
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※クアラルンプールの一般の方がアップしていた動画を何曲か観ました。「Rising」が似合う広い会場だなあと思っていたらZeppでした☟
※カセットコンロというより、ガス缶の値段が上がるそうです☟
- LOVEBITES「Outstanding Tour 2026」全日程終了!過去最高に感動して、たいへん楽しい夏休みになりました。本当にお疲れさまでした!
- 「世界経済のナマズ」が騒ぎ始めた!2026年秋、物流も交通も直撃する軽油高騰!これはかなりヤバい雰囲気だぞ……
- ありえない灯油159円の冬がやってくる……この冬を生きて越せるのか? 暖房費が命に関わる日本の恐ろしい現実
- こんなものをわざわざコンビニで買う? 心配すべきは、来年のバス代より今年の弁当だった!ローソンの問題弁当が映し出す日本の落日……
- ガソリン車の販売比率が50%割れ。頼みの自動車輸出まで揺らぐのなら、何のための円安なのか?日本は完全にヤバいところまできてしまった……
- あのかわいらしいオジーから1年が経とうとしているわけですか。もう「The Shining Vol.5」の申込締切が過ぎました。2026年もアッという間ですね……
- 今週のInspire
LOVEBITES「Outstanding Tour 2026」全日程終了!過去最高に感動して、たいへん楽しい夏休みになりました。本当にお疲れさまでした!

みなさん、こんばんは。LOVEBITESの「Outstanding Tour Japan 2026」が終わったと思ったら、いつの間にか東南アジアでの3公演が終わっていました。マレーシアのクアラルンプール公演をもって、日本を含めたワールドツアーは無事にゴール。メンバーのみなさん、スタッフのみなさん、たいへんお疲れさまでした。今回は個人的に大切に思っている「Epilogue」を7年半ぶりに目の前で聴くことができましたし、楽しみに待っていた「Out Of Control」と「Dream Of King」も体験できました。一言でいうなら感無量。本当にありがとうございました。
| LOVEBITES/Outstanding Tour 2026 | ||
|---|---|---|
| 日程 | 開催地・フェスティバル | 国 |
| 7月22日 | ウィーン | オーストリア |
| 7月23日 | ブダペスト | ハンガリー |
| 7月25日 | ワルシャワ | ポーランド |
| 7月26日 | プラハ | チェコ |
| 7月27日 | Free & Easy Festival | ドイツ |
| 7月29日 | Wacken Open Air | ドイツ |
| 7月30日 | ティルブルフ | オランダ |
| 8月1日 | パリ | フランス |
| 8月3日 | ロンドン | イギリス |
| 8月29日 | 福岡 | 日本 |
| 8月30日 | 広島 | 日本 |
| 9月4日 | 愛知 | 日本 |
| 9月6日 | 大阪 | 日本 |
| 9月11日 | 北海道 | 日本 |
| 9月13日 | 宮城 | 日本 |
| 9月19日 | 石川 | 日本 |
| 9月21日 | 新潟 | 日本 |
| 9月25日 | 東京 | 日本 |
| 9月26日 | 東京 | 日本 |
| 10月2日 | シンガポール | シンガポール |
| 10月3日 | バンコク | タイ |
| 10月4日 | クアラルンプール | マレーシア |
次は10月24日の「FULL METAL JAPAN」とのこと。LOVEBITESが出演する初日はMSGがヘッドライナー。RAGEがキャンセルになった代わりにVandenbergの名前がありました。それなら申し込めばよかったかな? 「Outstanding Tour Japan 2026」の開場BGMでは、Whitesnakeの「Sailing Ships」が流れていましたが、同世代のハードロックファンの例に漏れず、私はエイドリアン・ヴァンデンバーグが大好きなのであります(※)。でも、まあ、こういう景気ですし、仙台と新潟で散財しちゃったので、今回ばかりはしゃーないですかね。先々まで見越して、しばらくおとなしくしておきます。2027年以降、日本で魅力あるフェスが開催されるかどうか、こればかりは「神のみぞ知る」ですが、Judas Priest、Iron Maidenクラスの大物がヘッドライナーを務める巨大イベントが開催されてほしいもの。第1回の「Download Japan」くらいのメンツを集める経済力はもう日本にはないのか。でも、ヨーロッパのメタルフェスのポスターを見て感じるのですが、地元のバンドが堂々とヘッドライナーを務めていますよね。こういう世界的な傾向を踏まえますと、日本のイベントも素直にLOVEBITESが大トリでいいじゃんなどと思うのですが、いかがでしょう。
※エイドリアン・ヴァンデンバーグは手の故障のため、Whitesnakeの「Slip Of The Tongue」のギター録音には参加できませんでしたが、「Fool For Your Loving」のリメイクを除く全曲をデイヴィッド・カヴァーデイルと共作しています。



「世界経済のナマズ」が騒ぎ始めた!2026年秋、物流も交通も直撃する軽油高騰!これはかなりヤバい雰囲気だぞ……

ところで、いきなりですが、かなり暗い話をさせてもらいますね。10月に入ってから経済が荒れ過ぎていませんか? これは9月から兆候があったのですが、twitterでは投機筋ばかりではなく、とうとう普通の人たちまで騒ぎ始めました。かつてFXにご執心だった私が「世界経済のナマズ」のように思っている「zerohedge」は9月半ばから原油や石油製品の価格、とりわけディーゼル燃料(日本でいう軽油)について連投し続けています。zerohedgeといえば、金融市場に対して常にネガティブで反体制的な論調のニュースメディアとして広く知られます。そのアンテナ感度は鋭く、日本の金融市場の危険な兆候を見抜き、かなり早い段階で異変を拾って騒ぎ始めたことがあるほど。そのスタンスはサイトのヘッダーに掲げられた「長い目で見れば、誰であろうと生存率はゼロになる(On a long enough timeline, the survival rate for everyone drops to zero)」が示すところです。

「ディーゼル危機だ!」「ディーゼル燃料が1バレル200ドルに迫っている」――これは9月半ばのツイートです。誰かがナマズに要らぬエサでもやったのか?と思ったら、この騒動を伝える写真がtwitterにあふれかえっています。言ってみれば、原油は牛や豚を一頭丸ごと仕入れたようなもの。製油所という巨大な食肉処理場で“さばいて”、ガソリン、軽油、灯油、ジェット燃料など、それぞれ用途の違う商品に分けて初めて使えるようになります。ただし、カルビが売れるからといって、一頭丸ごと、カルビにはできません。 製油所では作る割合をある程度調整できますが、ガソリンやジェット燃料を増やせば、軽油の生産にしわ寄せが及ぶこともあります。つまり、どれも必要だからといって、全部を好きなだけ取れるわけではありません。
そして、気づいたら、日本でも物流や農業を陰で支えてきたその軽油がとんでもない値段になっていました。このような流れの中、佐川急便は2027年1月から宅配便の基本運賃を平均約13.8%引き上げると発表。ゆうパックに至っては10月1日に運賃を改定しました。配送の値上げには施設や資材、人件費などの上昇もあり、すべてを燃料高だけで説明できませんが、通販でおなじみの「送料無料」を維持するのも、そろそろ難しくなるのではないでしょうか。また、補助金に支えられ、超格安料金で利用できた高速バスなども危うい。ただでさえコスト増に苦しむ業界に、今度は燃料高が重くのしかかってきたわけです。



ありえない灯油159円の冬がやってくる……この冬を生きて越せるのか? 暖房費が命に関わる日本の恐ろしい現実

では、なぜこんなことになっているのか。米ウォール・ストリート・ジャーナルは「石油業界幹部が“大燃料危機が来た”と警告している」と報じています。背景にあるのは、ホルムズ海峡の封鎖長期化です。世界各国の商業用燃料在庫は6カ月余りにわたって減り続け、戦略原油備蓄もこれ以上大きく取り崩せない。入荷が滞る中、在庫を切り崩してしのいできたものの、いつまでもそれではもたないというわけです。そして、問題は物流・交通だけにとどまりません。
先述の肉の例えでいうなら、 注文が増えた部位だけを、好きなだけ増やすことはできない。しかも、仕入れが10頭から5頭に減れば、注文が増えなくても足りなくなる。燃料も同じで、必要とされる量に供給が追いつかなければ、価格は跳ね上がります。 世界的な軽油価格の高騰に目を奪われている間に、今度は日本の灯油に異変が発生。9月末から10月にかけて、メディアが相次いで灯油価格の高騰を流し始めました。コープさっぽろは10月1日から灯油の定期配送価格を1リットル当たり15円引き上げ、札幌では159円という過去最高値に設定したと報じられています。こうなると、単に家計が苦しくなるという話ではありません。twitterでは「灯油がないと冬を越せない」「この冬に死にたくない」という声まで広まっています。寒冷地の暖房は、我慢すれば削れる贅沢品ではありません。こんなことは雪国に一度でも行けば簡単にわかるはず。それなら、誰も冬をこんなに怖がらないでしょう。生きて来春を迎えられるのか――そんな不安を口にする人たちが、いま、この日本にたくさんいるのです。
しかし、イラン戦争が起こった時点で、こうなることはわかり切っていたはずです。もっと言えば、高市早苗が首相になった時点で、暮らしが追い込まれていくことは自明だったのではないでしょうか。これは外国と対話らしい対話をまったくできない政治能力からも明らかでしょう。日本には、アメリカともイランとも良好に築いてきた友好関係があります。それを生かして、仲介を模索する道はなかったのか。今さらこんなことを考えると虚しさが募ります。この日記でも再三、書いてきましたが、厳しいファクトが突きつけられる日は、想像より早かったということなのかもしれません。一部の国民の政治への無関心が招いた悲劇とはいえ、正直、気持ちは沈みます。ただ、知らぬが仏ではいられない。命に関わる問題である以上、目を背けるわけにはいかないでしょう。




こんなものをわざわざコンビニで買う? 心配すべきは、来年のバス代より今年の弁当だった!ローソンの問題弁当が映し出す日本の落日……

このようなことを考えながらtwitterを眺めていたら、タイムラインにローソンが9月下旬から順次発売を始めた“問題弁当”の写真がちらほら現れ始めました。白飯の上に鮭だけ、焼きとうもろこしだけ、少量のキーマカレーだけ。そして、ソーセージだけを約6本分敷き詰めた弁当まである。写真だけを見たら「いつ日本は戦中になったんだ?」と錯覚するほど。実際「高市は戦争すんのか?」「貧しいアフリカの国は他人事ではない」といった反応まで飛び交っています。確かにこういう食事を摂ることはあります。しかし、それは無粋な独身男が時間に追われてかき込む朝飯レベルの話。弁当として売られても、どういう顔をすればいいのかわかりません。

8、9月はディーゼル価格を眺め、「2027年の高速バスはいくらになるんだろう?」などと心配をしていたわけですが、どうも順番が違ったようです。来年のバス代を心配する前に、今年の弁当がこんな姿になってしまった。もちろん、食料がなくなったわけではありませんが、ローソンのおにぎりは値下げしても「北海道産日高昆布」184円、「炙り熟成紅鮭」211円、「熟成辛子明太子」225円という狂気の沙汰です。弁当の値段というのは、原材料の値段だけで決まりません。工場まで食材を運び、石油由来のプラスチック容器に詰め、出来上がった弁当を冷蔵車で配送し、全国の店舗へ届ける。そのたびに原油がからんできます。“原油代”とは値札に書いてありませんが、見えない調味料のように弁当の価格へ混ざっている。だから、価格高騰が止まらないわけです。
しかも、日本の場合、もうひとつの困った問題が行き過ぎた円安です。原油や穀物、飼料、包装資材など、こうした輸入品ではドル建ての取引が多くなっています。簡単に言ってしまえば、同じ100ドルのものを買うにしても、1ドル120円なら1万2,000円ですが、160円なら1万6,000円という計算です。しかも、世界中が原油不足であるため、海外でも値段が上がっているものを、価値が失墜した日本円で買うのだから追い打ちの二重苦。「円安で外為特会はホクホク」でしたっけ? 大日本帝国の首相がウルトラ経済オンチであるため、どれだけ国民が苦しめられていることか。この事実を理解するのに最適な具体例がローソンの「一点突破すぎ!」だと言えるかもしれません。



ガソリン車の販売比率が50%割れ。頼みの自動車輸出まで揺らぐのなら、何のための円安なのか?日本は完全にヤバいところまできてしまった……

はっきり言って、日本はかなりまずいところまできてしまったのではないでしょうか。夏休みの旅行を兼ねた「Outstanding Tour Japan 2026」で、私はホテル代があまりに高いから、高速バスへ逃げたわけですが、バスの軽油代を心配していたら、その軽油代はとっくに物流費として生活へ入り込んでいた。おまけに円安まで重なって、逃げ道はどんどん狭くなっている。さらに、電気・都市ガスの政府支援は原則として9月使用分まで。10月使用分からはその値引きがなくなります。政府の料金支援が終わるところへ、資源価格の高騰まで重なる。少なくともこれは笑える話ではない。食べるのにも、暖まるのにも、これまでの当たり前が当たり前でなくなっていく――それが2026年に待っていた地獄の結末ということなのかもしれません。
そして、さらなるオチが待っていました。またぞろzerohedgeが騒いでいます。今度は「燃料価格ショックで、ガソリン車の世界新車販売比率が初めて50%を割った」という話です。記事によれば、今年1~6月、ハイブリッド車を除くガソリン車の販売台数は前年同期から10%減少し、世界の新車販売に占める割合は49%まで低下。燃料高が電気自動車への乗り換えを後押ししていると伝えています。燃料の値段が、運転するクルマまで変え始めているわけです。この変化は、トヨタをはじめ、日本の自動車メーカーにとっても衝撃的なニュースでしょう。もちろん、日本勢にはハイブリッド車という強みがありますが、燃料高をきっかけに世界の買い手が求めるクルマが変わっていくなら、円安だけで輸出に期待できないことは明らかです。言い換えれば、円安で価格競争力が増しても、世界が求めるクルマを作れなければ、輸出を伸ばすことはできない。こうした産業の変化について、2024年にプレジデントオンラインは脱炭素化の流れが加速すれば、2030年までに世界のエンジン車関連で約600万人分の雇用が失われるとの予測を掲載しました。
現在、日本人の多くは、円安のため輸入する燃料や食料の値上がりのとばっちりを食らい、悲惨な弁当にため息をつき、冬の暖房費におびえている。さらに、世界の産業構造の変化に対応できず、メリットがあるはずの輸出産業まで揺らごうとしており、人員整理が進む製造業も少なくありません。こうなると、いったい、現政権は何のために円安政策を推し進めているのか―― 高市早苗が首相になってやったことを考えてみてください。国旗損壊罪の成立と皇室典範改正です。「長い目で見れば、誰であろうと生存率はゼロになる」と説く世界経済のナマズは遠回しに日本人へ向けて危険シグナルを送り続けているように感じられてなりません。
あのかわいらしいオジーから1年が経とうとしているわけですか。もう「The Shining Vol.5」の申込締切が過ぎました。2026年もアッという間ですね……

最初期のBlack Sabbathより暗くなってしまった本稿はこのへんでEpilogueです。まじ、ドゥームメタルのような重苦しい雰囲気ですみません。「Outstanding Tour Japan 2026」のセトリを見たくなかったので、9月は決まった人以外、ほとんどtwitterを読まないようにしていたわけですが、久しぶりにじっくり目を通してみたら何から何までドイヒー。おまけに、2026年10月6日現在、AIを悪用したサイバー攻撃が頻発しており、とんでもない数の企業から個人情報が流出しています。下のリンクでBIGLOBEの不正アクセスについて記したのが7月21日のことですから、わずか2カ月半でAIの脅威はますます恐ろしいものとなったようです。なんと、私が口座を持っている証券会社まで被害に遭ってしまいました。こうなるとマイナンバーカードもヤバいんじゃないですかね。高市早苗が総理大臣をやっている国に期待できることは何もありませんし、お巡りさんに頑張ってもらうしかなさそう。でも、そのお巡りさんがまともなら、高市なんぞ、とっくの昔にお縄になっているのか。こう考えると、いよいよ、日本は本当に沈んでしまうのかもしれません。
そういえば、今回はロックの話をほとんど書いていませんでした。実は期待していたバンドがあったので、何か書こうと思って新曲を聴いてみたんですが、これがまったくの期待外れ。LOVEBITESのライブを観てきた後なので、ちょっとやそっとでは心を動かされないということなのでしょうか。しかしまあ、10月に入った途端、いいことなくなったなあ。別に何があったわけではないのですが、バッドニュースが止まらず、意味もなく気持ちまで沈みます。でも、こんな世の中になってしまうと、いい年こいたおっさんが能天気に明るく振るまっているのも、ただの痛いバカみたいになってしまうので、ちょっと暗くしているくらいがいいのか。ということで、どうにか「The Shining Vol.5」に当たりますように。すっごい後ろのほうになった昨年を振り返ると、外れる可能性は十分あると思っていて楽観はしていません。それにしても、早い! もう、あのかわいらしいオジーから1年だって。じゃ、今回はこんなところですかね。次回までごきげんよう、ばいちゃでやんす。
今週のInspire

「Outstanding Tour」が終わってしまって、特にネタのない今週のInspireのお時間となりました。これでしばらく遠出する理由もなくなったので、「次のツアーはどんなところを回るんだろう?」などと想像を巡らせつつ、主要都市の居酒屋情報を早くも集めたりしています。ちなみに、LOVEBITESが全国の美味しいものにたいへんお詳しいように、グルメ旅行系のYouTubeコンテンツは女性が圧倒的に強い。男くさい飲み屋にも精通しているのだから恐れ入ります。なんと、自分の縄張りみたいに思っている東京某所にまで出没していたのを見た時はびっくりしました。一方、男っていうのは……グルメ動画では不利ですね。おっさんが日本酒を飲みながら、刺身を頬張るのは当たり前で、新鮮な面白さがどこにもないですし、食べてみたいと思わせる決定的な何かが欠けている。例外もいるのですが、やっぱりお品がないということなんでしょう。
私の好きなクリエイターの方ですか? そりゃもう、Asami先生が一番ということで。いわゆるユーチューバーの方は……新潟とか仙台で行くお店が知られちゃうので秘密です。有名なので、ちょっと調べればすぐ出てくると思いますよ。で、「Outstanding Tour Japan 2026」の新潟では、ライブ代の倍以上も飲み食いに使ったって……俺、まじバカ? だから、酷い腰痛持ちなんですね。そのため、しばらく自粛です笑
クアラルンプール公演の動画を何曲か観ました。「Silence The Void」のライブバージョン、やっぱいい!


※「Silence The Void」☟



