
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※LOVEBITES丸、いざ大航海へ!すげえの出るぞ!「Outstanding Power」!!
Power Rock Todayの年間ランキングについて、昨年も寸評みたいなものを書いたので、2026年も備忘録程度に。ただ、番組を聴くのは忘れました……笑

明けましておめでとうございます。年明け早々から最悪のニュースばかりで、どうにもこうにも気持ちが沈みますが、2026年もよろしくお願い申し上げます。ところで、この時期はBAY FMの「Power Rock Today」の年間ランキングが発表されるので、毎年、該当個所だけでも聴くようにしていたのですが、ニュースを真剣に追いかけていたら、すっかり忘れていました。テレビやラジオが戦争について詳細を報じないという異様な時代、ますますネットの重要性と依存度が高まった気がします。結局、タイムフリーの聴取期間は過ぎていたため、聴くことはできませんでしたが、先ほど番組ホームページで結果だけチェックしたので、軽い感想だけ記しておきますね。
| LISTENER’S POP POLL 2025 10大ニュース | |
|---|---|
| 順位 | ニュース |
| 1 | オジー・オズボーン、引退ライブ「Back To The Beginning」の2週間後に亡くなる |
| 2 | アーチ・エネミーからアリッサ脱退 |
| 3 | ジョン・サイクス亡くなる |
| 4 | ラッシュ、女性ドラマーを加入させツアー再開 |
| 5 | 「LOUD PARK 2025」開催 |
| 6 | 伊藤さん病欠、鈴木杏樹さんPRTゲストがキャンセル |
| 7 | ボン・ジョヴィ、ライブ活動再開 |
| 8 | デイヴィッド・カヴァーデル引退を発表 |
| 9 | 渋谷陽一氏、お疲れ様でした |
| 10 | メガデスのラストアルバム、ラストツアー発表 |
10大ニュースは訃報・引退のオンパレードとなるのは仕方ないでしょう。このうちの5つ6つは当てられた人も多いのではないでしょうか? 私もこの日記で触れたアーティストが多いので胸が痛みます。特にロックを聴くきっかけとなったオジー・オズボーンの訃報には肩を落としました。こういうニュースはこれから増えることは間違いないでしょうし、恐らく、番組も早すぎる逝去を惜しむ「年末特集 あの人に会いたい」「星になったスターたち」のような内容だったと想像します。聴かなくてよかったというのが正直なところです。

明るい話題といえば、4位のカナダの英雄 Rushでしょうか。ドイツ人の女性ドラマー、アニカ・ニルスの加入は数少ないポジティブになれるニュース。「天才ニール・パートの跡を継げる人物」の後継者となると、人選が難しかったと思いますが、キュートな女性というのは多くのファンが納得できる落し所だったように思います。もちろん、彼女はジェフ・ベックのところで叩いていたくらいですので、テクニック的にも文句なし。YouTubeにいくつも動画が上がっていますよ。いよいよ北米ツアーの2026年ですか。恐ろしい値段のチケットが話題になっていましたが、凄腕女性ドラマーの活躍をいちファンとして願っています。
※Rushとアニカ・ニルスについて☟

※Megadethについて☟

※ジョン・サイクスについて☟

※オジー・オズボーンについて☟

行き過ぎた円安で止まらないチケット代の高騰……このライブパフォーマンス部門の結果には思うところあり……庶民代表が考える対応策は?

| LISTENER’S POP POLL 2025 BEST LIVE PERFORMANCE OF THE YEAR | ||
|---|---|---|
| 順位 | アーティスト名 | ツアー名 |
| 1 | GUNS N’ ROSES | BECAUSE WHAT YOU WANT & WHAT YOU GET ARE TWO COMPLETELY DIFFERENT THINGS – LIVE IN JAPAN 2025 5月5日(月・祝)Kアリーナ横浜 |
| 2 | NIGHT RANGER | FAREWELL JAPAN The “Goodbye” Tour 10月14日(火)グランキューブ大阪 10月16日(木)日本武道館 |
| 3 | DIZZY MIZZ LIZZY | THE 30TH ANNIVERSARY OF THE ICONIC DEBUT ALBUM 9月3日(水)豊洲PIT |
| 4 | MR.BIG | The Big Final Forever In Our Hearts 2月22日(土)大阪城ホール 2月25日(火)日本武道館 |
| 5 | OZZY OSBOURNE | Back To The Beginning 7月5日(土)イギリス バーミンガム ヴィラ・パーク |
| 6 | ANTHEM | ANTHEM 40TH ANNIVERSARY PROLOGUE TOUR 6月7日(土)横浜ReNY beta 6月8日(日)横浜ReNY beta <追加公演> 6月14日(土)仙台MACANA 6月28日(土)札幌CUBE GARDEN 7月5日(土)難波META VALLEY 7月6日(日)名古屋E.L.L. 7月12日(土)広島LIVE VANQUISH 7月13日(日)福岡BeatStationANTHEM 40TH ANNIVERSARY LIVE 9月27日(土)ZEPP DIVER CITYEPILOGUE~ANTHEM 40TH ANNIVERSARY 12月27日(土)川崎CLUB CITTA’ |
| 7 | ULI JON ROTH | ULI JON ROTH JAPAN TOUR 2025 8月22日(金)大阪BIGCAT 8月23日(土)広島クラブクアトロ 8月26日(火)名古屋ボトムライン 8月28日(木)EX THEATER ROPPONGI 8月29日(金)神田明神ホール <東京追加公演> |
| 8 | THE HELLACOPTERS | THE HELLACOPTERS LIVE IN TOKYO 2025 11月4日(火)豊洲PIT |
| 9 | OPETH | OPETH JAPAN TOUR 2025 11月27日(木)EX THEATER ROPPONGI 11月28日(金)EX THEATER ROPPONGI |
| 10 | TOOL | TOOL TOUR IN JAPAN 2025 12月11日(木)K-アリーナ横浜 12月13日(土)GLION アリーナ神戸 |
ライブパフォーマンス部門については、LOVEBITES以外は観ていないので何とも言えません。ただ、外国人アーティストの場合、チケット代とモチベーションを天秤にかけると、釣り合いが取れなくなっており、ライブから自然と足が遠のき始めているのは事実です。これは少なからず多くのファンも同じではないでしょうか。現在の円安に伴うインフレを考えますと、その人が観に行った数少ないアーティストのライブが直接、反映されているような印象を受けました。2位のNight Rangerって本当ですか? この部分は番組を聴きたかった笑
そして、高市早苗が掲げる「責任ある積極財政(責任の所在は不明)」は国内外から最低の愚策と見なされており、さらなる円安を招くことは必至。興行主からすれば、海外のバンドを招へいするにあたって迷惑な逆風に違いありません。こう考えますと、ある程度のキャパを満席にできるアーティストを庶民価格でブッキングするのは、もう難しくなっていると想像します。この行き過ぎた円安がどこまで行くのか……少なくとも我々世代が生きているうちに、1ドル/120円台はもう訪れないと考えるほうが常識的です。確かPower Rock Todayには、海外までライブを観に行ったファンのお土産をリスナーにプレゼントする風習があったはずですが、今も続いているのでしょうか。残念ながら、ロックは金持ちの娯楽になってしまった側面も否めません。

この裏を返しますと、庶民はそのアーティストにいくらまで払えるか?ということでしょう。私の線引きはLOVEBITESを除きますと、2万5000円くらいまで。Tシャツはどうしようかな……です。こう線を引く理由は、座席などによって価格相応の満足度を得られる保証はないため。また、FXなど投資を少しだけかじった者の肌感覚ですが、物価高はさらに、それも想像を超えた次元まで進行すると読むからです。ここまで見越しますと、私の場合、いつでもLOVEBITESだけは観に行けるカネをプールしておく必要がある。だから、庶民がロックを末長く楽しむための対策は「しばらく様子見の節約」ということですね。あくまで予感ですが。
※私の資産防衛策はコレ。少しずつ貯蓄を「円」以外のもので持つように心掛けています☟
※参考図書。地球上にオリンピックプール3杯分しかない資源について知るには最適でしょう☟
話をランキングの雑感に戻しますと、結局、2つのランキングが示すのは高齢化社会と不景気でしょう。若いファンの流入が少ないのは新しい価値観をつくってこなかったツケです。LOVEBITESがあと10年早ければ、趨勢はかなり違っていたと考えますが、はっきり言ってしまえば「駒不足の時代」だとも感じました。もう聴くことをすっかり止めたラジオ番組なので、こうやって記すことはお門違いだとは思いつつ、この日記で書いたアーティストの名前を複数見つけたので、自分のための備忘録程度に記しました。
※現在の実効為替レートで、庶民価格で海外アーティストを呼ぶことは難しい?

※Guns N’ Roses☟

※Night Ranger☟

LOVEBITESの「The Castaway」は年末にオンエアされたようです。なお、心境の変化でグランドカウントダウンへの投票は2025年でいったん終了とさせていただきます

ところで、LOVEBITESの「The Castaway」はオンエアされたのか、ついでにチェックしたところ、2025年12月27日のオープニングでかかってました。へえ、珍しいこともあるもんですね。コロナ禍前とは違って、海外ツアーを行っても取り上げられないことは知っていましたが、さすがにこれほどの完成度では1曲目にかけざるを得ないということでしょう。逆にかからなかったとしたら、リスナーは公共の電波に対して疑問を呈さなければならない。また、オンエアしないことは過去との整合性もまったく取れません。「The Castaway」のような音楽こそが「日本人の価値観」であると“かの音楽評論の大家”は言い続けてきたはずです。
ちなみに、下のリンクに記しましたように、2025年は「グランドカウントダウン」への投票は思い出した時には行ってきましたが、LOVEBITESにとって、もうPower Rock TodayというFM番組はあまり意味がないのかもしれません。バンドのファンは圧倒的に増え、番組のリスナーは大多数の中の一部であるような気がしてならないからです。これは本当に良いことだと考えます。メタルファンの高齢化が著しい以上、専門番組に寄りかかっていることは、そこが倒れた時のリスクがあまりに怖い。実際、周囲でも訃報がちらほら聞こえてくるのが、この番組で育った私たちの世代です。一般ビジネスと同じでひとつに依存するのは“敗北のシナリオ”。仕入れ先なり、外注先なり、販路なりをひとつに絞っている会社の危うさのようなものです。



しかし、このへんはAsami先生に任せておけば大丈夫でしょう。実際、大黒摩季さんや及川光博さんのバックコーラスを務めながら、ファンを大量に引っ張ってきてしまいました。また、はるぴーが台湾の「九天民俗技芸」に招かれてパフォーマンスしたケースなどは、“成功の方程式”のように感じられます。ヘヴィメタルのアーティストがボーダーレスに自分らしさを発揮するのは当たり前といえば当たり前。平たく言えば、Metallicaがオーケストラと共演するようなものです。それにしても、2025年でLOVEBITESはさらに大きくなってしまいました。ほかの国内アーティストが羨む理由がなんとなくわかります。思うに全員の視野が圧倒的に広くて、ヘヴィメタルで硬直したおっさんの脳みそあたりとは根本的に発想が違うんですよね。これはメンバーの活動を見ていて理解できます。
「The Castaway」のオンエアに話を戻しますと、FMの専門番組でかかることは、もうバンドにとってあまりに小さ過ぎるトピックです。そして、聴き逃した私に昔のようながっかり感は一切なし。もう少し言いますと、今回のライブパフォーマンス部門のランキングを見て、いよいよ聴く理由を見いだせなくなりました。結局、この番組は洋学99%が根底にあって、日本のバンドは軽視されてきた歴史があります。例えば、1990年代にかかった国内アーティストで印象深かったのはFlower Travellin’ Band、1970年デビューのもう存在しなかったバンドですね。要するに「いまの日本の成功者」の情報を得るには、当時から適したコンテンツとは言えなかった訳です。たまには聴いたり、投票したりすることもあるのでしょうが、いつの間にか別のことに夢中になっていて、まるで聴かなくなった20代後半を思い出します。まあ、テレビやラジオなんてこういうものではないでしょうか。そして、次に付けた時、きっと「まだやってた。よかった」と呟くのだと思います。
※はるぴーの台湾☟

※Asami先生のブルーマン☟


尊敬すべき音楽評論家について

本稿はこのへんでEpilogueとさせていただきます。奇しくも2026年1回目のオンエアは1月3日25時からだったようです。Power Rock Todayではトランプがベネズエラに行った蛮行について言及はあったのでしょうか。私はたとえFMの音楽番組でも、触れるべき緊急かつ重大なニュースだと考えます。しかも、こういう「力による現状変更」にプロテストしてきたのが、ヘヴィメタルではないでしょうか。また、問われているのは、世界の秩序の問題だけでなく、日本の在り方、個人の在り方です。残念ながら、一部とはいえ、この番組がこういう時世にライブ会場で旭日旗を振り回す輩を養成してきたのは、あまりに悲しい事実です。
中国、軍民両用品の対日輸出規制 - 対抗措置か、レアアースも可能性https://t.co/kY6nUZzgW1
— 共同通信公式 (@kyodo_official) January 6, 2026
【速報】中国、軍民両用品の対日輸出を規制https://t.co/dcIj1vsHfE
— 47NEWS (@47news_official) January 6, 2026
そして、こういう日がやってきてしまいました。ついにレアアースを日本は止められます。旭日旗の彼らは恐らく何もわかっていないで発言している。「高市早苗はメタルが好きだから中国に一発かましてくれるだろう」などと言ってしまう無垢なバカの中には、恐ろしいことに60代まで含まれます。今からでも決して遅くない。声を大にして注意しておくべきだと思いますよ。
一国の大統領が、寝室で寝ている他国の大統領を捕まえて、そのまま自国に連れ去って来てしまうなんて、何だか三流のコメディ映画でも見ているみたいなことが、実際に起きる世界🌎になっているんですね。悪い初夢でも見ているような、落ち着かない気分です。
『アメリカ🇺🇸が南米ベネズエラを運営する』…— 湯川れい子 (@yukawareiko) January 5, 2026
忘れてならないのは、一方ではこういう偉大な音楽評論家がいることです。ずっと一貫して「戦争だけはいけない」と発言し続けていることを見てきました。メ〇ラーなる人物たちのクソリプの相手をするのは、湯川れい子さんの仕事ではないと思うのですが。なんでも「重低音音楽庁長官」に推す声が多数あるらしいじゃないですか。こういう人間たちの発する言葉には責任を持ったほうがよろしいかと。誰の熱烈なファンであるかは言うまでもありません。今さらながらロックファンとして、どちらが尊敬に値する人生の先輩であるかについて深く考えさせられました。遡りますと、2020年あたりからいくつかの気付きがあり、2025年の途中でついにBAY FMとはいよいよお別れしなければならないと思った次第です。それにしても、暗い世の中ですなあ。でも、ひとりの人間として、しっかり向き合わなければならないのでしょう。では、みなさま、2026年もこんなスタンスで不定期にやっていきますので、よろしく哀愁です。次回までごきよう、ばいちゃでやんす。
※旭日旗現象について、ついにあの有名音楽評論家が声を上げ始めた!

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて①☟

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて②☟

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて③☟

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて④☟

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて⑤☟

※右傾化・幼稚化するメ〇ラーについて⑥☟

※高市金融ショック!☟

※この時、日本国民は絶対に止めておくべきだった…

※元音楽雑誌編集長の差別発言と某音楽評論家のオレンジ化について☟

追記
戦争だけはどんな事があっても、絶対、ゼッタイ、絶対にあってはいけません。許してはいけません。
— 湯川れい子 (@yukawareiko) December 13, 2025
話は本稿と前後してしまいますが、この部分を記しているのは、年が明けて2026年1月4日のことです。3日、アメリカがついにベネズエラに対して攻撃を仕掛け、マドゥロ大統領とその妻を拘束。国外に連行するという軍事進攻を行いました。翌日、トランプは「適切な政権移行が行われるまで、アメリカがベネズエラを統治する」という声明を出しています。
これを受け、twitterでは自称「メ〇ラー」の高市早苗の支持者たちが、いつも通りに戦争を賛美するような発言を行い、いつも通りに“普通の大人”から揶揄されています。高市が「ヘビメタ好き」であると公言したこと、某ユニットと共演した影響は根が深そうで、残念ながら、ロックファンの“根本的な教養や考え方の違いが生む分断”はこれからも続きそうです。振り返りますと、2025年に音楽評論家の湯川れい子氏が「戦争だけはどんな事があっても、絶対、ゼッタイ、絶対にあってはいけません。許してはいけません」とコメントしたことに対して、幼稚なリプライを返していたのは、やはり、高市支持者の「メ〇ラー」を自称する50代、60代です。これについて、メタル界の某大御所評論家様は何かコメントを出したのでしょうか。この日は某ラジオ番組があったはずです。私はもうまったく聴いていないので不明ですが、無垢なバカを養成し続けてきた罪はかなり重いように思われます。

なお、こういった戦争賛美のメ〇ラーさんなど、令和の「心が幼い中高年モンスター」たちについては、7人の賢者が執筆した話題の『陰謀論と排外主義』が最も詳しいと思います。
第5章「選挙現場を侵食する陰謀論と排外主義」内の「誰が国旗を棄損するのか」で、選挙ウォッチャーちだい氏は「2025年に入ったあたりから急速に市民が右傾化しているのではないかと感じている」と指摘。ライブ会場における「メタルファンの旭日旗現象」に限りなく近い、選挙応援における国旗や旭日旗を振る事例をいち早く取り上げいます。さらに、第6章「電車男の代替現実~『名無しのQ』とは誰だったのか~」で、清義明氏は「虚実ない交ぜのネット世界のリアル」というキーワードを軸にSNSを用いた政治の情報操作や選挙介入の危険性に警鐘。とどめは第8章は「癒しの日の丸」(菅野完氏)です。メ〇ラーの旭日旗現象という文脈で読むと隣りの人物を疑ってしまうほど怖い。しかし、ここに語られていることは真実であり、事の核心でしょう。
ひとりのメタルファンとして、根本的な何かが欠如しているファンのせいで「メタルというジャンル全体がそのような目で見られる可能性」を悲しく思います。もし、こういった“現実”について気になる方は、ぜひ、この一冊に目を通されることをお勧めします。世界はもとより、日本がいかにおかしな方向へ走り始めているか理解できるはずです。
2026年01月04日 記
①私は2010年3月からtweetを開始。今もこうやってXをしていますが、それ以前に現在の職業、音楽の評論活動やラジオのDJを始めた1960年以前。と言う事は、独立プロの新人女優をやり始めた高校2年生の1965年頃から一貫して反戦。どんな理由があっても戦争は絶対に反対の姿勢を貫いて来ました。…
— 湯川れい子 (@yukawareiko) March 5, 2025
まだまだ諦めてはいけないと思います。どこかで同じ思いの人たちの意見が吹き出して来る機会がある事でしょう。政治を選ぶのは私たちなのですから。 https://t.co/AjZzYC1i02
— 湯川れい子 (@yukawareiko) January 4, 2026
以前のTwitterも、今のXも、為政者や政治家、官僚の眼や耳には届いていると考えます。だからと言って無視もされるし、強制的に政治を変える力はありませんけれど、選挙民として立候補者の注意を惹きつけることにもつながっています。… https://t.co/HI40fFzyfg
— 湯川れい子 (@yukawareiko) January 4, 2026
【NHKニュース速報】
ベネズエラの首都カラカスで複数の爆発 ベネズエラ政府「米が攻撃」と声明発表(17:06)#nhk_news https://t.co/hvT0Uwuivd— NHKニュース (@nhk_news) January 3, 2026
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