
※LOVEBITESの皆様からお写真をお借りしております<(_ _)>
※「ラブバイツ」ではなく「ラヴバイツ」が正しい表記であることは重々承知しておりますが、多くの方が「ラブバイツ」で検索していることを知り「ブ」をあえて採用しております。ご了承ください<(_ _)>
※LOVEBITES丸、いざ大航海へ!すげえの出たぞ!「Outstanding Power」!!
BURRN!2026年3月号
YOUNG GUITAR!2026年3月号
あれ?随分とたくさんの新しいファンに読んでいただいたようで、ありがとうございます。でも、こんなインターネットの辺境までこなくても大丈夫。メンバーのみなさんも感動をダイレクトに聞きたいと思っているはずですよ。日本武道館でお会いしましょう!

みなさん、こんばんは。「Outstanding Power」が手元に届いて1週間が過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか。いやー、こんなに凄いアルバムが2026年に聴くことができるとは思いませんでした。Asami先生に「ラブレター書いときやした」とtwitterの隠し文字でこっそりご報告させてもらったくらいなのに、珍しくたくさんの方にご覧いただいたようでありがとうございます。いつも2、3人くらいの訪問者様ですから、これはアルバムの反響の大きさの証拠でしょう。従来のインターネット検索まで行われているようです。
いくつかの観点から推理するに、LOVEBITESという存在を知らなかった方にも「Outstanding Power」の素晴らしさはリーチしているのではないでしょうか。でも、わざわざこんな仮想空間の辺境まで来ていただかなくても大丈夫。ロックファンに古参も新参者もないですし、節度を持ってtwitterやInstagramで感想を述べてみたらよいと思いますよ。メンバーはフラットに耳を傾けてくれます。あと、私も初めて会いに行った時からLOVEBITESのライブはいつもひとり。ようこそ、日本武道館へ。ファンが爆増していることが手に取るように伝わってきます。


※初めてLOVEBITESへ会いに行ったあの日☟




前回はときめいてしまった甘酸っぱい“胸キュン曲”を3曲を選びましたが、今回は新機軸のように感じられた3曲をピックアップしてみました。初めて訪れてくれた方もいるようなので、これだけは言っておきますね。昔から聴いてきたファンもこういう感動はまったくの初めてです。もちろん、胸キュンのLOVEBITESであることに変わりないのですが、予想もしていなかった角度からきた一撃。アップするのが遅れましたが、何度も聴いているうちに、いろいろ気付いた部分がありますので、そのへんのことをちょっと足してあります。
ちなみに、メディアの情報については、TBSラジオ「宮藤さんに言ってもしょうがないんですけど」「武田砂鉄 ラジオマガジン」を聴いたくらい。大概の頼み事は「またまたご冗談を。それではちょっと無理ですな」から交渉を始めるひねくれ者も、LOVEBITESに「聴いてね」と言われてしまっては、radikoのチャンネルを「はーい」と合わせるしかありません。ただ、それ以外の情報はシャットアウトを継続中です。「BURRN!」のインタビューも最初に必要情報を得るために目を通して以来、まだ読み直していません。こういう日記を書いていると、他人に引っ張られてしまって、自分の言葉ではなくなってしまうことを知っているんですよね。なので、ひと通り書き終えてからの楽しみとさせていただきます。
📻先日の文化放送「武田砂鉄 ラジオマガジン」のMiyako&Famiゲスト出演回が番組公式YouTubeチャンネルにアップ❗️
🔻https://t.co/AvwuF5gFfn#LOVEBITES #ラジオマガジン pic.twitter.com/oghNw1whM5— LOVEBITES (@lovebites_jp) February 23, 2026
ごいごいすー①~「Blazing Halo」(Music:FAMI&Mao)


さて、本題にいきましょうか。「これまでLOVEBITESという存在を知らなかった人にもリーチしている」と感じた最大の根拠はこの曲となります。オッサンなのか、かなり若い世代なのか、いずれにせよ、新しいファンが【LOVEBITES FAMI】【FAMI 海外の反応】で検索していることにすぐ気が付きました。姪と同い年の女のコをはるか高みに見上げていると、自分の人生があまりに虚しくなると思いつつ、これを絶賛しないというのは、聴き手としては完全にアウト。素直に言いましょう。またぞろ、たまげたぞい。人物を追いかけてLOVEBITESにやってきた人たちが拍手喝采し、正統的なメタル通をも唸らせたのが「Blazing Halo」ではないでしょうか。これぞ、若き火の玉! FAMIちゃんの凄さは想像を絶していました。
尺はLOVEBITES史上最短の3分50秒。しかも、暴れはっちゃくが食べ放題の料理をワンプレートに盛り付けるように、あらゆるエレメントが乗せられているのに、きちんと整合性が取れているところが凄い。別にローストビーフと刺身とフルーツを一緒の皿に盛り付けなくても……と思いつつ、なぜかシャレオツなサラダ風の料理になってしまっているとでも例えたらよいでしょうか。イントロから歌い出しまでの躍動するベースの破壊力一発!オールドファン代表が真っ先に思い浮かべたのは、ごく当たり前の連想ながらIron Maiden。曲は「Aces High」プラス……なんだろう? なぜかAsami先生がブルース・ディッキンソンと化しており、妖艶なギターのフレーズは伝統美を感じさせるほど古風。本当に21世紀生まれなのか? 未だにそこが信じられませんが、そう思わせるあたりが世界中の猛者を蹴散らしてシンデレラの座をアッサリ手にした才能ということでしょう。
あと、何度も曲を聴いた上で武田砂鉄さんのラジオで感じたのは、メタルのことをよく知らないと言っていたFAMIちゃんに「ベースがカッコいいメタルのザ・教科書」を授けている人物の影です。お父さま? お姉さま方?
いろんな曲を聴かないとメタルのベースってなんだろ?ってことがわかんないので、Iron Maidenとか、ベーシストがレジェンドと言われているバンドをいっぱい聴くようになりました。
“レジェンド”というシンプルな答えでちょっと思い出した曲がありました。Spotifyには上がっていないようなので、どこかの知らないオッサンがYouTubeに勝手にあげていた音源を貼っておきます。
ビリー・シーンが中心メンバーであるTalasの「High Speed On Ice」です。そして、ここからがポイント。2017年にTalasは再結成。その後ヴォーカリストは他界してしまいますが、2022年に「彼の遺作となる音源をリリースした」と“ビクターエンターテインメント”のバンドプロフィールには記されています。なんと、40年ぶりのTalasのニューアルバムはビクターからリリースされていたわけです。LOVEBITES担当のS山さんはなかなか分厚い辞書を授けていると想像します。
最初はベースとギターのバトルシーンは次に貼ったLiving Colour☟のように、ひょっとしたらファンクな感じだったのではないでしょうか。武田さんのラジオ番組で“メタライズ”という言葉が使われていましたが、メタルベーシストというのは、攻めた時のサジ加減が本当に難しい。ともすれば、90年代にクロスオーバーに走ったバンドのように敬遠されてしまう可能性がある。しかし「Blazing Halo」はTalasのように“正統派ど真ん中”での暴れっぷり。2024年のIron Maidenの来日公演にはバンド全員で観に行ったことが報告されていました。このへんのことを加味しても、敏腕A&Rの影を少なからず感じたのですが、実際のところはどうなのでしょう。
まあ、くだらない与太はさて置き、まさか、ソングライティングにおいても、ここまで凄い人物だとは想像もしていませんでした。もう前任者様のことを持ち出す必要はありませんが、ケタが違う印象さえ抱くようになっています。ちなみに、明確な差を知りたい方は「Outsatanding Power」の「Heaven Edition」を購入して、「Made In Heaven Live At Zepp Diverⅽity Tokyo」の「Don’t Bite The Dust」を過去のライブバージョンと聴き比べてみてください。一発でその違いが理解できるはずです。定番の盛り上げ曲なのに、飽きさせないどころか、新鮮な印象をもたらす創意工夫が施されていることに気付かされます。話を「Blazing Halo」に戻しますと、まじ凄いぞ、さすがは若き火の玉! 究極の飛び道具にして、世界的なベースメタルが誕生! これからも、こんな感じでたくさん素晴らしい楽曲を書いてくださいな。要するにこれだけで済む話となります笑
ごいごいすー②~「Wheels On Fire」(Music:Midori&Mao)


そして、Midoriさんの「Wheels On Fire」となります。このThin Lizzyテイストはオッサンたちのツボとしては完全な盲点でした。次回以降にこの手法が使えるのかどうかはわかりませんが、耳に馴染みのある懐かしのインパクトとしては、収録曲の中でも屈指だと思います。しかも、Asamiヴォイスをどう使うのかと思ったら、キャラを前面に押し出したようなポジティブ・ロックンロールな味付けにするとはお見事としか言いようがない。ヴィンテージな色彩にはせず、キラキラさせるあたりもLOVEBITESらしい。さすがは「Dancing With The Devil」を生み出した才媛。50歳過ぎの我々のノスタルジーをくすぐるだけではない演出力に感服しました。
咄嗟に連想した曲はギターの音色に引っ張られた次の2曲でしょうか。Eternal Phenomenon Tourの開場BGMで「The Boys Are Back In Town」がかかっていたことは最高のネタフリだったと思います。わずか1年前のことなのに、もう既に懐かしく感じられる。思い出のトッピングというやつですね。ただ、よくよく聴き比べてみると、ベースがフィル・ライノットほどゴリゴリ前に出ていないせいなのか、Asamiヴォイスのせいなのか、さほどThin Lizzy、Thin Lizzyしていないんですよね。これはさすがとしか言いようがないでしょう。私のコレクションの話ですが、Thin Lizzyに憧れているバンドは漏れなく「おいおい、これイントロのまま“出落ち”じゃん」という曲が半分くらいを占めます。その点、Angraのような正統派ヘヴィメタルからブルージーなナンバーまで引き出しが多いMidoriさんの楽曲とあって、聴き込めば聴き込むほど、単純ではないように感じました。
例えば、Thin Lizzyの黄金期を支えたブライアン・ロバートソンのWild Horsesが誇る美しい音色とポップセンス。このほかでは、やはり「BURRN!」のインタビューでも指摘されていたWhite Snakeの「Guilty Of Love」あたりの雰囲気なのかもしれません。これから盛り上がっていこうとするMTV時代の到来を感じさせるのは大きなポイントでしょう。80年代中期あたりから、アメリカナイズされ、元気を失っていった欧州のバンドはたくさん存在しますが、一方、White Snake然り、Def Leppard然り、Iron Maiden然り、ギリギリのバランスを見付け、スマッシュヒットを飛ばした者は勝者となりました。この橋は危ういからこそ、成功した時のリターンもデカい。「Wheels On Fire」はこの危うさを見事に攻め切ったように感じられます。これぞ「Glory To The World」を生み出した才媛が満を持して送る快作!待っていた甲斐があったということです。
今日はBehemoth観に行ってきました!!
ずっと映像では観てたけど生で観るのはGrasspopで観て沼って以来!
どヘヴィで緻密でニヤニヤ止まらんし久々のEzkatonとか高まりすぎて恍惚としてました🥴お決まりのO Father〜の演出も雰囲気最高すぎ。… pic.twitter.com/GfLqwzuf0M— Midori LOVEBITES (@midori_gt) February 25, 2026
余談なんですが、Midoriさんまでブラックメタルでブルータルですか笑 Asami先生が「Paranoia」を作ったとわかった時、目をひん剥いて、ひっくり返ってしまいましたが、「Wheels On Fire」を作ったお方がダダダダウォー系というのはちょっぴり笑えてしまいます。これでLOVEBITESから何が飛び出すのか、いよいよ読めなくなったということです。しかしまあ、趣味の振幅が半端じゃない。プロのアーティストはどこに気持ちの重心に置いて、音楽を聴いているんだろ? 実は私はThin LizzyやUFOあたりが好きなので「BURRN!」で曲の雰囲気について知って、大いに喜んだと同時に……LOVEBITESからヘヴィメタルのエッジが失われることは一生ないとも安堵もしました。以上、プロの音楽脳というのはまったく理解不可能というお話。次のアルバムが出るまでは「Wheels On Fire」に癒されておきます笑
ごいごいすー③~「Dream Of King」(Music:MIYAKO)


そして、はい、お待たせしました。カリスマ MIYAKO様の「Dream Of King」です。いわゆる私の好みです。ミドルテンポのザクザクしたリフをバックにせつなさ満点に歌い上げる詩人Asami。ひんやり冷たい楽器隊との対比は濡れそぼる女心を増幅させ、ミステリ映画の回想シーンのような旅情が漂ってきます。これぞ、ヘヴィメタルという音楽が内包するドラマというやつでしょう。もともと叙情派の代名詞のようになっている「Empty Daydream」や「Puppet On Strings」もそうですが、ギターは意外なほどビター。LOVEBITESらしい甘さはヴォーカルに委ねられています。この曲はその対比・ギャップを限界までくっきりさせることによって、頭でっかちなオッサンどもを納得させたインテリジェンス漂う大名曲だと考えます。
思わず「出てくるのが早くないっすかね?」と聴きながら呟いてしまいましたが、私がどうしてここまで惹かれてしまったのか、理由はなんとなく説明できます。時は80年代末期から90年代初期。ヘヴィメタルの範疇にもプログレと呼ばれる音楽を取り入れていたバンドは少なくありません。ところが、どうも曲にフックがなくて、どれも同じに聴こえてしまう。そこで、彼らが目を付けたのがMetallicaだった訳です。スラッシーとまではいかないまでも、Metallicaの美味しいところを取り入れなかったバンドは逆に少ないくらい。あまりマニアックなところまで紹介しても退屈になってしまうので、次に超有名なバンドを3つピックアップしてみました。Dream TheaterはMetallicaのカバーライブをリリースしています。エレピで有名なSavatageは名曲「Gutter Ballet」のほうがゲイリー・ミーヤの美学に近いかな?と思いますが、よろしかったらどうぞ。
休憩時間20分のアナウンス!休憩があるライブはじめて😂
みんなわらわら出ていくからもう終わり!?!?って焦った😂 https://t.co/hfXVo3abdD pic.twitter.com/rAvYSrDwZo— Miyako LOVEBITES (@miyako_0405) February 25, 2026
あと、Asami先生が可憐にせつなく歌うよう、きっちり演出が決まっていると思ったのがこの曲です。逆に「Blazing Halo」などは歌のキャラを自己演出で作り上げていったと感じられます。上手い比喩が見つかりませんが、例えば、俳優の松田優作さんに窮屈なキャラクターを当てはめると、その枠から個性が思い切りはみ出してしまうため、よりその魅力が増幅して見えるという指摘を読んだことあります。要するに枠組みをに閉じ込めてしまっても、真の実力者はその枠をぶち破って、監督の予想を超えた表現をしてくるということ。Ozzy Osbourneの「Revelation (Mother Earth)」 を彷彿させるザ・ドラマティックなギターソロなども含め、この曲は様式美仕立てのストーリーが克明で、求められている演技の大枠も決まっている。だから、静謐な空間からあふれ出てくるような歌にゾクゾクくる。 ひょっとして、そこまで想定して作曲されていた? とにかく、細やかなガラス工芸のように、微に入り細に入り緻密に作り込まれていて、これほど“美しい”という言葉が似合う曲も珍しいのではないでしょうか。
MIYAKOぱいせんは「LOVEBITESの音楽を客観視することがもうできない」と武田砂鉄さんのラジオで話されていましたが、あれはただの謙遜でしょう。今回は置きにくるどころか、全曲、聴き手の想像の範疇の外を狙ってきたことがヒシヒシと伝わってきます。その筆頭が詩人Asamiの最も繊細で艶っぽい部分を研ぎ澄まし、美しい展開に落とし込んだこの大名曲。火曜サスペンス劇場「東京―カイロ、ファラオの黄金を抱いて翔べ!スフィンクス殺人事件」?のような旅情。濡れそぼる女心を強く抱きしめたい。俺の感想はどうしても言葉がゲスくなって申し訳ないですが、LOVEBITESの表情を新しい形で語る代表曲が誕生したと感じてます。


ごいごいすー④~オリコン初登場8位おめでとうございます!Asami先生はやっぱすげえです!


本稿はこんなところでEpilogueとなります。「The Eve Of Change」で目覚める朝が定着してきた今日この頃、区切りとなる恒例のご報告が届いたため、2月25日でいったん切らせていただきます。
代表してAsami先生のツイートを貼らせていただきます。LOVEBITESのみなさま、関係者のみなさま、たいへんおめでとうございます。
オリコン8位!!みんなありがとう😭👏
Thank you for all your love!!❤️🔥❤️🔥❤️🔥#LOVEBITES #Asami https://t.co/smNu2CSUBI— Asami LOVEBITES (@asamiLB) February 25, 2026
この快挙は「過去40年の私のロック史におけるベストオブベスト」と断言した私も本当に喜ばしい。ヘヴィメタル/ハードロックがメインストリームの音楽になっていった90年代以降、作品に対する評価は「BURRN!」の点数でもなければ、某音楽評論家の言葉でもなく、市場が下してきたことは間違いありません。そして、ライブのオープニング、A面の1曲目のように、ロックは第一印象が重要です。何より「Outsatanding Power」には“深み”があります。「The Castaway」が解禁になった時、市場はそこを見抜いたのではないでしょうか。裏を返せば、音楽の上げ底などはすぐにバレてしまう。リリース直後の評価が低くて、後に名盤と称えられるようになった作品はありますが、ファンの耳が肥え、レビューアーいらずのサブスク時代となると話は別です。みんなが評論家時代、まして、空前の物価高の2026年に偉業を成し遂げた意味は大きい。これぞ、正統派ヘヴィメタルを貫き、日本武道館に立とうという王者にふさわしい勲章だと納得しました。





あと、今さらながら、Asami先生は凄いということです。しかも、その凄みははるかに過去を凌駕していた。これを書きながら気付きましたが「Blaziing Halo」の斬新さはやはりぶっ飛んでいるし、「Wheels On Fire」は超正統派でありながらMTV時代のアメリカ的な華やかさがある。おまけに「Dream Of King」の可憐なせつなさです。この振り幅で仕事を求められて、最高の作品として収拾をつけられるのは、先生しかいないでしょ。これは低いところから高いところまでという話ではないですよ。もうすぐバンドデビュー9年ですか。もう先生は日本のヘヴィメタル界のアイコンを通り越して、重鎮ということでいいんじゃないですかね。まだ褒め足りないですが、ヴォキャブラリーが尽きてきたので、今回はこのへんで止めておきます。
武道館を前に「Epilogue VS Eternally」問題で勝手に盛り上がってきますが、今回は快挙を祝しましてこちらを選ばせていただきます。Epilogueおじさんは本気で困って痩せちゃう。じゃ、今回はこんなところで、次回までごきげんよう、ばいちゃです。
















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