメタル~
- 「支持率が10%も一気に落ちた後、お裁縫ができるアピール。痛すぎる」
- 「違法政治献金で生きている人間がまつり縫いで洋服の綻びを直すわけないだろ。どうせすぐ捨てているくせに。仕事と家事を両立させている主婦の多くが本気でキレている。アイロンかけなどしたことないのに威張るな」
⑦について~メ〇ラーを自称する人間が自らの低能を証明~
- 「これが65歳の文章。日本人として悲しい」
- 「政治家の言うことか?小学生レベル」
- 「最後はいつもの決意表明ばか」
なお、私は「今週のメ〇ラーさん」をほとんどブロックしてしまいましたので、もう彼らの現在を知る術がありません。そのため、何人かの作家さんやジャーナリスト氏の発信に注目していましたが、高市のこのツイートにポジティブなリプライをしている人はほぼゼロになったとのこと。「政策を支持する!」「さすが高市さん!」などと言っていたサナメタル応援団たちは、39年半ぶりに163円を突破してしまったドル円レートに何を思うのでしょう。高市は経済の“け”の字も知らないどころか、外交でしくじりまくって、いまだに日本を破壊し続けています。台湾有事発言で中国からレアアースを止められ、「ドナルド、世界に平和をもたらせるのは、あなただけよ」で中東からの原油は自ら放棄。現在は「骨太政策」を掲げて、円売りを加速させています。

逆に、次の引用は北欧の某国を旅行した人のツイートです。
円安ヤバすぎて入国審査で「あなた、日本人?お金持ってる?」って聞かれた。本当に水が500円とか、死んじゃうと思った。
親自民党の筆頭・日本経済新聞はついにこの円安を「高市円安」と命名! こうなると、全部、高市のせいですね。2027年以降の外タレのチケット代に泣き叫ぶ「今週のメ〇ラーさん」たちが見ものです。


日経が“高市円安”とはっきり命名!ユーロ円186円台、ポンド円218円台――ブランド品はいよいよ家宝へ、海外アーティストのチケット代も暴騰か?

もちろん、これはロックだけの狭い話ではなく、いよいよ円は紙くずになり、日本は破滅へのカウントダウンが始まったと言い換えることもできます。例えば、ファッションブランドや腕時計が好きな人は、歩く自分が恐ろしいお値段になっていることにもう気づいていると思います。特にルイ・ヴィトンやロレックスはたいへんなことになっていました。ブランドにもよるのでしょうが、エルメスなどは、もはや末代まで受け継ぐ家宝です。こうなると、海外にいるほうが安全。日本で高級スーツに身を包み、ブランド品ですべてを固めた一流企業の方などは、電車通勤だけでも怖い時代がやってくるのかもしれません。
ちなみに、日本は何から何まで輸入に依存しており、ここまでの円安となると、良いことは何ひとつありません。よく「自動車産業は輸出で儲かる」などと言う人を見かけますが、タイヤをはじめ、あらゆるパーツを製造するのに必要なのは、原油由来の“ナフサ”です。つまり、シンプルに言えば、製造のための原材料を輸入しなければならないということ。これはトヨタの株価の推移が示すところではないでしょうか。補足しておきますと、本稿を書いている2026年7月21日時点でユーロ/円は186円台半ばで推移しており、過去最高値を更新しそうな勢い。ポンド/円も218円台という驚愕の円安水準で取り引きされています。高市が「飲食料品の消費税減税(2年間限定)」などと、また言い出したようですが、必要となる約10兆円の財源根拠は不透明。要するに高市がやることはすべて円売り・物価高に直結。もう庶民は雑草の根っこでもかじっているしかありません。暴君が支配していた場所に灰が降る――以上「高市のバカツイ特番」でした。
※暴君が支配していた場所に灰が降る①☟

※暴君が支配していた場所に灰が降る②☟

※暴君が支配していた場所に灰が降る③☟

※暴君が支配していた場所に灰が降る④☟





石油備蓄202日分でもまったく安心できない「ナフサのその日暮らし」とは?大不評企画「今週のナフサ不足」のお時間です

蛇足ながら、不人気企画「今週のナフサ不足」も少しだけ。次の写真はパルシステムの納豆です。いつの間にか、真っ白けのカップになっていました。もうこういう事例はすっかり当たり前。簡素化される前のデザインを忘れてしまった商品もあるほどで、ナフサ不足は日本企業に大打撃どころか、もうインクをケチるくらいはすっかり恒常化してしまったようです。

資源エネルギー庁の公表資料によりますと、2026年7月19日時点の日本の原油備蓄は、国家備蓄103日分、民間備蓄95日分などを含め、全体でおよそ202日分。仮に原油の輸入が完全に止まったとしても、単純計算では約6.5カ月をしのげることになります。ただし、ここで問題になるのが、やはりナフサです。ナフサは揮発性が非常に高く、長期保管すれば品質劣化や安全上のリスクが生じます。そのため、原油のように、国の備蓄義務はありません。現在、中東から完成品としてのナフサは入ってきておらず、国内にあるのは、化学メーカーや製油所が日々の操業を止めないために確保しているランニングストック、つまり流通在庫が中心です。その量はせいぜい2〜3週間分程度とされています。言い換えると、ナフサという完成品が中東から届かなくなり、冷蔵庫の中身がほぼ空になっても、倉庫にある原油を製油所へ運び、毎日新しくナフサをやっとこ絞り出して、ギリギリ何とかなっている……こんな状態。もっと平たく言ってしまえば、ナフサのその日暮らしです。これ、普通にかなり危ない状況ではないでしょうか。
しかも、トランプが再びイランに戦争を仕掛け始めたことで、原油価格はふたたび上昇局面へ入っています(2026年7月21日現在、1バレル87ドル台)。日本が代替調達先として頼り始めているアメリカでも、原油の国家備蓄は歴史的な低水準にまで落ち込んでおり、今後は輸出制限や禁輸措置に踏み切るのではないかという観測まで出ています。こうなると、安心できる材料はほとんどありません。では、どうすればいいのか――答えは一択です。円安をさらに悪化させ、中東からの原油調達まで難しくした高市早苗を引きずり降ろすことしかありません。経済への理解を疑わせる発言を繰り返した結果、日本の経済政策と日本円に対する海外からの信認は大きく損なわれました。ここまで傷口が広がった以上、止血するには原因そのものを取り除くしかないでしょう。蛇足のつもりが、ずいぶん長くなってしまいました。「今週のナフサ不足」はこのへんで終わりにしておきます。高市、てめえ、まじで覚悟しておけよ……。
※日本がひとりの政治家によって壊されそうになっています。右も左も関係なく、常識で考えたほうがいいと思うんですよねえ…☟












BIGLOBEメールへの不正アクセスで生活インフラが停止!そして、LOVEBITESおじさんの一番の急所が狙われる!「スナックAsami」に入店できない2026年夏の悲劇!!

無駄に長くなってしまった本稿はこのへんでEpilogueです。例によってドタバタしておりまして、今回は予想だにしなかったトラブルに見舞われています。みなさん、「BIGLOBEメール」のシステムが、第三者から不正アクセスを受けたという緊急事態をご存知ですか? これによって、ログインするパスワードが強制リセットされてしまい、目下、仕事のメールが確認できないやら、証券口座からおカネが降ろせないやら、過去最悪ともいえる事態に陥ってしまいました。過去30年くらいを振り返ってみても、こんなことはなかったと断言できます。何しろ、私はIDとパスワードが書いてある紙をとっくの昔に紛失してしまっていて、おまけに登録した住所も電話番号も覚えていないことが、2026年になってようやく判明したくらいですから。詳細は省きますが、まだ手続書類が届かず、これが大きな原因となって「スナック Asami」に登録できずに泣いているところです。こうなったら、もう明日は直接電話をかけてやろうと思っています。

それにしても、やべえ。海の日とかなんとか言っているうちに、LOVEBITESがオーストリアに着いちゃいました。サイバー攻撃一発ですべてがパタリと止まるデジタル社会の恐ろしさ……ったく、やっぱり、今年はツイてないのかもしれません。このままだと、愚痴が止まらなくなりそうなので、本稿はこんなところです。では、次回まで、ごきげんよう、ばいちゃでやんす。
※スナックAsami☟


今週のInspire

BIGLOBEの野郎のせいで、スナックAsamiに入れないっす。先生、まじでお店を開くのを待ってもらえませんか。肝心な時になにやってるんだよ!結構、イラっときてるっす。曲は……こんな感じ。夏本番だぞ、今は……
