
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索しているため、一部、「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※本稿には「Outstanding Tour Japan」のセットリストに関するネタバレが多数含まれます。まだご覧になっていない方は、あらかじめご了承のうえお読みください。
※話題のバスセンターのカレーからイタリアンまでひと通り通販で取り寄せられます。
- 台風前日のバスタ新宿から新潟へ!満身創痍で杖を突いた珍道中のはじまりはじまり
- LOVEBITES 新潟LOTS開幕!「The Castaway」でいきなりフィナーレの大合唱!
- 最初から最後までは熱狂の渦!ダークホースは圧巻の進化を遂げた「The Apocalypse」!
- ザ・ドラマティック「Dream Of King」がベールを脱ぐ!古代エジプトと現代日本をつなぐ祈りのヘヴィメタルが映し出したLOVEBITESの音楽の深み!
- 「Epilogue」の次が務まるのは、やはり「One Will Remain」の温もり!オジサンの郷愁が詰まった新潟がいつまでも変わりませんように!
- Asami先生、本当にありがとうございました!2026年、新潟LOTSの真正面で観ることができた「Epilogue」は死ぬまで忘れません!
- 今週のInspire
台風前日のバスタ新宿から新潟へ!満身創痍で杖を突いた珍道中のはじまりはじまり

みなさん、こんばんは。大型の台風25号が去り、秋晴れが広がったと思ったら、翌日の秋分の日はしとしと雨。2026年の関東地方はどうしちゃったんでしょう。夏の名残どころか、カラッとした秋らしい日が続きません。むかし、競馬新聞の見出しでよく見掛けた「秋霖」などという古めかしい言葉を思い出してしまいました。この年齢になると、ちょっとした不順な天候や微妙な気圧の変化だけで、腰痛・肩こりは酷くなり、片頭痛までしてきます。新潟のすがすがしい空気とLOVEBITESの素晴らしいライブを思い出すと、あまり日常には戻ってきたくなかったですね。鉛色の空に鬱屈とした気分になってきます。
話を出発日から始めましょうか。私は別にバックパッカーだったという訳ではありませんが、それでも、移動にカネをかけない旅を昔から愛してやみません。目的地に着いた時の達成感とケチった分を贅沢に回す喜び――未曽有の不況が日本列島を覆う中、シルバーウイークでたっぷり時間がありますし、些細な愉悦を知る者は、老若男女問わず、高速バスを使うようです。台風が関東地方を直撃する前日のバスタ新宿は、どこかへ避難するように、かつてなく人でごった返していました。新宿までの鉄道網に若干の狂いが生じたらしく、慌てて駆けこむ人の様子もちらほら。私のすぐ目の前では女性が派手にすっ転ぶアクシデントがありました。避暑地が似合いそうな白いワンピースの背中を泥水で汚し、肘を擦りむくという衝撃的なシーン。すかさずバス会社の人が駆け寄っていましたが、彼女の行先は完全に凋落した日本の悪名を世界へ轟かせている「アジア愛知・名古屋大会 2026」の名古屋。果たして、ご旅行の目的は? 心よりお見舞い申し上げます。

一方、私は私で、家を出る前から満身創痍です。しばらく腰痛をかばって生活していた結果、今度は癖になっている右脚に違和感が出て、杖を持参する始末。いつもなら、さっきの彼女を見て不謹慎にも笑っていたかもしれません。しかし、今はとても他人事とは思えないのであります。ライブ会場に杖を突いて入るかどうかは、ドーピングのお薬の効き目と翌日の体調次第。なぜか、旅立つ前から脳内でリピートされるのは「Epilogue」。不届き者はとうとう焼きが回ったのかもしれません……

こちらがドーピングとなります。値段どうこうは言ってられません。効き目重視です。

ひんやりした湿布薬です。ドーピングがよく進みます。

ドーピングやり放題のお店にも入りました。新潟県と言えば、野球漫画界の鉄人・故水島新司氏の故郷でもあります。巨匠が遺した無駄に長い大傑作「あぶさん」には「般若湯」という言葉が出てきます。仏教の五戒では「不飲酒戒(酒を飲んではいけない)」と定められていますが、かの空海さんも「酒はこれ治病の珍、風邪除けの宝なり」とか適当なことを言って、般若湯を飲んでいたと伝えられます。よって厳寒の克服や療養を目的にたしなむ程度なら問題なし。まあ、何はさておき、62歳まで現役を通したあぶさんの出身地も新潟県新潟市。越後までやってきて、般若湯をやらないのは無粋なのであります。

麒麟山、雪中梅、〆張鶴、吉野川……般若湯、恐るべしですね。確かに腰にコルセットをして、脚はテーピングでグルグル巻きにしていたにせよ、夜のフィールドワークが適度なウォーキングになったのか、杖が不要なほど回復していました。「そういえば、インスタでAsami先生の配信があったな」などと思い出す余裕が出てきたくらいです。なんとかこの状態を維持したままライブに漕ぎつけたい。この日は早めにホテルに引き返すことにしました。

ちなみに、こちらは持病だらけで、アレルギー持ちの私の常備薬です。かなり眠くなるので朝昼は飲みたくありません。なぜ、いきなりこの薬なのか……これについては内緒です。気になる方はAsami先生のインスタのサブスクに登録してチェックしてみてください。いずれにせよ、なんとか回復したオジサンは自分の体調をキープするだけ。サウナに45分入って、水1.5ℓを飲み切り、初めて泊まるボロボロの安宿しか取れなかったなので、念のため、この薬を飲んで寝ることにしました。
LOVEBITES 新潟LOTS開幕!「The Castaway」でいきなりフィナーレの大合唱!

では、本題にいきましょう。念のためですが、ここからは、またしても盛大なネタばらしです。まだ東京公演が終わっていませんし、ご覧になっていない方はくれぐれもご了承ください。ちなみに、シルバーウィークの新潟は「2026にいがた総おどり祭」で街中がフェス状態。どうしちゃったの、新潟? なんと、物販でTシャツを買った後に向かった「バスセンターのカレー」を食べるのにもこの行列。街全体が熱病に浮かされたような状態です。

こちらは30年近くお世話になっている「万代シルバーホテル」の前。LOVEBITESが前代未聞の熱狂へと誘った2025年の「Eternal Phenomenon Tour」では、たった3,500円で泊まれた老朽化を隠せないビジネスホテルです。しかし、今回はあまりの混雑のため、脚にテーピングを巻き直すのにトイレを借りるのにもひと苦労でした。この異常事態がライブの熱気とどれくらい関係しているのかは定かではありませんが、ここは会場である新潟LOTSから徒歩10分ほどの距離です。この周辺を歩いて会場まで辿り着いた人は、嫌でもこの喧噪に触れることになります。狂乱――凡庸な言葉で結論から言ってしまえば、2026年9月21日の新潟LOTSはこのように語り継がれるのではないでしょうか。
さて、既に仙台を観てしまった私の注目点は2点でした。ひとつは「Epilogue」という伝家の宝刀が抜かれることを知ってしまった以上、それに負けないサプライズが飛び出すのかどうか? 私が7年半待っていた詩人Asamiの大名曲は武道館アーティストにふさわしい風格をまとって帰ってきました。仙台のライブが終わってから1週間も経つと、想像を絶して凄かった「Out Of Control」クラスのインパクトをさらに欲しているのだから現金なもの。要するに「Outstanding Power」からまだ体験していない別の叙情的なナンバーを聴きたいということです。
もうひとつは杞憂に終わるとは思いつつ、1曲目に披露されるであろう「The Castaway」の歌。もうちょっと言ってしまえば、Asami先生の瞳です。これは繰り返しになりますが、詳しくは先生のインスタを参照です。「何があってもやり切る」のでしょうが、やはり裏舞台を知らされた人はかなり気になったはず。まして、この突発的なアクシデントのつらさは、わかる人には痛いほどよくわかる。「頑張ってください」などという言葉はちょっと軽い。だから、黙って心の中で「何事もありませんように」と祈るくらいです。

しかし、蓋を開けてみれば「The Castaway」に注目もクソもなかったというのが率直な感想。あえてこのお写真を拝借します。この曲の第一声こそが、ザ・プロの仕事でしょう。24時間できっちり間に合わせるどころか、コンダクター Asamiの神髄を観た思いです。もし、私の見間違いで、先生の瞳に光るものがあったとしたら、それは喜びに思わず潤んだということでしょう。いわゆる他のファンとの深い交流はないので、どの程度の人たちが情報を共有していたのかは知りませんが、示し合わせて歌の練習でもしてきたのかというほど、エールにも近い大合唱は壮絶だった。前々日の「金沢公演がすごかった」というバンドのSNSでの煽りがかなり利いていたにせよ、とにかくバンドと客の一体感が圧巻。こういうライブが次の東京、いや、これから先にも体験できるのかどうかはわかりません。しかし、クライマックスから始まったような2025年の「Glory To The World」を上回る、いきなりフィナーレが同じ会場で炸裂! その場にいた人は気持ちを共有できたはずです。新潟という雪国のイメージが一変するほど度肝を抜かれました。
最初から最後までは熱狂の渦!ダークホースは圧巻の進化を遂げた「The Apocalypse」!

まさか、ここまでの夜になるとは思いませんでしたが、セットリストは仙台とはかなり変わっていました。といいますか、変わっていたはずなのですが……オッサンたちのカエルの合唱のような「The Castaway」に続いたのは、もっと合唱が似合う「Unchained」。そして、曲順を記憶しているのは「Bravehearted」まで。熱狂を身体が覚えているような感覚が勝っていて、冷静な感想を持てというほうが無理です。終わってみれば、バンドから「新潟はすごかった」と褒めてもらいたい一心の中高年の承認欲求に巻き込まれ、スラッシーな「Silence The Void」と、歌メロくっきり、メロディアスな「Phoenix Rises Again」が同じ色彩でカテゴライズされているような脳の状態になっていました。
ただし、ギラリと強烈に輝きを放った曲はしっかり覚えています。ほかの誰かに言われてしまう前にピックアップしておきたいのが、まさかのダークホース「The Apocalypse」。仙台でも聴いたはずですが、びっくり仰天の叙情チューンに大化けした印象です。正直に言ってしまいますと「THE LOVEBITES EP」の頃はまったく好きな曲ではありませんでした。ところが「Heavy Metal Never Dies」のアカペラ部分に魅せられ、強烈に惹かれるようになり、「LOVEBITES EPⅡ」で好感度が爆上がりした曲です。失礼を承知で言わせていただきますと、前任のベーシスト様が作った曲で抜群に進化を遂げた曲がいくつかあるのは事実でしょう。この根拠はFAMIちゃんに簡単に求めることができます。そして、今回で思ったのは、現体制が試行錯誤してブラッシュアップさせているということ。特に歌の進化ではないでしょうか。これはどこがどうなどと具体的に記せるほど、私はボキャブラリーが豊富ではない。ただし、いずれ音源化されるであろう東京公演ではこのバージョンで披露されるはずです。とにかく、今回の「The Apocalypse」は歌がすごい。これは観た人の多くが口を揃えると想像します。


ザ・ドラマティック「Dream Of King」がベールを脱ぐ!古代エジプトと現代日本をつなぐ祈りのヘヴィメタルが映し出したLOVEBITESの音楽の深み!

残念ながら、仙台のハイライトだった「Out Of Control」は封印されました。しかし、ベールを脱いだのは超劇的でプログレッシブな「Dream Of King」なら言うことなし。スタジオバージョンの旅情漂う歌唱をそのままに、ライブではJudas Priestの「A Touch Of Evil」ばりのヘヴィネスでうねります。古代エジプト文明が題材となっているこの曲は、ナイルの氾濫に祈りを捧げた砂漠の人々の気持ちのようにせつない。日本列島を台風が直撃したのは、ただの巡り合わせなのでしょうが、そうであるが故にいっそうシリアスに胸を打たれました。つまり、古代エジプトも現代の日本も、大して変わらないのではないかと思えてきたわけです。
令和になって日本は気候からすっかり変わってしまいました。ひと度、線状降水帯に覆われれば、商店街どころか、街そのものが水没する光景もニュース番組では珍しくありません。下水があふれ、マンホールが爆ぜるような事故を見慣れているのだから、もはや我々の感覚は鈍磨している。にもかかわらず、政府は軍拡にばかりカネを費やし、災害対策や被災地の復興に注力しようとはしない。ひと雨降るごとに命を落とす人が出る……外国と戦う準備を整えながら、内から滅びようとしていくって、どう考えてもおかしいでしょう。現代という時代に助かるはずの命が奪われ、天に祈らなければならない状況が急増している。「Dream Of King」を聴きながら、思い浮かべた古代エジプトの人々の祈りが、現代日本の光景と重なると感じるのは私個人の感覚ではないはずです。
初めて「Dream Of King」のギターソロが疾走し始める瞬間を聴いた時、脳裏をよぎったのはオジー・オズボーンの「Revelation (Mother Earth)」でした。この曲の歌詞も環境破壊と人類への警告、母なる地球への救いを求める黙示録的な内容となっています。そして、やはり「Dream Of King」のギターには荒ぶる地球への祈りのような人間の根源的な部分を感じます。もちろん、作曲はMIYAKO様。私がぱいせんを最強の女だと思う理由は、多くの人々に共通の感情をくっきりとした輪郭の中に落とし込み、説得力を持たせて伝えることができるからです。この曲のライブバージョンはその代表例ではないでしょうか。「Out Of Control」が昭和を生きた人間のノスタルジーを喚起する郷愁ナンバーと位置づけるなら、「Dream Of King」のターゲットはもっと広く、人間の原始的な感情を激しく揺さぶります。ちなみに、このツアーでピアノソロから続くハイライトに選ばれると勝手に思い込んでいたのがこの曲でした。ご存知の通り、空想は空想のまま終わりましたが、いずれその役割を担うのはこの叙情的な大作だと確信しました。LOVEBITESを「好きだ」と言うのは簡単ですが、私はいつも「奥が深い」と感じています。果たして、東京公演で選ばれるのは「Out Of Control」なのか「Dream Of King」なのか。それともまさか……これ以上、語るのは野暮なので止めておきましょう。驚愕のザ・ドラマティックがベールを脱ぎました。


「Epilogue」の次が務まるのは、やはり「One Will Remain」の温もり!オジサンの郷愁が詰まった新潟がいつまでも変わりませんように!
不吉なことばかり書いて申し訳ないですが、我々世代は必ずしも次があるとは限りません。実はあの日が別れだったということが日々において少なくないですし、かく言う本人がそうなるかもしれない。私にとって、新潟はもともと特別な思い入れのある土地ですが、今回の旅でますます特別な土地になりました。だから、この曲を聴きながら「次もすぐに来られるといいなあ」「何があっても新潟だけは真っ先に申し込もう」などとセンチメンタリズムを駆り立てられてしまったわけです。

また、最近、気になって仕方ないのが、AI看板だらけの街並みです。私自身がこの日記でふんだんにイラストを描かせているのですから、まったく他人のことを言えませんが、こんな風景を現実で見せられることが、今夏だけで急激に増えました。正直、げんなり。美味い料理が不味そうに見え、食欲まで減退させられます。チェーン店だらけになってしまった東京の商店街ならまだしも、少なくとも新潟のような人情都市は、完全にこうなる前に何としても踏みとどまってほしい。今回、新潟の夜を歩いていて気づいてしまったのは、街にかすかに漂っていたこんな東京の嫌な匂い。コストダウンのために仕方ないのか? それならボロボロの看板を朽ちるまで掲げておいてほしい。こんなことを感じていたせいか、新潟の「One Will Remain」は仙台よりもグッときてしまいました。この曲は温もりの曲。だから、私の新潟さん、どうか次に来る時までどうか変わらぬ姿でいてね、なんていうことを思ったわけです。
Asami先生、本当にありがとうございました!2026年、新潟LOTSの真正面で観ることができた「Epilogue」は死ぬまで忘れません!

少し短くなりましたが、まだ東京公演を2日間残していますし、本稿はこのへんで「Epilogue」とさせていただきます。私にとって、この日の新潟旅行は過去最高に特別なものになりました。これまで30年以上にわたって何度も楽しい思いをさせてもらいましたし、何ならもっと格安で何十倍も美味しい海の幸を食べられた時代もあります。それでも、今回は杖を突いてまで訪れてよかったとしみじみ感じています。「Outstanding Tour」なのにこんなことを言ってしまってはダメなんだろうけど、Asami先生と「Epilogue」さん、本当にありがとうございました。そして、お疲れさまでした。実は真夜中まで余韻を噛みしめながら飲んでいて、ホテルに帰ってきてから、目立たないようにtwitterに御礼だけこっそり打とうと思っていたのですが、まさかのまさか。スマホを開いたタイミングでこんなメッセージが届いたばかりだったのには、本当にびっくりしちゃいましたよ。
SNSを拝見していると、先生は日本酒が本当に好きなのかな? こういう日はとことん行っちゃってくだせえ。花粉からダストまで、酷いアレルギー持ちで、抗ヒスタミン剤を何種類も試してきた私には、つらさが心底わかったのです。普通の仕事なら眠い目をこすりながら、仏頂面でやり過ごすところ。しかし、ヴォーカリストはそうはいかない。24時間足らずで心身ともに完璧に戻してきた精神力に感服しました。そして、その象徴が「Epilogue」の凛とした歌だったのではないでしょうか。やはり、この曲には葦のようにしなやかで、決して折れない女性らしい強さを感じます。結局、赤坂でこの曲を聴いた時から、先生はずっと憧れの存在ということ。このツアーでしばらく聴けなくなると思うと、ちょっと寂しくもありますが、これからも続くファン生活で何度も聴かせてもらえると信じています。でも、新潟だけはまたすぐ連れてきてくださいね。何しろ、今回で真っ先に申し込むのは、地元の東京ではなく、新潟だと決めたくらいですので。さて、残された東京公演はまさかのサプライズが飛び出すのかな? また何か発表があったりして。興味は尽きません。今回はネタ枯れにならないように、このへんで切り上げますね。では、次回までごきげんよう、ばいちゃでやんす。


今週のInspire

そういえば、新潟でも「The Eve Of Change」「Forbidden Thirst」「Wheels On Fire」はプレイされずでした。私は日本酒も飲み口が爽快で華やかな逸品を好みますが、この3曲をすべてセットリストに組み込むとヘヴィメタルのキリッとした薫りより、フルーティーな甘みが立ってしまうということなんですかね。ちなみに、この3曲は私のリクエスト①③⑤位。相変わらず他人と趣味が徹底的にズレてるのか? まあ、気長に待っているということで、よろしく哀愁です。
※「セトリから外れたらグレちゃうベスト5」☟

※「The Eve Of Change」☟



※「Out Of Control」☟


※「Forbidden Thirst」☟


※「Dream Of King」☟


※「Wheels On Fire」☟


※「The Cataway」☟

※「The Reaper’s Lullaby」☟

※「Eternally」☟




