🤖LOVEBITES 新潟LOTS 2026 ライブレポート!「The Castaway」でいきなりフィナーレ!「Dream Of King」「One Will Remain」に胸キュン!そして「Epilogue」で大号泣!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES One Will Remain】

この記事が面白いと思ったらチャンネル登録といいねボタン☟をポチポチッとお願いします!
この記事が面白いと思ったらチャンネル登録といいねボタン☟をポチポチッとお願いします!
この記事が面白いと思ったらチャンネル登録といいねボタン☟をポチポチッとお願いします!
しながわロックラジオ
この記事が面白いと思ったらチャンネル登録といいねボタン☟をポチポチッとお願いします!

 

※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>

※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索しているため、一部、「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>

※本稿には「Outstanding Tour Japan」のセットリストに関するネタバレが多数含まれます。まだご覧になっていない方は、あらかじめご了承のうえお読みください。

※話題のバスセンターのカレーからイタリアンまでひと通り通販で取り寄せられます。

Amazon.co.jp: 浪花屋製菓 柿の種 170g缶入り 2箱セット 浪花屋 元祖柿の種 ピーナッツなし ギフト用ステッカーセット : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: 浪花屋製菓 柿の種 170g缶入り 2箱セット 浪花屋 元祖柿の種 ピーナッツなし ギフト用...
Amazon.co.jp: ギフト ヤスダヨーグルト 飲むヨーグルト 詰め合わせ ギフトセット (12本入り) 贈答用 新潟 お土産 : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: ギフト ヤスダヨーグルト 飲むヨーグルト 詰め合わせ ギフトセット (12本入り) 贈答用 ...
Amazon.co.jp: 塩引き鮭 粗ほぐし 鮭フレーク ×3点セット/新潟 村上 鮭 : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: 塩引き鮭 粗ほぐし 鮭フレーク ×3点セット/新潟 村上 鮭 : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: 新潟B級グルメ 新潟名物イタリアン焼そば2人前 : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: 新潟B級グルメ 新潟名物イタリアン焼そば2人前 : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: バスセンターのカレー 新潟 昔懐かし黄色いカレー  220g×4個セット : 食品・飲料・お酒
Amazon.co.jp: バスセンターのカレー 新潟 昔懐かし黄色いカレー  220g×4個セット : 食品・飲料・お...
この記事が面白いと思ったらチャンネル登録といいねボタン☟をポチポチッとお願いします!

台風前日のバスタ新宿から新潟へ!満身創痍で杖を突いた珍道中のはじまりはじまり

みなさん、こんばんは。大型の台風25号が去り、秋晴れが広がったと思ったら、翌日の秋分の日はしとしと雨。2026年の関東地方はどうしちゃったんでしょう。夏の名残どころか、カラッとした秋らしい日が続きません。むかし、競馬新聞の見出しでよく見掛けた「秋霖」などという古めかしい言葉を思い出してしまいました。この年齢になると、ちょっとした不順な天候や微妙な気圧の変化だけで、腰痛・肩こりは酷くなり、片頭痛までしてきます。新潟のすがすがしい空気とLOVEBITESの素晴らしいライブを思い出すと、あまり日常には戻ってきたくなかったですね。鉛色の空に鬱屈とした気分になってきます。

話を出発日から始めましょうか。私は別にバックパッカーだったという訳ではありませんが、それでも、移動にカネをかけない旅を昔から愛してやみません。目的地に着いた時の達成感とケチった分を贅沢に回す喜び――未曽有の不況が日本列島を覆う中、シルバーウイークでたっぷり時間がありますし、些細な愉悦を知る者は、老若男女問わず、高速バスを使うようです。台風が関東地方を直撃する前日のバスタ新宿は、どこかへ避難するように、かつてなく人でごった返していました。新宿までの鉄道網に若干の狂いが生じたらしく、慌てて駆けこむ人の様子もちらほら。私のすぐ目の前では女性が派手にすっ転ぶアクシデントがありました。避暑地が似合いそうな白いワンピースの背中を泥水で汚し、肘を擦りむくという衝撃的なシーン。すかさずバス会社の人が駆け寄っていましたが、彼女の行先は完全に凋落した日本の悪名を世界へ轟かせている「アジア愛知・名古屋大会 2026」の名古屋。果たして、ご旅行の目的は? 心よりお見舞い申し上げます。

一方、私は私で、家を出る前から満身創痍です。しばらく腰痛をかばって生活していた結果、今度は癖になっている右脚に違和感が出て、杖を持参する始末。いつもなら、さっきの彼女を見て不謹慎にも笑っていたかもしれません。しかし、今はとても他人事とは思えないのであります。ライブ会場に杖を突いて入るかどうかは、ドーピングのお薬の効き目と翌日の体調次第。なぜか、旅立つ前から脳内でリピートされるのは「Epilogue」。不届き者はとうとう焼きが回ったのかもしれません……

こちらがドーピングとなります。値段どうこうは言ってられません。効き目重視です。

ひんやりした湿布薬です。ドーピングがよく進みます。

ドーピングやり放題のお店にも入りました。新潟県と言えば、野球漫画界の鉄人・故水島新司氏の故郷でもあります。巨匠が遺した無駄に長い大傑作「あぶさん」には「般若湯」という言葉が出てきます。仏教の五戒では「不飲酒戒(酒を飲んではいけない)」と定められていますが、かの空海さんも「酒はこれ治病の珍、風邪除けの宝なり」とか適当なことを言って、般若湯を飲んでいたと伝えられます。よって厳寒の克服や療養を目的にたしなむ程度なら問題なし。まあ、何はさておき、62歳まで現役を通したあぶさんの出身地も新潟県新潟市。越後までやってきて、般若湯をやらないのは無粋なのであります。

麒麟山、雪中梅、〆張鶴、吉野川……般若湯、恐るべしですね。確かに腰にコルセットをして、脚はテーピングでグルグル巻きにしていたにせよ、夜のフィールドワークが適度なウォーキングになったのか、杖が不要なほど回復していました。「そういえば、インスタでAsami先生の配信があったな」などと思い出す余裕が出てきたくらいです。なんとかこの状態を維持したままライブに漕ぎつけたい。この日は早めにホテルに引き返すことにしました。

ちなみに、こちらは持病だらけで、アレルギー持ちの私の常備薬です。かなり眠くなるので朝昼は飲みたくありません。なぜ、いきなりこの薬なのか……これについては内緒です。気になる方はAsami先生のインスタのサブスクに登録してチェックしてみてください。いずれにせよ、なんとか回復したオジサンは自分の体調をキープするだけ。サウナに45分入って、水1.5ℓを飲み切り、初めて泊まるボロボロの安宿しか取れなかったなので、念のため、この薬を飲んで寝ることにしました。























LOVEBITES 新潟LOTS開幕!「The Castaway」でいきなりフィナーレの大合唱!

では、本題にいきましょう。念のためですが、ここからは、またしても盛大なネタばらしです。まだ東京公演が終わっていませんし、ご覧になっていない方はくれぐれもご了承ください。ちなみに、シルバーウィークの新潟は「2026にいがた総おどり祭」で街中がフェス状態。どうしちゃったの、新潟? なんと、物販でTシャツを買った後に向かった「バスセンターのカレー」を食べるのにもこの行列。街全体が熱病に浮かされたような状態です。

こちらは30年近くお世話になっている「万代シルバーホテル」の前。LOVEBITESが前代未聞の熱狂へと誘った2025年の「Eternal Phenomenon Tour」では、たった3,500円で泊まれた老朽化を隠せないビジネスホテルです。しかし、今回はあまりの混雑のため、脚にテーピングを巻き直すのにトイレを借りるのにもひと苦労でした。この異常事態がライブの熱気とどれくらい関係しているのかは定かではありませんが、ここは会場である新潟LOTSから徒歩10分ほどの距離です。この周辺を歩いて会場まで辿り着いた人は、嫌でもこの喧噪に触れることになります。狂乱――凡庸な言葉で結論から言ってしまえば、2026年9月21日の新潟LOTSはこのように語り継がれるのではないでしょうか。

さて、既に仙台を観てしまった私の注目点は2点でした。ひとつは「Epilogue」という伝家の宝刀が抜かれることを知ってしまった以上、それに負けないサプライズが飛び出すのかどうか? 私が7年半待っていた詩人Asamiの大名曲は武道館アーティストにふさわしい風格をまとって帰ってきました。仙台のライブが終わってから1週間も経つと、想像を絶して凄かった「Out Of Control」クラスのインパクトをさらに欲しているのだから現金なもの。要するに「Outstanding Power」からまだ体験していない別の叙情的なナンバーを聴きたいということです。

もうひとつは杞憂に終わるとは思いつつ、1曲目に披露されるであろう「The Castaway」の歌。もうちょっと言ってしまえば、Asami先生の瞳です。これは繰り返しになりますが、詳しくは先生のインスタを参照です。「何があってもやり切る」のでしょうが、やはり裏舞台を知らされた人はかなり気になったはず。まして、この突発的なアクシデントのつらさは、わかる人には痛いほどよくわかる。「頑張ってください」などという言葉はちょっと軽い。だから、黙って心の中で「何事もありませんように」と祈るくらいです。

しかし、蓋を開けてみれば「The Castaway」に注目もクソもなかったというのが率直な感想。あえてこのお写真を拝借します。この曲の第一声こそが、ザ・プロの仕事でしょう。24時間できっちり間に合わせるどころか、コンダクター Asamiの神髄を観た思いです。もし、私の見間違いで、先生の瞳に光るものがあったとしたら、それは喜びに思わず潤んだということでしょう。いわゆる他のファンとの深い交流はないので、どの程度の人たちが情報を共有していたのかは知りませんが、示し合わせて歌の練習でもしてきたのかというほど、エールにも近い大合唱は壮絶だった。前々日の「金沢公演がすごかった」というバンドのSNSでの煽りがかなり利いていたにせよ、とにかくバンドと客の一体感が圧巻。こういうライブが次の東京、いや、これから先にも体験できるのかどうかはわかりません。しかし、クライマックスから始まったような2025年の「Glory To The World」を上回る、いきなりフィナーレが同じ会場で炸裂! その場にいた人は気持ちを共有できたはずです。新潟という雪国のイメージが一変するほど度肝を抜かれました。























最初から最後までは熱狂の渦!ダークホースは圧巻の進化を遂げた「The Apocalypse」!

まさか、ここまでの夜になるとは思いませんでしたが、セットリストは仙台とはかなり変わっていました。といいますか、変わっていたはずなのですが……オッサンたちのカエルの合唱のような「The Castaway」に続いたのは、もっと合唱が似合う「Unchained」。そして、曲順を記憶しているのは「Bravehearted」まで。熱狂を身体が覚えているような感覚が勝っていて、冷静な感想を持てというほうが無理です。終わってみれば、バンドから「新潟はすごかった」と褒めてもらいたい一心の中高年の承認欲求に巻き込まれ、スラッシーな「Silence The Void」と、歌メロくっきり、メロディアスな「Phoenix Rises Again」が同じ色彩でカテゴライズされているような脳の状態になっていました。

ただし、ギラリと強烈に輝きを放った曲はしっかり覚えています。ほかの誰かに言われてしまう前にピックアップしておきたいのが、まさかのダークホース「The Apocalypse」。仙台でも聴いたはずですが、びっくり仰天の叙情チューンに大化けした印象です。正直に言ってしまいますと「THE LOVEBITES EP」の頃はまったく好きな曲ではありませんでした。ところが「Heavy Metal Never Dies」のアカペラ部分に魅せられ、強烈に惹かれるようになり、「LOVEBITES EPⅡ」で好感度が爆上がりした曲です。失礼を承知で言わせていただきますと、前任のベーシスト様が作った曲で抜群に進化を遂げた曲がいくつかあるのは事実でしょう。この根拠はFAMIちゃんに簡単に求めることができます。そして、今回で思ったのは、現体制が試行錯誤してブラッシュアップさせているということ。特に歌の進化ではないでしょうか。これはどこがどうなどと具体的に記せるほど、私はボキャブラリーが豊富ではない。ただし、いずれ音源化されるであろう東京公演ではこのバージョンで披露されるはずです。とにかく、今回の「The Apocalypse」は歌がすごい。これは観た人の多くが口を揃えると想像します。























ザ・ドラマティック「Dream Of King」がベールを脱ぐ!古代エジプトと現代日本をつなぐ祈りのヘヴィメタルが映し出したLOVEBITESの音楽の深み!

残念ながら、仙台のハイライトだった「Out Of Control」は封印されました。しかし、ベールを脱いだのは超劇的でプログレッシブな「Dream Of King」なら言うことなし。スタジオバージョンの旅情漂う歌唱をそのままに、ライブではJudas Priestの「A Touch Of Evil」ばりのヘヴィネスでうねります。古代エジプト文明が題材となっているこの曲は、ナイルの氾濫に祈りを捧げた砂漠の人々の気持ちのようにせつない。日本列島を台風が直撃したのは、ただの巡り合わせなのでしょうが、そうであるが故にいっそうシリアスに胸を打たれました。つまり、古代エジプトも現代の日本も、大して変わらないのではないかと思えてきたわけです。

令和になって日本は気候からすっかり変わってしまいました。ひと度、線状降水帯に覆われれば、商店街どころか、街そのものが水没する光景もニュース番組では珍しくありません。下水があふれ、マンホールが爆ぜるような事故を見慣れているのだから、もはや我々の感覚は鈍磨している。にもかかわらず、政府は軍拡にばかりカネを費やし、災害対策や被災地の復興に注力しようとはしない。ひと雨降るごとに命を落とす人が出る……外国と戦う準備を整えながら、内から滅びようとしていくって、どう考えてもおかしいでしょう。現代という時代に助かるはずの命が奪われ、天に祈らなければならない状況が急増している。「Dream Of King」を聴きながら、思い浮かべた古代エジプトの人々の祈りが、現代日本の光景と重なると感じるのは私個人の感覚ではないはずです。

初めて「Dream Of King」のギターソロが疾走し始める瞬間を聴いた時、脳裏をよぎったのはオジー・オズボーンの「Revelation (Mother Earth)」でした。この曲の歌詞も環境破壊と人類への警告、母なる地球への救いを求める黙示録的な内容となっています。そして、やはり「Dream Of King」のギターには荒ぶる地球への祈りのような人間の根源的な部分を感じます。もちろん、作曲はMIYAKO様。私がぱいせんを最強の女だと思う理由は、多くの人々に共通の感情をくっきりとした輪郭の中に落とし込み、説得力を持たせて伝えることができるからです。この曲のライブバージョンはその代表例ではないでしょうか。「Out Of Control」が昭和を生きた人間のノスタルジーを喚起する郷愁ナンバーと位置づけるなら、「Dream Of King」のターゲットはもっと広く、人間の原始的な感情を激しく揺さぶります。ちなみに、このツアーでピアノソロから続くハイライトに選ばれると勝手に思い込んでいたのがこの曲でした。ご存知の通り、空想は空想のまま終わりましたが、いずれその役割を担うのはこの叙情的な大作だと確信しました。LOVEBITESを「好きだ」と言うのは簡単ですが、私はいつも「奥が深い」と感じています。果たして、東京公演で選ばれるのは「Out Of Control」なのか「Dream Of King」なのか。それともまさか……これ以上、語るのは野暮なので止めておきましょう。驚愕のザ・ドラマティックがベールを脱ぎました。

🤖必見の「Dream Of King」についてのうんちくもあるよ!Asami Birthday Party前夜、LOVEBITESが立ち向かうヨーロッパの歴史的熱波の様子を地下鉄や路上プール、花火大会の様子などから覗いてみました!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Soldier Stands Solitarily】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Black Sabath N.I.B】【松崎しげる 愛のメモリー】
「Dream Of King」と天才MIYAKO様のルーツにまつわる必見のうんちく!LOVEBITESが欧州ツアーを控える2026年。ヨーロッパ全域を歴史的大熱波が襲っている!イギリス・フランス・ドイツの地下鉄事情、パリの路上プール、セーヌ川の花火大会などを覗いてみた。このほか、Asami Birthday Party前夜、ナフサ不足と止まらない円安まで考察。
🤖LOVEBITESのみなさま、「Outsatanding Power」オリコン週刊ランキング初登場8位おめでとうございます!今回は新しいファンを巻き込んだ新機軸3曲「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES Dream Of King】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」オリコン初登場8位を記念し、「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を紹介。新しいファンにも届く新機軸3曲を、日本武道館へ向かう熱気とともにわかりやすく語った記事です。























「Epilogue」の次が務まるのは、やはり「One Will Remain」の温もり!オジサンの郷愁が詰まった新潟がいつまでも変わりませんように!

不吉なことばかり書いて申し訳ないですが、我々世代は必ずしも次があるとは限りません。実はあの日が別れだったということが日々において少なくないですし、かく言う本人がそうなるかもしれない。私にとって、新潟はもともと特別な思い入れのある土地ですが、今回の旅でますます特別な土地になりました。だから、この曲を聴きながら「次もすぐに来られるといいなあ」「何があっても新潟だけは真っ先に申し込もう」などとセンチメンタリズムを駆り立てられてしまったわけです。

また、最近、気になって仕方ないのが、AI看板だらけの街並みです。私自身がこの日記でふんだんにイラストを描かせているのですから、まったく他人のことを言えませんが、こんな風景を現実で見せられることが、今夏だけで急激に増えました。正直、げんなり。美味い料理が不味そうに見え、食欲まで減退させられます。チェーン店だらけになってしまった東京の商店街ならまだしも、少なくとも新潟のような人情都市は、完全にこうなる前に何としても踏みとどまってほしい。今回、新潟の夜を歩いていて気づいてしまったのは、街にかすかに漂っていたこんな東京の嫌な匂い。コストダウンのために仕方ないのか? それならボロボロの看板を朽ちるまで掲げておいてほしい。こんなことを感じていたせいか、新潟の「One Will Remain」は仙台よりもグッときてしまいました。この曲は温もりの曲。だから、私の新潟さん、どうか次に来る時までどうか変わらぬ姿でいてね、なんていうことを思ったわけです。























Asami先生、本当にありがとうございました!2026年、新潟LOTSの真正面で観ることができた「Epilogue」は死ぬまで忘れません!

少し短くなりましたが、まだ東京公演を2日間残していますし、本稿はこのへんで「Epilogue」とさせていただきます。私にとって、この日の新潟旅行は過去最高に特別なものになりました。これまで30年以上にわたって何度も楽しい思いをさせてもらいましたし、何ならもっと格安で何十倍も美味しい海の幸を食べられた時代もあります。それでも、今回は杖を突いてまで訪れてよかったとしみじみ感じています。「Outstanding Tour」なのにこんなことを言ってしまってはダメなんだろうけど、Asami先生と「Epilogue」さん、本当にありがとうございました。そして、お疲れさまでした。実は真夜中まで余韻を噛みしめながら飲んでいて、ホテルに帰ってきてから、目立たないようにtwitterに御礼だけこっそり打とうと思っていたのですが、まさかのまさか。スマホを開いたタイミングでこんなメッセージが届いたばかりだったのには、本当にびっくりしちゃいましたよ。

SNSを拝見していると、先生は日本酒が本当に好きなのかな? こういう日はとことん行っちゃってくだせえ。花粉からダストまで、酷いアレルギー持ちで、抗ヒスタミン剤を何種類も試してきた私には、つらさが心底わかったのです。普通の仕事なら眠い目をこすりながら、仏頂面でやり過ごすところ。しかし、ヴォーカリストはそうはいかない。24時間足らずで心身ともに完璧に戻してきた精神力に感服しました。そして、その象徴が「Epilogue」の凛とした歌だったのではないでしょうか。やはり、この曲には葦のようにしなやかで、決して折れない女性らしい強さを感じます。結局、赤坂でこの曲を聴いた時から、先生はずっと憧れの存在ということ。このツアーでしばらく聴けなくなると思うと、ちょっと寂しくもありますが、これからも続くファン生活で何度も聴かせてもらえると信じています。でも、新潟だけはまたすぐ連れてきてくださいね。何しろ、今回で真っ先に申し込むのは、地元の東京ではなく、新潟だと決めたくらいですので。さて、残された東京公演はまさかのサプライズが飛び出すのかな? また何か発表があったりして。興味は尽きません。今回はネタ枯れにならないように、このへんで切り上げますね。では、次回までごきげんよう、ばいちゃでやんす。

🤖📻LOVEBITES仙台セトリ2026――7年半待った「Epilogue」が飛び出した特別な夜~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Out Of Control】
LOVEBITES「Outstanding Tour Japan 2026」仙台GIGS公演を現地レビュー。仙台セトリ全16曲を振り返り、満を持して飛び出した「Out Of Control」、イントロを削った「Soldier Stands Solitarily」、そして、マイナビ赤坂BLITZ以来、7年半待ち続けた「Epilogue」の感動まで綴ります。
🤖📻【LOVEBITES この曲 頂上決戦2025】 第1ラウンド第6試合「Clockwork Immortality」編~しながわロックラジオ【LOVEBITES Clockwork Immortality レビュー】【LOVEBITES Clockwork Immortality 曲 オススメ】【LOVEBITES Clockwork Immortality 曲 ランキング】【LOVEBITES Clockwork Immortality レビュー】【LOVEBITES Addicted レビュー】【LOVEBITES Pledge Of The Saviour レビュー】【LOVEBITES Rising レビュー】【LOVEBITES Empty Daydream レビュー】【LOVEBITES Mastermind 01 レビュー】【LOVEBITES M.D.O. レビュー】【LOVEBITES Signs of Deliverance Journey To The Otherside レビュー】【LOVEBITES The Final Collision レビュー】【LOVEBITES We The United レビュー】【LOVEBITES Epilogue レビュー】【LOVEBITES Epilogue】【LOVEBITES Epilogue 歌詞】
LOVEBITES『Clockwork Immortality』の曲おすすめ・曲レビューまとめ。AddictedからEpilogueまで、代表曲の存在感とアルバム全体の強さを主観全開で書き残し。「Epilogue」が究極の名曲だと思う理由も。























今週のInspire

そういえば、新潟でも「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Wheels On Fire」はプレイされずでした。私は日本酒も飲み口が爽快で華やかな逸品を好みますが、この3曲をすべてセットリストに組み込むとヘヴィメタルのキリッとした薫りより、フルーティーな甘みが立ってしまうということなんですかね。ちなみに、この3曲は私のリクエスト①③⑤位。相変わらず他人と趣味が徹底的にズレてるのか? まあ、気長に待っているということで、よろしく哀愁です。

※「セトリから外れたらグレちゃうベスト5」☟

🤖LOVEBITES「Outstanding Tour Japan」開幕直前!セットリストから外れたらグレちゃう5曲とAsami Birthdayグッズの特典についてきた超細かいサイン、ACCEPT結成50周年「Teutonic Titans 1976-2026」などについて~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES Silence The Void】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Phoenix Rises Again】【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Reaper's Lullaby】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES One Will Remain】【ACCEPT Fast As A Shark】【ACCEPT Save Us】【ACCEPT Balls To The Wall】
LOVEBITES「Outstanding Tour Japan」開幕直前。The Eve Of Change、Out Of Control、Forbidden Thirst、Dream Of King、Wheels On Fireなど外れてほしくない5曲をランキング。ACCEPT結成50周年『Teutonic Titans 1976-2026』、AsamiのInstagram、Asami Birthdayグッズを買ったら特典にまで入っていた細かなサインについても語ります。秘密のサインの写真もあるよ!

※「The Eve Of Change」☟

📻🤖過去40年の私のロック史におけるベストオブベスト!LOVEBITES「Outstanding Power」の胸キュン3曲「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Out Of Control】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」から「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の胸キュン3曲を紹介。過去40年のロック史でもベストと感じた理由を、武道館公演への期待とともに熱く語るレビュー記事です。
🤖7月10日、納豆の日は世界のLOVEBITESの天才ヴォーカリスト Asamiさんのお誕生日です。みんな大好き!Asami先生、本当におめでとうございます!いつもありがとうございます!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami Birthday】【ラブバイツ Asami Birthday】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【LOVEBITES 歌詞 和訳】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Eternally】 【LOVEBITES Addicted】 【LOVEBITES Someone’s Dream】
7月10日、納豆の日はLOVEBITESのヴォーカリストAsami先生のお誕生日。武道館公演の感動、「Eternally」「Someone’s Dream」「The Eve Of Change」「Epilogue」などに宿る希望、そして先生への感謝を綴る2026年版バースデー日記となっています。このほか「Addicted」「Someone’s Dream」「Under The Red Sky」「Lost In The Garden」「Mastermind 01」「Swan Song」「Today Is The Day」などについて。
🤖7年ぶり復活!Asami birthday Party開催決定?2026年の「BURRN!」読者人気投票でもLOVEBITESが上位を席巻!~しながわロックラジオ【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Out Of Control 】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Dream Of King】
7年ぶりに復活するAsami birthday Partyと、2026年のBURRN!読者人気投票で上位を席巻したLOVEBITESを紹介。日本武道館公演前のビッグニュースや「The Eve Of Change」「Out Of Control」「Forbidden Thirst」「Dream Of King」など注目曲もまとめた記事です。

※「Out Of Control」☟

🤖LOVEBITESの「Out Of Control」がこじ開ける酒とタバコが薫る昭和ノスタルジー!高市早苗が引き起こしたナフサショックと物価高地獄にキンミヤ焼酎のロックがしみる…~しながわロックラジオ【LOVEBITES Out Of Control】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Rainbow Long Live Rock N Roll】【Tank Blood, Guts and Beer】【サザンオールスターズ ミス・ブランニュー・デイ】【八代亜紀 舟唄】
LOVEBITES「Out Of Control」に漂う昭和ロックの酒場感から、Asami&MIYAKOのロックのルーツ、ラッキーストライクの値上げに見る煙草税と煙草の未来、高市早苗が招いたナフサショックという人災、ニチレイ業務用ビーフカレーの高騰から見えたパッケージショックまでを一気に考察。物価高に泣く庶民の生活実感を「Out Of Control」に乗せて綴る。サザンオールスターズとドリフターズの話も出てきます!
📻🤖過去40年の私のロック史におけるベストオブベスト!LOVEBITES「Outstanding Power」の胸キュン3曲「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Out Of Control】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」から「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の胸キュン3曲を紹介。過去40年のロック史でもベストと感じた理由を、武道館公演への期待とともに熱く語るレビュー記事です。

※「Forbidden Thirst」☟

🤖梅雨の夜にLOVEBITES「Forbidden Thirst」が染みる――ワールドカップのチケット暴騰、高市早苗のメタルごっこ、そして調剤薬局の紙袋と東京のマンション事情に見るナフサ不足の現実~【LOVEBITES Forbidden Thirst】【Judas Priest Breaking The Law】【Judas Priest Jawbreaker】【Judas Priest United】【Iron Maiden Die With Your Boots On】【Iron Maiden Sanctuary】【Motörhead Eat The Rich】【Black Sabath All Moving Parts】【八神純子 みずいろの雨】【渡辺満里奈 マリーナの夏】…
梅雨の低気圧に苦しみながら聴くLOVEBITES「Forbidden Thirst」。濡れそぼる歌詞世界に酔いしれつつ、北中米ワールドカップの異常なチケット高騰、FIFA公式リセール、円安、高市早苗のサッチャー礼賛、Judas PriestやIron Maiden、Black Sabath、Motörheadほか、ヘヴィメタル宿る反サッチャーの精神、そして調剤薬局の紙袋化に見る東京のナフサ不足事情まで考える。このほか、Asami Birthday Partyのリクエスト曲について。
📻🤖過去40年の私のロック史におけるベストオブベスト!LOVEBITES「Outstanding Power」の胸キュン3曲「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES The Eve Of Change】【LOVEBITES Forbidden Thirst】【LOVEBITES Out Of Control】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」から「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Out Of Control」の胸キュン3曲を紹介。過去40年のロック史でもベストと感じた理由を、武道館公演への期待とともに熱く語るレビュー記事です。

※「Dream Of King」☟

🤖LOVEBITESのみなさま、「Outsatanding Power」オリコン週刊ランキング初登場8位おめでとうございます!今回は新しいファンを巻き込んだ新機軸3曲「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES Dream Of King】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」オリコン初登場8位を記念し、「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を紹介。新しいファンにも届く新機軸3曲を、日本武道館へ向かう熱気とともにわかりやすく語った記事です。
🤖必見の「Dream Of King」についてのうんちくもあるよ!Asami Birthday Party前夜、LOVEBITESが立ち向かうヨーロッパの歴史的熱波の様子を地下鉄や路上プール、花火大会の様子などから覗いてみました!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Dream Of King】【LOVEBITES Soldier Stands Solitarily】【LOVEBITES Asami Birthday Party】【Black Sabath N.I.B】【松崎しげる 愛のメモリー】
「Dream Of King」と天才MIYAKO様のルーツにまつわる必見のうんちく!LOVEBITESが欧州ツアーを控える2026年。ヨーロッパ全域を歴史的大熱波が襲っている!イギリス・フランス・ドイツの地下鉄事情、パリの路上プール、セーヌ川の花火大会などを覗いてみた。このほか、Asami Birthday Party前夜、ナフサ不足と止まらない円安まで考察。

※「Wheels On Fire」☟

🤖LOVEBITES「Outstanding Power」とDeep Purpleを聴きながら思うロックと日本のこれから~しながわロックラジオ【LOVEBITES Asami】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES Wheels On Fire】【Deep Purple リッチー・ブラックモア】【Deep Purple Ritchie Blackmore】【Deep Purple イアン・ギラン】【Deep Purple Smoke On The Water】【Deep Purple The Battle Rages On】【Deep Purple Slaves And Masters】
LOVEBITES「Outstanding Power」を聴きながらOutstanding Tour Japanを待つ2026年の夏。「Wheels On Fire」「Eternally」への期待、リッチー・ブラックモアとDeep Purpleの歴史的共演から、円安、原油・ナフサ高騰、物価高、企業倒産まで、ロックファンの日常を通して日本のこれからを考えます。
🤖LOVEBITESのみなさま、「Outsatanding Power」オリコン週刊ランキング初登場8位おめでとうございます!今回は新しいファンを巻き込んだ新機軸3曲「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を言葉にしてみました~しながわロックラジオ【LOVEBITES Outsatanding Power】【ラブバイツ Outsatanding Power】【LOVEBITES Blazing Halo】【LOVEBITES Wheels On Fire】【LOVEBITES Dream Of King】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」オリコン初登場8位を記念し、「Blazing Halo」「Wheels On Fire」「Dream Of King」の魅力を紹介。新しいファンにも届く新機軸3曲を、日本武道館へ向かう熱気とともにわかりやすく語った記事です。

※「The Cataway」☟

🤖📻過去最高のインパクト!LOVEBITESのニューアルバム「Outstanding Power」からの先行リードトラック第1弾「The Castaway」が究極の完成度だ!~しながわロックラジオ【LOVEBITES The Castaway】【LOVEBITES The Castaway レビュー】【ラブバイツ The Castaway】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」先行リードトラック第1弾「The Castaway」をレビュー。MIYAKOが生み出した極上の泣きメロ、北欧メタルを思わせる高貴なツインリード、胸を打つ歌唱の魅力を熱く語っています。なぜここまで胸を打つのか。MIYAKO作曲による純度の高い泣きメロ、イングヴェイを想起させる美しいギター、楽曲全体に漂う北欧メタルの気品を掘り下げたレビュー記事です。

※「The Reaper’s Lullaby」☟

🤖隕石飛来クラスの衝撃!LOVEBITESからのバレンタイン・プレゼント「Outstanding Power」からの先行リードトラック第2弾「Reaper's Lullaby」に度肝を抜かれた!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Reaper's Lullaby】【ラブバイツ Reaper's Lullaby】【LOVEBITES Reaper's Lullaby レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」からの先行リードトラック第2弾「Reaper’s Lullaby」をレビュー。暴力的なツインリードギター、圧倒的なドラム、Asamiの堂々たる歌声が生む破壊力とカタルシスを熱く語る記事です。

※「Eternally」☟

🤖「Eternally」が証明したもの――LOVEBITES武道館公演は日本ヘヴィメタル史の金字塔!~しながわロックラジオ【LOVEBITES 武道館】【ラブバイツ 武道館】【LOVEBITES 武道館 セトリ】【ラブバイツ 武道館 セトリ】【LOVEBITES VIPアップグレードチケット】【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES Under The Red Sky】【LOVEBITES Soldier Stands Solitarily 】【LOVEBITES Addicted】【LOVEBITES Someone's Dream】【LOVEBITES Swan Song】【LOVEBITES Asami】…
LOVEBITES日本武道館公演を振り返りながら、「Eternally」が放った特別な輝きと、この一夜が日本人ヘヴィメタルアーティストの武道館公演として金字塔と呼ぶべき理由を綴ったライブ感想記事です。VIPアップグレードチケットで観た臨場感をどうぞ!【LOVEBITES 武道館 セトリ】【ラブバイツ 武道館 セトリ】
🤖祝!LOVEBITESの日本武道館公演が完売の快挙!しかし「Outstanding Power」の充実度を考えれば当然なのであーる! 今回は“LOVEBITESど真ん中”の楽曲の魅力に迫ってみました!詩人Asamiの生命のバラード「Eternally」が誇る多幸感、バンドの歴史が物語のように凝縮された「One Will Remain」に胸を打たれるべし!~しながわロックラジオ【LOVEBITES Eternally】【LOVEBITES One Will Remain】【LOVEBITES Silence The Void】【LOVEBITES Phoenix Rises Again】【LOVEBITES 武道館】【ラブバイツ 武道館】【lovebites outstanding power レビュー】
LOVEBITES「Outstanding Power」の注目曲「Eternally」「One Will Remain」「Silence The Void」「Phoenix Rises Again」を紹介。日本武道館ソールドアウトの勢いとともに、アルバムの魅力を自然な言葉で伝えるレビュー記事です。

 

タイトルとURLをコピーしました